【朗報】立浪監督「明日は4番サード石川」

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1: それでも動く名無し 2023/04/13(木) 16:06:26.63 ID:38I8ulwL0
石川昂弥、あす14日の巨人戦「4番・三塁」でスタメン起用 立浪和義監督が明言、ビシエド不調で2軍落ち…若き大砲に期待【中日】

中日の立浪和義監督が13日、石川昂弥内野手を14日の巨人戦(バンテリンドーム)から1軍昇格させ、「4番・三塁」でスタメン起用する考えを示した。石川昂は13日に本拠地で行われた全体練習に参加していた。

 練習後、指揮官は「あしたは4番・サードでいきます。膝をかばう感じもしませんでした。手が前で走るようになったのはけがの功名」と話した。

 石川昂は昨年7月に左膝前十字靱帯(じんたい)再建術を受け、今月6日のウエスタン・リーグオリックス戦(ナゴヤ)で約11カ月ぶりの実戦復帰を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fd322846646a3a30069693605888fe77a0ea661

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藤浪晋太郎、三度目の正直なるか!15日のメッツ戦先発へ

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1: それでも動く名無し 2023/04/13(木) 16:03:16.71 ID:1M0EZ09Oa
アスレチックス・藤浪 次回先発は16日のメッツ戦 2試合連続でKO 正念場のマウンド

 過去2試合連続でKOされているアスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)の次回登板が、15日(日本時間16日午前5時7分)開始の本拠地でのメッツ戦に決まった。

 藤浪はメジャーデビューとなった1日のエンゼルス戦が2回1/3を8失点、8日のレイズ戦は4回1/3を5失点でいずれも黒星。

 四球をきっかけに突如崩れるパターンで防御率は17・55となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/961e3ca9468100584342f651e5b853341ef58971

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タンパベイ・レイズ12勝0敗wwwwwwwwwwwwwwww

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レイズ無敵の開幕12連勝でMLB記録へあと1 チーム本塁打は早くも30本と圧倒的強さ

 レイズがレッドソックスを9-7で破り、開幕から負けなしの12連勝。MLB記録にあと1勝に迫った。

 1回、WBCメキシコ代表メンバーで日本戦でも活躍した4番アロザレーナが3号先制3ラン。これが今季12試合目で早くもチーム30本目の本塁打となった。

 4回にも3点を奪い6-1とリード。その後7回に8-7と1点差に迫られたが8回にはアロザレーナの犠飛で9点目を奪い逃げ切った。

 MLBの開幕連勝記録は1982年のブレーブスと87年のブルワーズの13連勝。ブレーブスは地区優勝を果たしたがブルワーズは3位に終わっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/08d3c32d05dbf618a4f957fa37d9382f658bd5f1


1: それでも動く名無し 2023/04/13(木) 10:45:18.02 ID:afhVq5UEr
ア東地区、終了!w

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立浪監督「ビシエドとフォーム改造に取り組んできたのに試合になるとあいつは変わらんかった」

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1: それでも動く名無し 2023/04/13(木) 08:26:42.43 ID:phK5eWhO0
 ▼ビシエドの出場選手登録を抹消

 日本で実績を残してきた選手。ただ、昨年あたりから年齢とともに衰えている。キャンプから何とか良くしようとフォームの形(の改造を)やってきた。
ただ、試合になると変わらない。一度、期間を空ける。思いきって変えるための措置。ファームでやってもらう

https://news.yahoo.co.jp/articles/4292a48c8b2730d5a5977652d4c3191833108a13

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大谷翔平さん、おにぎりや唐揚げを見つめながら小声で「がまん」とつぶやく

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2: それでも動く名無し 2023/04/13(木) 09:42:20.48 ID:u38DrNnz0
大谷翔平のストイックな食生活 おにぎりや唐揚げを見つめながら小声で「がまん」とつぶやく

 WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の余韻は冷めない。それどころか、大会中よりもさらに大谷に注目が集まるばかりだ。

「ファッションから車、スキンケア、時計、彼女の話題まで、注目度はアイドル以上です。特にWBCが終わってから、侍ジャパンの選手やコーチたちが大谷選手のエピソードを語る機会が増えたので、ファンは興味津々です」(スポーツ紙記者)

 なかでも大谷の食事事情は話題を呼んだ。口火を切ったのは、中継ぎ投手として侍ジャパンを支えた宇田川優希(24才)だった。

《大谷さんの食事、すごかったです。試合前は、ご飯大盛りに、ゆで卵5、6個に、ブロッコリーとサラダだったので、何をおかずにして食べるんだろう?と思って。あとはパスタも塩で食べるという話をしていました》(『Number Web』)

 大谷の極端な食事メニューをそう明かした。

「ソースや調理法を変えればいろんな味のバリエーションを楽しめますが、その分脂質などの余計な栄養素を摂ってしまう恐れがある。その結果たどり着いたのが、パスタに塩をまぶしただけの“塩パスタ”だったようです。

 塩パスタには、侍ジャパンの別の選手もあぜんとして、“おいしくないでしょ”とツッコんだ選手もいたようですが、大谷選手は真顔で“おいしい”と答えていたようです。味気なく思ってしまいそうですが、大谷選手にとっては絶品なんでしょう」(別のスポーツ紙記者)

 もちろん偏食家というわけでも味オンチというわけでもない。食事会場では、おにぎりや唐揚げを見つめながらも、小さく「がまん」とつぶやいて離れていく大谷の姿が目撃されていた。実際、大の甘党でも知られ、3月から放映されている「雪肌精」のCMで「甘いものをなるべく食べないように『欲』と闘っています」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5da2b7f9ecbbc1da9c5fcb93a917508d2dedacc5

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