20年(37)4.5億 431打席 .228 13 46 ops.668
21年(38)4.5億 390打席 .234 14 47 ops.696
22年(39)1.5億 106打席 .204 0 7 ops.500
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7e4d026b4073ee55cf7583d3c4e1cf2aad21258
【NPB】声出しエリアも許可へ 収容率は50% 政府の方針を受け変更
日本野球機構(NPB)は12日、「NPB新型コロナウイルス感染予防ガイドライン」を一部改訂した。
有観客時球場運営対応で、球場本拠地の各都道府県による確認を受けた場合「大声あり」「大声なし」のエリアを明確に区分して、開催する場合の収容率の上限は、それぞれ50パーセント(大声あり)、100パーセント(大声なし)とする、が追加された。
各球団は今後「声出しエリア」を設けることができる。NPBの井原事務局長によると現段階では実施の報告はないという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e7b8e660659462f65a281b16368e856f14ae7ed
【中日】7回1安打1失点で6敗目の高橋宏斗「敗戦投手になっている。責任はある」援護なくても言い訳なし
試合後、高橋宏は「何とか(7回)あそこを0で帰ってこないといけない場面。無失点で抑えないといけなかった。(8回に清水)達也さんが出てきて、必ず勝つ気ではいましたし、相手投手はすごくいいふうに見えた。1点取られた自分が…本当に。今回は敗戦投手になっている。責任はあると思います」。特に、7回先頭の関根への二塁打を悔いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7e4d026b4073ee55cf7583d3c4e1cf2aad21258
ソフトバンク王貞治球団会長「60本も夢じゃない」ヤクルト村上宗隆を祝福
巨人時代の1964年にシーズン55本塁打を放ったソフトバンクの王貞治球団会長(82)が、13日の巨人戦(神宮)でシーズン55号本塁打を放ったヤクルト村上宗隆を祝福した。
王会長の一問一答は以下の通り。
-率直に村上の活躍をどのように見ているのか。「2位の倍ぐらい打っているんでしょ。打者としての強烈さを出していることがすごい。まだ5年目でしょ。5年目で他の選手を圧倒的に引き離して、チームの勝利に貢献している。ファンの人の気持ちに強烈さを植え付け、見せつけている。話題になるということがすごいことだと思う。5年目であれだけ強烈なことをやれるのはすごい」
-ホームランバッターとして優れているところは。「今の時代、ある程度広角に打てるのが求められる。そういうことができる。普段の練習からもそうだと思うけど、試合で本塁打の飛距離がすごい。本塁打でも普通の『ナイスホームラン』程度の本塁打と、『すごいな』と思わせる本塁打とファンの人が見ていても全然違う。そういう本塁打を打てないと本数もなかなか増えない。彼は常にチャレンジして、飛距離にもチャレンジしているでしょうし、技術にもチャレンジしているでしょう。今のような成績になっても全然、慢心しているところも見えない。今が『俺にとって一番大事なときだ』という感じで取り組んでいる。野球選手としてもしっかりしているし、これからもっともっと50本、60本とかそういう本塁打を何回も打てるような結果を出してくれると僕は期待している」
-今季60本を超える期待も。
「60本も夢じゃないってことですよ。特に本塁打を(1試合で)2本、3本と打てる時があるからね。だからやはり可能性はあると思いますよ」
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https://news.yahoo.co.jp/articles/c9fe3815c72d152f5594d129aca2a41f9b7182c0