1487: 巨1-1神(4回表) 23/04/13(木) 19:05:21 ID:XeuW
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石川昂弥、あす14日の巨人戦「4番・三塁」でスタメン起用 立浪和義監督が明言、ビシエド不調で2軍落ち…若き大砲に期待【中日】
中日の立浪和義監督が13日、石川昂弥内野手を14日の巨人戦(バンテリンドーム)から1軍昇格させ、「4番・三塁」でスタメン起用する考えを示した。石川昂は13日に本拠地で行われた全体練習に参加していた。
練習後、指揮官は「あしたは4番・サードでいきます。膝をかばう感じもしませんでした。手が前で走るようになったのはけがの功名」と話した。
石川昂は昨年7月に左膝前十字靱帯(じんたい)再建術を受け、今月6日のウエスタン・リーグオリックス戦(ナゴヤ)で約11カ月ぶりの実戦復帰を果たした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fd322846646a3a30069693605888fe77a0ea661
アスレチックス・藤浪 次回先発は16日のメッツ戦 2試合連続でKO 正念場のマウンド
過去2試合連続でKOされているアスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)の次回登板が、15日(日本時間16日午前5時7分)開始の本拠地でのメッツ戦に決まった。
藤浪はメジャーデビューとなった1日のエンゼルス戦が2回1/3を8失点、8日のレイズ戦は4回1/3を5失点でいずれも黒星。
四球をきっかけに突如崩れるパターンで防御率は17・55となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/961e3ca9468100584342f651e5b853341ef58971
レイズ無敵の開幕12連勝でMLB記録へあと1 チーム本塁打は早くも30本と圧倒的強さ
レイズがレッドソックスを9-7で破り、開幕から負けなしの12連勝。MLB記録にあと1勝に迫った。
1回、WBCメキシコ代表メンバーで日本戦でも活躍した4番アロザレーナが3号先制3ラン。これが今季12試合目で早くもチーム30本目の本塁打となった。
4回にも3点を奪い6-1とリード。その後7回に8-7と1点差に迫られたが8回にはアロザレーナの犠飛で9点目を奪い逃げ切った。
MLBの開幕連勝記録は1982年のブレーブスと87年のブルワーズの13連勝。ブレーブスは地区優勝を果たしたがブルワーズは3位に終わっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/08d3c32d05dbf618a4f957fa37d9382f658bd5f1
大谷翔平のストイックな食生活 おにぎりや唐揚げを見つめながら小声で「がまん」とつぶやく
WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の余韻は冷めない。それどころか、大会中よりもさらに大谷に注目が集まるばかりだ。
「ファッションから車、スキンケア、時計、彼女の話題まで、注目度はアイドル以上です。特にWBCが終わってから、侍ジャパンの選手やコーチたちが大谷選手のエピソードを語る機会が増えたので、ファンは興味津々です」(スポーツ紙記者)
なかでも大谷の食事事情は話題を呼んだ。口火を切ったのは、中継ぎ投手として侍ジャパンを支えた宇田川優希(24才)だった。
《大谷さんの食事、すごかったです。試合前は、ご飯大盛りに、ゆで卵5、6個に、ブロッコリーとサラダだったので、何をおかずにして食べるんだろう?と思って。あとはパスタも塩で食べるという話をしていました》(『Number Web』)
大谷の極端な食事メニューをそう明かした。
「ソースや調理法を変えればいろんな味のバリエーションを楽しめますが、その分脂質などの余計な栄養素を摂ってしまう恐れがある。その結果たどり着いたのが、パスタに塩をまぶしただけの“塩パスタ”だったようです。
塩パスタには、侍ジャパンの別の選手もあぜんとして、“おいしくないでしょ”とツッコんだ選手もいたようですが、大谷選手は真顔で“おいしい”と答えていたようです。味気なく思ってしまいそうですが、大谷選手にとっては絶品なんでしょう」(別のスポーツ紙記者)
もちろん偏食家というわけでも味オンチというわけでもない。食事会場では、おにぎりや唐揚げを見つめながらも、小さく「がまん」とつぶやいて離れていく大谷の姿が目撃されていた。実際、大の甘党でも知られ、3月から放映されている「雪肌精」のCMで「甘いものをなるべく食べないように『欲』と闘っています」と明かしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5da2b7f9ecbbc1da9c5fcb93a917508d2dedacc5