大谷翔平、圧巻7回無失点で3勝目!今季最多の11奪三振、打撃では16打席ぶりヒット チームは完封勝利で勝率5割に

大谷翔平、圧巻7回無失点で3勝目!今季最多の11奪三振、打撃では16打席ぶりヒット チームは完封勝利で勝率5割に

エンゼルス・大谷翔平(28)が本拠地のロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で先発出場。7回102球を投げ、2安打無失点、今季最多11奪三振の圧巻投球を披露し、今季5度目の登板で3勝目を手にした。

打撃では4打数1安打。19日のヤンキース戦での4号本塁打以来、12打席ノーヒットだったが、8回の第4打席で16打席ぶりにヒットを放った。

チームは両チーム無得点の3回に、今季初スタメンで大谷とバッテリーを組んだC.ウォーラク(31)が先制2ランを放ち、その2点を守り切った。投手陣は大谷から無失点リレーを決め、今季3度目の完封勝利で連敗を2でストップ、成績を10勝10敗の五分に戻した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f57bc9fa8419ad9b262202d7945ae1ca7001cd2b

227: それでも動く名無し (ワッチョイW d16c-Meyh) 2023/04/22(土) 12:42:54.88 ID:H9jEnvrI0
大谷翔平勝利!
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日本ハム清宮、左腹斜筋損傷で登録抹消 石川直也も故障離脱…

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清宮幸太郎が左腹斜筋損傷で抹消 石川直也も故障離脱…鷹は又吉ら外れる、22日の公示

 22日のプロ野球公示で、日本ハムは清宮幸太郎内野手と石川直也投手の出場選手登録を抹消した。清宮はプロ6年目の今季、17試合に出場して打率.288、1本塁打、9打点も、21日の楽天戦で今季初めてスタメンを外れて、そのまま欠場していた。球団は21日に仙台市内の病院で精密検査を受け、左腹斜筋筋損傷と診断されたと発表。患部の症状をみながらゲーム復帰を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/963959a4d5f659591bd968254446a4e1f3bf7c52


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矢野先生、ポジション固定しなかった理由を「固定したら同じポジションの控えがやる気を無くす」

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1: それでも動く名無し 2023/04/22(土) 07:39:15.62 ID:HYUj+IDxr
元阪神監督・矢野燿大への疑問「なんでポジションを固定しなかったんですか?」

サードを守っていた大山悠輔がファーストに回り、ライトの佐藤輝明がサードに入る。矢野体制の阪神ではよく見られた光景であり、こうした選手起用もまた、批判の的となった。一向に減らないエラーの数は、選手を一つのポジションに専念させないからだ、という見方もあった。

だが、矢野の答えは明解だった。

「それって、昔の先入観やと思うんです。昔の正解、日本一強いチームはこうなんや、固定されてるもんなんやっていう正解は、これから崩れていくはずなんです。以前、先発ピッチャーは9回投げ切ってなんぼ、みたいなところあったやないですか。いや、投げられるピッチャーがいるんなら投げさしたらいい。でも、投げ切ることを前提に戦い方を考えるのって、もはや主流ではなくなってますよね。ぼくは、固定するやり方もありやなとは思いますけど、固定はええ、動かすのはあかんとは思いません」

固定するメリットが、選手がそのポジションに集中できるということにあるとするならば、では、複数のポジションを守らせるメリットはどこにあるのか。

「このポジションは誰それで決まりってことになったら、同じポジションの選手って、モチベーションが下がっちゃうと思うんです。いや、それでもモチベーションをあげるのがプロやって考え方もあるでしょうけど、ぼくは、チーム全体が1パーセントずつでもいいからレベル、実力をあげていけるやり方にしたかった。ポジションを固定しないことで、追う立場の選手は「よし、俺にもチャンスがある」って思うでしょうし、追われる側の選手も「なんでやねん」って反骨心がググッと盛り上がってくるかもしれない。その方がチームを活性化できるんじゃないか。ぼくはそう思ってました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/addc70ee57e092951e1dc07dbf1c40a060404275

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