大谷翔平、サッカーもうまいことが判明
新庄監督 借金20に「うちの実力がないだけ」「好きに書いてください」
日本ハムが逆転負けを喫し、5年ぶりの借金20(29勝49敗)となった。
1点及ばず3連敗。借金20について、新庄監督は「そんなんもう、うちの実力がないだけで。この先にそういうことのないための試練というか、勉強しているところなので。そのへんは好きに書いて下さい」と現実を受け入れた。
0-1の三回に清宮が同点の9号ソロ。ビッグボスも「良かったですね、左ピッチャーで」と評価したが、チーム全体では攻守にミスが目立った。四回は勝ち越しに成功し、なお2死一、三塁の好機にサインミスで石井が盗塁死。嫌な流れとなり、その裏には四球絡みで逆転を許した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c815637cb203792cf95259a7067e2a0058a1ce39
【中日】立浪監督「結局、二ゴロの1点だけ」得点圏5度、20イニング適時打なし/一問一答
中日の借金が今季最多の「13」に膨れ上がった。左肩痛から復帰のビシエドを3番に据える打線で連敗脱出を狙ったが不発。大島、岡林の1、2番コンビが4安打で出塁も、5度の得点圏で、ビシエドの二ゴロでの1得点が精いっぱいだった。20イニング適時打なしで3連敗。DeNA戦5連敗で対戦成績は1勝8敗になった。試合後の立浪監督の一問一答は以下の通り。
-打線は四球を4つ取って、得点圏は5度
「5回もあった? あー、それはあかんね。結局、二ゴロの1点だけ。タイムリーは出ていないからね。もう1回いろいろ徹底して。やってはいるけどなかなか、というところ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c0edb2cb6434364e8854c8effa3b06c8a496532
巨人、吉川尚輝の一打で劇的サヨナラ勝ち ヤクルトは15カードぶり負け越し
巨人がサヨナラ勝ちを飾り、ヤクルトの連続勝ち越しをストップした。6日に本拠地東京ドームで行われたヤクルト戦。3-3の同点で迎えた延長10回に吉川尚輝内野手が勝負を決める一打を放って、劇的な勝利を飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c4f18d798ff02aa131034ed802fb06396f916f1
中田翔”球宴出場”にファン賛否「なんで」「他におらんやろ笑」本人も「この試合数、成績でありながら…」
「マイナビオールスターゲーム2022」(7月26日・ペイペイドーム、27日・松山)のファン投票選出選手が6日に発表され、セ・リーグの一塁手部門で中田翔内野手(巨人)が選ばれた。5日時点で出場52試合、打率2割3分4厘、7本塁打、23打点と不本意な成績ながら”トップ当選”。ネット上では賛否の声が入り乱れた。
「なんで一塁中田が選ばれるんだ…」「どうしても納得出来ないなあ」―。ファンから不満の声が漏れるのも無理はない。今季の中田が、誰もが納得できる数字を残しているわけではないことは明白。その事実は中田も自覚しており、「この試合数、この成績でありながらファンのみなさんに選んでいただき本当に感謝しています」と殊勝にコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f2a9111cb67ae43fac1be3c4031683205974e46
【中日】3連敗で借金今季ワースト更新『13』 “天敵”DeNAに5連敗、今季1勝8敗
中日は好機に一本が出ずに3連敗。主砲ビシエドの復帰も起爆剤にならず、今季ワーストを更新する借金13となった。
また、中日はDeNA相手に5連敗で、今季の対戦は1勝8敗。
https://news.yahoo.co.jp/articles/988a739c98a531c8ca8b0cfbea800cbf41c07771
【阪神】や~~っと広島に勝った!12試合目で初勝利 近本30戦連続安打、山本決勝打
阪神が広島から今季初勝利を挙げた。
対広島の連敗を9で止める勝利は、近本光司外野手(27)の球団タイ記録から生まれた。2点を追う4回2死無走者で相手先発の床田寛樹(27)から中前打。30試合連続安打で、11年マートンの球団記録に肩を並べた。佐藤輝明内野手(23)も右安打で続き、大山悠輔内野手(27)は四球を選んで満塁。この絶好機で北條史也内野手(27)が遊撃と左翼の間に落ちる適時打を放ち、同点に。さらに山本泰寛内野手(28)の中前打で勝ち越した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f31814fe2e2a02cf5b8aa4e63e5f9656bf0387d
巨人・坂本にアクシデントか 五回の攻撃で代打・湯浅 アナウンスに場内騒然
巨人・坂本が五回の打席で代打を送られ、途中交代した。
直前に岡本和が本塁打を放ち3-1となった直後、1死走者無しの場面で坂本に代わって代打・湯浅が送られた。客席は岡本和の本塁打の後、騒然となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9542103a99bdb2634734d1a23154045c053776c7