投稿者: yakiusoku
山川穂高、馬になる
バッピ清宮wwwwwwwwww
オールスター第1戦のスタメン発表!パは地元開催のソフトバンクから4選手、セは村上宗隆が「4番・三塁」
佐藤輝明「村上は日本一の打者、色々学びたい」
【阪神】佐藤輝明、2度目球宴は「日本で一番の打者」村上から“4番の極意”学ぶ
プロ野球の「マイナビオールスターゲーム2022」は26日にペイペイDで第1戦が行われる。阪神の佐藤輝明内野手が25日、合同インタビューに応じ、2年連続2度目の出場となる球宴で1学年下のヤクルト・村上から“4番の極意”を学ぶことを明かした。「日本で一番の打者。チャンスがあれば聞きたい」と、両リーグトップ33本塁打の大砲に“弟子入り”する。
―ヤクルト・村上も選出されている。4番としてのすごさはどこで感じるか?
「やっぱり勝負強いな、というのはすごく思います。本当に今、日本で一番の打者だと思います」
―球宴では同じベンチにいる。声をかけたい?
「反対方向にも放り込む数が多い。そういうのも、チャンスがあったら聞いてみたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdea539d46b86523c808e4f226831808b57eff0d
【矢野有】今年のオールスター集合写真がこちら
森友哉、やはり今オフFAだった
西武・森友哉が今オフFA市場で争奪戦に! 阪神が狙う「藤浪との黄金バッテリー復活」
「今オフのFA市場の目玉のひとりです」
パ球団の編成担当がこう言うのは、西武の正捕手・森友哉(26)のことだ。
大阪桐蔭から2013年ドラフト1位で入団。1年目から41試合に出場し、2年目にはレギュラーを獲得。プロ9年間で通算876試合に出場、打率.291をマークする「打てる捕手」は、順調にいけば8月中に国内FA権(8年)の取得要件を満たす(17年度に60日間の故障者特例を適用済み)。
今季は開幕直後にロッカールームで捕手マスクを投げつけた際に、右手人さし指を骨折。約2カ月間、離脱した。25日現在、打率.254、2本塁打、19打点と本来の実力には程遠い成績だが、最近5試合は打率.350と調子を上げており、後半戦の爆発が期待される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20717e7d92976542f52ec10a5fd042d099015bf3?page=1
阪神、今オフに7年ぶりGM制度検討 候補には和田豊
「鬼筆」越後屋のトラ漫遊記 阪神、今オフに7年ぶりGM制度検討、候補には和田豊TA
逆襲の虎が今オフ、7年ぶりのゼネラルマネジャー(GM)制復活を検討議題に挙げています。矢野燿大監督(53)率いる阪神は前半戦を46勝46敗2分けの勝率5割で終え、29日のヤクルト3連戦(甲子園球場)から始まる後半戦49試合で大逆転Vを狙います。しかし、奇跡の優勝を成し遂げたとしても矢野監督の今季限りでの退任は決定済み。来季新監督として球団内部では平田勝男2軍監督(62)の昇格案が膨れ上がっていることを先週のコラム(19日アップ)で書きました。さらに藤原崇起オーナー(70)=阪神電鉄本社会長=周辺では中村勝広GMの死去後(2015年9月23日、66歳で急逝)、空席だったGM制復活を本格検討している模様ですね。
阪神の場合、当時の中村GMの置かれていた状況から想像すると、大リーグのGMのような決裁権を持つほどの権限は与えられないでしょう。しかし、ドラフト戦略や近年は投資した金額の割には働かない外国人野手の獲得などで、プロの目から見たアドバイスが求められます。明日のタイガースを築く上で、GM制復活は悪くない選択かもしれません。すでに候補者の名前も噂としては流れています。現在は球団本部に在籍する元監督(2012~2015年)の和田豊球団本部付テクニカル・アドバイザー(59)が有力候補として囁かれているのです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/78c7c1c4fc3a31f050aca1b98d4da80c6d9440ef
プロ野球選手会 FA6年に短縮、人的補償制度撤廃を提案へ
FA6年に短縮、人的補償制度撤廃を提案へ…プロ野球選手会が臨時大会で決議
労組・日本プロ野球選手会(会沢翼会長=広島)が26日、オンライン臨時大会を開いた。
その中でFA制度改革案として以下の内容について決議し、今後選手会として提案していくと決めた。
▽国内海外6シーズン統一
現状は国内FAが8年、海外FAが9年。だが、国内FA権の取得平均年数は10・6年、平均取得年齢は31・5歳。海外FAの平均取得年数は12・3年、平均取得年齢は32・6歳。選手として旬を過ぎていることが多い30代にならないと取得できないと指摘。
08~14年入団の選手でFA取得率は14・2%にすぎず、多くの選手にとって関係のない制度になってしまっている。若い時期にメジャーリーグに挑戦できないケースも出てきてしまう。
▽補償制度の撤廃
人的補償が若手のチャンスにつながっていない、と指摘。リストを作る側の球団は若い選手を優先的にプロテクトしてベテランをリストから外す傾向が顕著。そうなることで若手のチャンスにつながらない。選手会としては金銭補償も含めて補償制度撤廃を求める。
▽登録日数カウント方法の追加
現在は1シーズン145日を登録日数の満期としているが、現在の制度だと、取得間際の選手にFA権を取らせないように球団が意図的に登録抹消するなど、球団がFA日数を操作できてしまう状況にある。登録日数のカウント方法も検討する必要があるとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d57cde7dadb0c30b8edc1daeca8a143c5fb6bc8
【悲報】元ヤクルト林昌勇、再び賭博で摘発
元ヤクルト・林昌勇、今度は常習賭博で執行猶予
東京ヤクルトスワローズを含め、韓米日のプロ野球に在籍した林昌勇(イム・チャンヨン)元投手(46)が再び賭博で韓国で摘発され、執行猶予付きの有罪判決を受けた。林元投手は現役時代にもマカオでの海外賭博で罰金刑を受けている。
大田地裁は25日までに、常習賭博の罪で起訴された林元投手に懲役6月、執行猶予2年、罰金300万ウォン(約31万2000円)、社会奉仕40時間の判決を言い渡した。
林元投手は昨年3月12日午後11時から翌日午後までの15時間、韓国中部の世宗市内の店舗で飲酒しながらバカラ賭博に及び、知人5人とともに230回にわたり、約1億5000万ウォンを賭けたとして起訴された。
金正憲(キム・ジョンホン)裁判長は「同じ犯罪で処罰を受けた前歴があるにもかかわらず、再び巨額を賭け、賭博に及んだ。厳しく処罰する必要がある」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff20407116891d9ef299e9f3aaa9d3a7c43a9284











