1: それでも動く名無し 2023/04/22(土) 16:21:01.37 ID:yo8m70NNd
やばすぎやろ
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アメリカの“野球離れ”に異変…WBC効果でメジャー視聴者数10%増、4月なのに球場の熱気が…米記者「日本対メキシコの準決勝で考えが変わった」
米国では意外にも、いまだにWBCの話題がスポーツメディアで頻繁に取り上げられている。日本でも侍戦士はスポットライトを浴びることが多いが、米国も日本に負けないくらい、いや、もしかしたら日本以上というくらい、WBCの話題を耳にする。スポーツテレビやラジオ、ポッドキャストやネット記事、あらゆるメディアでWBCはまだ終わっていないかのようだ。
エンゼルスのマイク・トラウト外野手が米野球専門テレビ局MLBネットワークで、3月のWBCを振り返っていた。開幕からすでに3週間が経った4月19日、「ベースボール・トゥナイト」という情報番組でのことだ。
「信じられない体験だった。あんな感覚、初めてだった。スタンドのファンの声がとてつもなく大きくて、最高の雰囲気で……。決勝戦では僕が星条旗、ショウヘイが日の丸を持って入場したけれど、あれは本当に、特別な瞬間だった」
米国代表の主将としてチームを決勝まで導いたトラウトの言葉には、熱がこもっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d66b175c45082007ea46b4883621e3c90b3b2dc5
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 22, 2023
君こそエースだ
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頑張る君と生きた時代に万歳
高橋光成が9回2失点完投勝利
⚾プロ野球(2023/4/22)
🆚オリックス×西武
📱Live on DAZN#seibulions#DAZNプロ野球 pic.twitter.com/VNO26T4BHa
【DeNA】今季2度目の完封負け、復帰の大貫5回3失点 桑原後逸から失点で終盤無死満塁も凡退、宮﨑連続安打15試合で止まる
DeNAは今季2度目の完封負けを喫し、9勝7敗に。打線は相手より多い7安打を放つが、4日の巨人戦(横浜)以来、12試合ぶりに無得点に終わった。
右肩肉離れで離脱していた大貫晋一(29)が先発で復帰し、5回72球を投げ、4安打3失点(自責2)。打線の援護もなく、今季初登板を白星で飾れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddba832de4b05362919b72f197c76a9e7091ee80
阪神・村上がプロ初完封初勝利!完全投球途絶えるも散発2安打&10奪三振 投げて打って走っての大活躍
阪神先発の村上がプロ初勝利を初完封で飾った。中日打線を相手に散発2安打、2桁10奪三振と文句なしの投球を見せた。
前回登板の12日・巨人戦(東京ドーム)の7回完全投球から続いて、この日も好投。初回、3者連続三振で最高の立ち上がりとなると、五回1死から福永に中前打を許すまで、3試合にわたって37人連続アウトを続けた。
走者を背負っても安定感は変わらず、後続の細川を中飛、加藤匠を一邪飛にきっちり打ち取った。八回無死から再び福永に中前打を浴びたが、後続を3者連続三振に斬った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ced8462cc4a80faf1e6a93890796bfc23253459
DeNAバウアー来日2度目の先発は5回0/3を2安打1失点 多彩な変化球で4回1死まで完全投球
DeNAの新外国人でサイ・ヤング賞にも輝いたトレバー・バウアーは楽天との2軍戦に登板。来日2度目の先発は5回0/3で77球を投げ2安打1失点で2奪三振。寒さの影響からか直球は最速149キロ止まりだったが、曲がり幅の大きなスライダーなど多彩な変化球を駆使して楽天打線を手玉に取った。
1軍での実績もある阿部や茂木が並ぶ中、4回1死までは一人の走者も許さない完全投球を披露。スライダーやカーブ、チェンジアップなどを自在に操った。初めて走者を出した4回は2死二、三塁のピンチを招いたが、最後は茂木を149キロ直球で右飛に打ち取り、スタメン捕手のドラフト1位ルーキー松尾とグータッチを交わした。
5回は三者凡退に抑えたが、6回無死一、二塁としたところで交代。その後、2番手で登板した三浦が1点を失った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d1bc652fbef6ec574ebf2f9226e51906e5403d2