1: それでも動く名無し 2023/04/15(土) 01:45:23.00 ID:Tjk7hleiM
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藤浪晋太郎は七回途中3失点と好投もメジャー初勝利ならず QSは達成し先発の役割果たす
アスレチックスの藤浪晋太郎投手は、七回途中3失点で降板。勝利投手の権利を手にすることはできなかったが、先発の役割は果たした。
1点リードで迎えた七回、先頭打者に同点ソロを浴びた藤浪。続く打者に四球を与えたところで降板となり、リリーフが打たれたことで3失点となった藤浪。ただ過去の登板を見れば安定して七回まで投げられたことが収穫だ。
初回に2死二塁のピンチを招いたが、アロンソを空振り三振に仕留めた。二回以降も制球を大きく乱すことはなく、2点リードの四回にソロ本塁打を浴びたが、後続をしっかりと打ち取っていた。
藤浪はここまで2試合に登板。デビュー戦となった1日(同2日)のエンゼルス戦は打者・大谷と10年ぶりの対戦が注目を集めるなか、二回までパーフェクトに抑えながら三回に5長短打と3四球で計8失点。球団が日本の登板間隔を考慮して中6日でマウンドに上がった8日(同9日)のレイズ戦では三回2死まで完全試合を記録しながら以降は3安打5四死球で計5失点。自身2連敗で防御率17・55となっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd26e686ad046ba3fb631999f8ca913999bd4eb7


メンタル強すぎ!ヤクルト・田口 サヨナラ被弾“直後”のSNS更新にネット驚き「やはりクローザー向き」
ヤクルトの“新守護神”田口麗斗投手(27)が15日の広島戦(マツダ)で4―3とリードした9回から登板。2死一塁から秋山翔吾外野手(34)に逆転サヨナラ本塁打を浴び、今季初黒星を喫した。
田口は今季“新守護神”として開幕から5試合連続無失点。4セーブ1ホールドと好成績を残していた。そんな“新守護神”の今季初失点がまさかのサヨナラ被弾。秋山に外角131キロのスライダーを捉えられ逆転2ランを浴びると、レフトスタンドを呆然と見つめ落胆の表情を浮かべた。
それでも田口は“試合直後”に自身のツイッターを更新。「久しぶりの被弾。今まで出来すぎだな。今日は文句を浴びせてください!明日からの活力に変えちゃいます。明日は13時30から。30分早いんで間違えんように」と画像なしの文字だけでコメント。
これにネット上からは「田口メンタル強!!私も見習う」「サヨナラ負け後30分そこそこでツイート出来る田口のメンタルすげーよ」「田口鋼のメンタルやな」「田口のメンタルちょっとおかしいだろ。サヨナラ打たれてツイートできる精神は凄い」「田口のメンタルクローザー向きだな。恐れ入った」「打たれた田口、メンタル強くて草wwwやはりクローザー向きだわw」と気持ちの切り替えの早さに驚く声が続々。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b97474f7830081a852abb77b8198daeb0b51685