1: それでも動く名無し 2023/05/17(水) 11:11:31.65 ID:8ohfatLsd
続きを読む
巨人が電撃トレード!今季初のトレード補強は広岡大志内野手とオリックス・鈴木康平投手の交換で成立
巨人の広岡大志内野手(26)とオリックスの鈴木康平投手(29)のトレードが17日、両球団の間で成立したことが分かった。投手陣強化を目指す巨人と内野手強化を目指すオリックスの思惑が合致し、同日中に正式発表される。
巨人はここまでチーム防御率リーグワーストの4・31。先発、リリーフともに苦しい状況で若手を起用しながら借金「3」の5位、首位阪神と5・5差と踏ん張っている。育成選手だった三上、平内、中川が支配下復帰し、逆襲への戦力が整いつつある中、さらなる投手強化を水面下で模索。先発もリリーフもできる鈴木に白羽の矢が立った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4df3b079b0bfc85f352c92af8b54ebe038538bd7
【MLB】藤浪晋太郎、2者連続Kから突如の暗転2失点 158キロ豪速球も…痛恨の3連打
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が16日(日本時間17日)、本拠地でのダイヤモンドバックス戦で、7回に登板した。先頭から2者連続で三振を奪うも、連打で2失点を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32162354507b7ce7b73319e1e1d9530b69c302e2

【巨人記録室】同一カード7失点以上で初の3連勝
巨人はヤクルト戦に4試合連続で7失点以上。その試合のスコアは、●5―7、〇8―7、〇8―7、〇9―8で、このカードは3試合連続で7失点以上しながら勝利した。
巨人が同一カードで7失点以上の試合をシーズン3勝したのは、68年中日戦、84年ヤクルト戦、04、10年広島戦、13年DeNA戦に次いで6度目だったが、3試合連続勝利はこれが初めてだった。
https://hochi.news/articles/20230517-OHT1T51003.html?page=1
新しい動画です!https://t.co/qry1d1gx7E
— Trevor Bauer (トレバー・バウアー) (@BauerOutage) May 17, 2023
Seiya Suzuki hits his third HR of the year!@suzuki_seiya_sb pic.twitter.com/G6WI1ypPYo
— Chicago Cubs (@Cubs) May 17, 2023
今季5度目零封負けのソフトバンク藤本監督 打線の奮起へ「初回からスクイズとかどんどんやっていきます」
ソフトバンクが今季5度目の零封負けを喫した。打線は8安打を放ちながら残塁11。5番に起用したアストゥディーヨがチャンスに凡退するなど、打線がつながりを欠いた。
藤本監督は「相手もいることなのでそんなに連打はない。柳町の代打(二塁打)以外は全部単打。単打ばかりじゃなかなかね。だからといって大振りをしても困る。そこはこちらがうまいことつながりをつくっていかないといけない。先に点を取るためにはどうしたらいいかとか。これは僕らが考えること。初回からスクイズをするとかどんどんやっていきます」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4eaef31141bbb8ff1161fa5512b3b4d33288e61c