1: それでも動く名無し 2023/03/07(火) 10:14:11.00 ID:38FnU8+ar
野球しか興味がない模様
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【中日】ブライト健太、1軍生き残りへ“打率3割”掲げる「少しでも高い打率を残す」
中日のブライト健太外野手(23)が7日、1軍生き残りへオープン戦の打率3割を目標に掲げた。外野陣では8、9日の西武戦(ベルーナドーム)で大島と岡林が、11、12日のDeNA戦(横浜)は岡林が不在。アピール合戦必至の4試合で、打率2割からジャンプアップを目指す。
「オープン戦で目立たないと自分は(1軍に)残れない。少しでも高い打率を残して、それが3割なら素晴らしい結果」
2月の2軍練習試合で2戦計4発と大暴れし、1軍切符をゲットし、同23日の阪神との練習試合(北谷)では虎のエース・青柳からも一発。今年の実戦5本塁打のうち4発がファーストストライク。積極打法を貫く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/816d08e01779bd331e22946fddde3d70d0eb0dcb
【日本ハム】新球場は改修不要 榊原コミッショナー提案で決着 代わりに野球振興協力金支払う
日本野球機構(NPB)は7日、日本ハムの新球場エスコンフィールドの本塁後方ファウルゾーンが公認野球規則が定める広さに達していない問題で、日本ハムに球場を改修することなく永続的な使用を認めると発表した。
前日に行われた12球団の実行委員会において、榊原定征コミッショナーが提案した条件を日本ハムが受け入れた。日本ハムは、公認野球規則他のルール順守の姿勢を示した上で、NPBに対し野球振興協力金を支払うというもの。金額は日本ハムに一任されるが、NPB井原敦事務局長は「改修費用を勘案して、誠意ある金額を提示してもらう」とした。金額は非公表。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bc8f0a1c642c23cabf6ae649bca1a38f3d7fc75/images/000
山川穂高“大谷翔平の代打”で出場の心境「嫌です。人間じゃない人とあまり比べないでほしい」待望1発締め
山川穂高内野手がついに目覚めた。大谷の代打で登場した実戦16打席目にやっと初安打、初打点。そして8回の3打席目には待望の本塁打を放ち、長かった不振を抜け出した。
試合後のインタビューで山川は大谷の代打での登場に「昨日からそうなんすけど、嫌です。ブーイングされるんじゃないかと。大谷さんの後なんで」と自身の心境をポロリ。それでも拍手で出迎えてくれるファンに「優しいですね」と感謝した。
続けて「人間じゃない人とあまり比べないでほしいなと思います。僕は人間なんで、人間らしくいきたいと思います」と笑った。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/07/kiji/20230307s00001004634000c.html

白井審判おちょくる大谷サン pic.twitter.com/6keTNRXgNU
— ビリア (@tsumeilog_vi) March 7, 2023
侍ジャパン WBC前最後の一戦で打線爆発し完勝 村上&山川お目覚め弾 吉田3安打
9日開幕の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一奪回を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は7日、京セラDで行われた壮行試合でオリックスと対戦。対外試合6試合目で初めて4番を外れた村上宗隆内野手(23=ヤクルト)が待望の3ランを放つなど打線が爆発した。日本代表はWBC前最後の一戦を完勝し、いよいよ9日に初戦の中国戦を迎える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c885f48959dba19ec7018349bd7db98de5a0547