【悲報】高校野球の名門・PL学園、国公立コース「受験者ゼロ」に さらなる窮地へ

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1: それでも動く名無し 2023/02/12(日) 11:46:39.11 ID:f5xDs+xap
高校野球の名門・PL学園、国公立コース「受験者ゼロ」に さらなる窮地へ

 春夏あわせて7度の甲子園制覇を誇り、「永遠の学園」と校歌に謳われたPL学園(大阪府富田林市)の灯が消えようとしている。

 2月10日に行われた2023年度の入試の日、近鉄喜志駅から徒歩15分の同校は人の出入りがまるでなく、校門脇の警備員室の担当者が直立しているだけだった。「試験会場」の立て看板もなく、高校進学に胸を昂ぶらせた中学生の姿はない。

 大阪私立中学校高等学校連合会が公表した入試出願状況によると、今年のPL学園の国公立コースの競争倍率は0倍――つまり、ひとりの受験者もいなかった。

 もうひとつの理文選修コースも、89人の外部募集に対し、専願3人、併願4人の志願者しかおらず、競争倍率は0.08倍だ。ちなみに、前年度の受験者も国公立コースが1人、理文選修が2人という窮状だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dede6655e5e0d620eb4bee1f2221464cbc74a0a7

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【朗報】筒香「周りの方には『日本に帰ってきたらもっといい契約がある』と言われるが、僕はアメリカで挑戦したい」

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2: それでも動く名無し 2023/02/12(日) 09:22:08.62 ID:ybxrSsMc0
【MLB】日本なら好契約も…競争を選択 筒香嘉智、米挑戦の中で見つけた“失敗”より怖いもの

「まだアメリカでやるのか」「帰ってくればいいのに」という声が聞こえてくる。2017年WBCで侍ジャパンの4番を務めたスラッガーが、31歳という脂の乗った時期にマイナーでくすぶっているのはもったいないと考える人も多いだろう。そう感じるのは、日本の球団も例外ではない。

「非常に有難いお話で、日本の球団からもオファーをいただいたのですが、僕の中ではアメリカで挑戦すると決めているので、日本でのプレーを第一に考える感覚はなかったです」

 複数球団から日本復帰の誘いも届いたが、筒香嘉智が2023年に選んだのはレンジャーズとのマイナー契約だった。

「僕の中では小さい頃からアメリカで活躍することを目標、夢としてやってきたので、なんか、そこを簡単に諦めるとかいう感覚は全くない。周りの方々には『日本に帰ってきたら、もっといい契約があった』と言っていただいていますけど、そこではなくて。僕の中ではアメリカで挑戦し続けるという軸にズレはないですし、自分の中でベストの選択ですね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/34853b452f3bd3e59029a891ee05951eff3780b9

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ダルビッシュ、6年142億円契約も「ダメになったら潔く引こうとは思っている」

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1: それでも動く名無し 2023/02/11(土) 16:32:06.53 ID:AD4TGVXpr
ダルビッシュ会見 パドレスと6年約142億円契約「ダメになったら潔く引こうとは思っている」

メジャーリーグ・パドレスと6年総額1億800万ドルで契約延長したダルビッシュ有(36)が日本時間11日に会見を行った。ダルビッシュは会見冒頭で「最高の球団であるパドレスとこのような契約をこの年で結べたことを、本当に光栄に思います」と話し、「自分がどこまでできるかは、分からないですけど、1日1日、今まで自分がやってきたことをしっかりできるように、これからも変わらずやっていきたい」と意気込みを語った。

日本時間10日にパドレスは公式サイトでダルビッシュと6年総額1億800万ドル(約141億5千万円)で契約を延長したことを発表。42歳となる2028年までの超大型契約にダルビッシュは「どこまでいけるというのは分からないですし、最後の3年、4年というのはまったく使い物にならないかもしれないですし・・・でもそこはあまり考えず、本当に今までやってきたことを、去年のテンションでしっかりやってくことが大事だと思う。ダメになったら潔く引こうとは思っているので。1日1日が最後だという気持ちで、これからもやって行きたいと思います」と決意を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f759ed8d3f6442e60005619dfc1d6a597dd4288

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中日移籍加入の細川成也、あいさつ代わりの一撃に「最高の結果」

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【中日】移籍加入の細川成也が”あいさつ代わり”の一撃に「最高の結果」

 現役ドラフトでDeNAから中日に移籍した細川成也外野手が”あいさつ代わり”の一撃を放った。今年初の対外試合に「4番・右翼」でスタメン出場。2点を先制した直後の3回1死二、三塁で、ライナー性の打球を右中間最深部に運ぶ”チーム1号”を放ち、「ドラゴンズで初めての試合の緊張の中、最高の結果になった。打ち損じせずに捉えられたと思います」と振り返った。

 5回には内野安打で足もアピール。DeNA時代から評価されていた長打力を武器に1軍生き残りをかける。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a05ef15c0e9839bbf04bd7503d12c9998c37c12


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森本稀哲「ボスは矢澤を外野で使いたいと思ってるけど走塁が中学生レベル。どれだけ作っていけるか」

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1: それでも動く名無し 2023/02/11(土) 20:13:34.84 ID:WLOdIZ4Za
 2刀流に挑戦するドラフト1位の矢沢(日体大)について、「ボスは外野でも使ってみたいと思っている。開幕スタメンをイメージする中でどれだけ作っていけるか」と明かした。走塁については「まだ中学生レベル」と成長を促したが、実戦でのスイング、ブルペンでの投球は高く評価した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e13dbcbda785a5724b8528f91a3a735255714f61

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【朗報】ダルビッシュ有さん、生涯年俸が350億円を超える

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1: それでも動く名無し 2023/02/11(土) 11:09:36.22 ID:YQttKUSN0
“アジア選手歴代No.1生涯年俸”のダルビッシュ有に韓国紙も驚き!イチロー超えの快挙も、大谷翔平の記録更新を予想

 現地時間2月9日、ダルビッシュ有はサンディエゴ・パドレスと6年総額1億800万ドル(約142億円)で契約延長に合意したと複数のメディアにより報じられた。

 昨季キャリア最多タイの16勝を挙げるなど36歳は、エース級の活躍でチームをポストシーズンへ導いた。ニューヨーク・メッツとのワイルドカード初戦、フィラデルフィア・フィリーズとのリーグ優勝決定シリーズ第1戦など大役を担った右腕は、ポストシーズン2勝1敗、防御率2.88の好成績を残し、球団の期待に応えた。

 ここぞという場面で頼りになるダルビッシュと大型契約に至ったパドレス。このニュースに韓国紙『朝鮮日報』も反応しており、「アメリカの舞台で2億ドル以上の収入を得た初のアジア選手となった!」と驚きをもって報じた。

 テキサス・レンジャーズでは6000万ドル、現在の契約は2018年にカブスと結んだ6年1億2600万ドルだ。ここに今シーズンを除いた5年9000万ドルが新たに追加され、生涯収入は2億7600万ドル(約364億円)となったのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aefc138a4105aa430a03efc8d572abcb5713eac8

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