セリーグ 8月の月間打率・OPSです。
50〜60打席で好成績だったのは
大山悠輔 打率.340 OPS.951
大島洋平 打率.348 OPS.846
野間峻祥 打率.315 OPS.758月間本塁打王は村上宗隆 12本
月間打点王は村上宗隆 25打点 pic.twitter.com/1Ob04C6TIX— つばめ(セのデータの人) (@chikupn2896) August 31, 2022
セリーグ 8月の月間打率・OPSです。
50〜60打席で好成績だったのは
大山悠輔 打率.340 OPS.951
大島洋平 打率.348 OPS.846
野間峻祥 打率.315 OPS.758月間本塁打王は村上宗隆 12本
月間打点王は村上宗隆 25打点 pic.twitter.com/1Ob04C6TIX— つばめ(セのデータの人) (@chikupn2896) August 31, 2022
【巨人】FA補強2年ぶり解禁へ! 補強ポイントだらけで森、浅村、西ら全員注視
それだけ穴が多いということか。現在Bクラスの原巨人はAクラス浮上へ向け、目の前の一戦に集中している。その一方で球団は来季の巻き返しへ着々。昨オフは「発掘と育成」を掲げ〝封印〟したFA補強を、今オフは2年ぶりに解禁する方向だという。この動きにライバル球団からは「いったい誰にいくのか?」と警戒の声が上がっている。
今季のFA権取得者には森友哉捕手(西武)、浅村栄斗内野手(楽天)、西勇輝投手(阪神)、西川龍馬外野手(広島)ら主力級がズラリと並ぶ。権利を行使するかどうかを含め、球団は注視していくという。
【今オフ、FA宣言すれば注目されそうな主な選手】
〈先発投手〉西勇輝(阪神)、松葉貴大(中日)
〈中継ぎ投手〉岩崎優(阪神)
〈捕手〉森友哉(西武)、田村龍弘(ロッテ)
〈内野手〉浅村栄斗(楽天)、外崎修汰(西武)、中村奨吾(ロッテ)、高橋周平(中日)
〈外野手〉西川龍馬(広島)https://news.yahoo.co.jp/articles/78d9bce11cba50fb863d58ac80a2e2e9fffb72db
【MLB】ヤンキース名手が侍ジャパン入り興味 資格不明も「祖母が日本人。機会もらえれば」
来年3月に第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を控え、侍ジャパンの選手選考にも注目が集まっている。栗山英樹監督も米国を視察に訪れ、日系のメジャーリーガーの招集も示唆した。そんな中、ヤンキースのアイザイア・カイナーファレファ内野手が日本代表入りに興味を示している。Full-Countのインタビューに「プレーできる機会をもらえれば最高だよ」と語った。
今季からトレードでヤンキースに移籍し、名門の遊撃レギュラーを務める。レンジャーズ時代の2018年にメジャー初昇格すると、三塁を中心に遊撃、二塁を守りながら捕手としても出場。2018、19年には計73試合でマスクも被った。さらに2020年は三塁手としてゴールドグラブ賞を受賞すると、2021年からは遊撃手に転向して平均を大きく上回る守備指標を残している。
ハワイ出身の27歳は「僕は日本のクオーターなんだ。祖母が日本人でね。日本語は話せないんだ」と明かす。過去の大会の規定では、親のどちらかが当該国の国籍を持っていれば出場資格を満たすが、3世の場合は複雑になるため現時点では招集できるかは不明。それでも「そうなれば間違いなく素晴らしいね。プレーできる機会をもらえれば最高だよ」と興味を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0412373d2c824f38b1e540cddf9227c4f2b80b6