1: それでも動く名無し 2023/02/08(水) 20:34:58.54 ID:zpuSafW70
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西武3月31日からの開幕3連戦で来場者プレゼント 稼頭央監督「負けられない」
西武は7日、ベルーナドームで3月31日から始まるオリックスとの開幕3連戦で来場者プレゼントを行うと発表した。初戦は「白獅子フリース」、2戦目は「白獅子ユニホーム型ブランケット」、3戦目は松井稼頭央監督(47)の背番号77がプリントされた「白獅子パーカ」。「白獅子ユニフォーム型ブランケット」は松井監督、高橋、山川、外崎、源田の5種類からランダムに配布される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f139d41c5921974a5870156ff029f5bdecd309a
日本ハム新球場、注目のチケット価格を発表 最安は1400円、最高は2万7000円
日本ハムは8日、今年3月開業の新球場「ES CON FIELD HOKKAIDO(エスコンフィールド)」で開催されるホームゲームのチケット販売概要を発表した。今回は、4月14日(金)から6月11日(日)までのパ・リーグ公式戦、セ・パ交流戦合計31試合の観戦チケット・駐車券の詳細が決定している。
気になるお値段は、試合日によって各エリアの決まった価格帯の中で変動する。3階「STAR LEVEL」にある「外野ライト」席の最上段エリアは1400円から2300円となっており、お財布にも優しい価格だ。反対にグラウンドレベルの特別席「ダグアウトクラブシート」は、13000円から27000円の特等席になっている。さらに、試合開催時にはコンコースに入場でき、飲食や雰囲気を楽しめるチケットを大人800円から1200円で用意、子どもは無料としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39bb8f5c1a1175a62edc3eee48a3b42020f0f737


広澤克実が選ぶWBC侍ジャパンのスタメン。「5番以降にメジャー組が入る超重量打線もヌートバー選出には疑問」
では、侍ジャパンのスタメンを発表したいと思います。私が考える理想のオーダーは以下になります。
1.源田壮亮(遊)2.山田哲人(二)3.大谷翔平(指)4.村上宗隆(三)5.鈴木誠也(右)6.吉田正尚(左)7.山川穂高 or 岡本和真(一)8.近藤健介(中)9.甲斐拓也(捕)先発.ダルビッシュ有
日本のスタメンを選ぶ時に考えなくてはいけないのはプライドです。とくに4番はチームの顔であり、これだけの豪華メンバーが集まっていたら悩むと思いますが、三冠王の村上宗隆選手(ヤクルト)で決まりです。彼をおいてほかにいません。
今回の侍ジャパンについて、ひとつだけ疑問があるとすれば、なぜ一度も日本でプレーしたことのないラーズ・ヌートバー選手(カージナルス)が選ばれたのかということです。マスコミのなかには「1番・センター」という報道がありましたが、昨シーズンのメジャーでの成績を見てみると、108試合で打率.228、14本塁打、40打点、4盗塁、71三振、51四球です。打率は高くないし、三振も多いし、盗塁も少ない。しかも本職はライトです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e106b5e3bb7a2436a2a06357da4b0ea54839846
阪神・糸井嘉男SAが古巣・日本ハムキャンプ視察「ポテンシャルを感じる選手がめちゃくちゃ多い」
日本ハム春季キャンプ(8日、沖縄・名護)阪神・糸井嘉男スペシャルアンバサダー(SA)が古巣・日本ハムが春季キャンプを張る沖縄・名護キャンプを訪問した。
「11年ぶりかな名護に来たの。楽しみにしてきたし、懐かしいなという感じ。選手は(一緒に)やっている選手あまりいないがスタッフ、コーチの方は懐かしい顔ぶれが見られたので良かった」
特設ステージ「SHINJOSTAGE」から新庄監督とともに練習を視察。「まだ若くて経験の浅い選手でポテンシャルを感じる選手がめちゃくちゃ多い」と語った。報道陣から気になった選手を問われると「めっちゃおる。糸井、万波、糸井、ジェームス(野村)。ごじゅうばたくん(五十幡)の足と肩はすごい」と笑いを誘った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6b36086d7f0233415796dd5a8ad895a1fc1bea1
映画『SLAM DUNK』公開67日間で興収100億円突破 『ONE PIECE』に続き東映2作品目の大記録
昨年12月3日に公開されたアニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』の最新興収情報が配給の東映より発表され、公開67日間で観客動員数 687万384人、興収100億2152万1390円を記録した。アニメ映画『ONE PIECE FILM RED』(最終興収197億円)に続き、東映の2作品目の興収100億円突破作品となった。
また、1月4日より公開している韓国では、1月27日に初めてボックスオフィス1位に浮上し、以後12日間連続で1位を記録中、累計動員数は243万人を突破している。
東映の広報によると「公開から2カ月経った今もファンの熱は冷めやらず、動員数を伸ばし続けている」と説明した。
https://www.oricon.co.jp/news/2266743/full/