【悲報】根尾、四球左安犠打敬遠押出四球中飛死球

no title

中日・根尾が救援も乱調・・・八回に4四死球2失点 続投の九回はピンチ招くも無失点

(セ・リーグ、中日―阪神、22回戦、27日、バンテリンD)救援した中日・根尾昂投手(22)が1―3の八回に2番手として登板したが、この回に4四死球2失点と乱れた。

先頭・佐藤輝をストレートの四球で歩かせ、大山の左前打と島田の投前バントで1死二、三塁。代打・糸原を申告敬遠で歩かせて塁を埋めたが、続く梅野にも四球を与え、押し出しで4点目を与えた。さらに2死後には1番・中野にも死球を当てて押し出し、5点目を献上した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd62bcf40095bf759d3843dec0bcdb1dbb84c529

1: それでも動く名無し 2022/08/27(土) 16:59:26.76 ID:ofr8BGl50
かわいそう
ダウンロード (48)


続きを読む

【甲子園】帝京監督「最近の子は甲子園に行ってもぶらぶらしてスタバに並ぶ。甲子園に熱くならない」

AS20220816001449_comm

2: それでも動く名無し 2022/08/27(土) 12:39:44.59 ID:HJIlH3GD0

甲子園に行ってもスタバに並ぶ選手たち 感じた「温度差」と引き際

 帝京高校硬式野球部を監督として甲子園で春夏合わせて3度の優勝に導いた前田三夫さん(73)は2011年ごろから「温度差」を感じるようになってきた。

 ちょうど、二松学舎大付や関東第一といったライバルが台頭し、「東東京」の勢力図が変わってきた頃でもあった。

 これまで自ら甲子園での優勝を目指し、常に先頭に立って駆け抜けてきた。

 「甲子園に連れて行っても、生徒はぶらぶらして、スタバに並んでいた。甲子園に熱くならない、そういう感覚を持った子もいる。良いか悪いかは断言はできない。持て、とは言わないけれど、夢を持たないで野球をやる子が多くなったとは思う」

 「勝負うんぬんより、神宮で一発を打ちたいとか、自分の記録にこだわっている姿に腹が立って、どうしたものかと考えた」

https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ8H4SYHQ5CUTIL037.html


続きを読む