1: 名無しさん 2026/01/15(木) 13:08:47.19 ID:rXhKd/WZ0
4番経験あり、原野球の権化、人望あり、上にも下にも慕われてる、苦労人、パワハラしない、巨人ファンから好かれてる、ネチネチと陰湿じゃない、完璧。
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世界新533犠打の川相昌弘氏、最終年にわずか2票差で落選…プレーヤー表彰【得票率上位一覧】
今年の野球殿堂入り通知式が15日、都内で行われ、プレーヤー表彰は該当者なしとなった。巨人、中日で世界記録の通算533犠打をマークした川相昌弘氏(61)は、同部門で最多の254票を集めたが、あと2票足らずに殿堂入りを逃した。指導者としての実績を加味するエキスパート表彰では、日本ハムの栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)が新たに殿堂入りを果たした。
川相氏は有効投票数341票中254票を獲得したが、当選必要数256票にわずか2票足りず。得票率は当選に必要な75%に対し、74.5%だった。プレーヤー表彰の対象者について、野球殿堂博物館は「プロ野球の現役を引退し、5年以上経過した者。その後15年間が選考対象となる」としている。川相氏は今年が15年目。ラストイヤーでの殿堂入りはならなかった。
https://hochi.news/articles/20260115-OHT1T51071.html
大谷翔平、副収入159億円で世界1位 25年スポーツ長者番付
スポーツビジネス専門の米メディア、スポーティコは14日、2025年の年収によるスポーツ選手の長者番付を発表し、スポンサーなどの副収入は米大リーグ、ドジャースの大谷翔平が1億ドル(約159億円)で世界1位となった。プロバスケットボールNBA、レーカーズのレブロン・ジェームズの8千万ドル(約127億円)を上回った。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOKC152LP0V10C26A1000000

【楽天】石井一久GMがFA宣言の則本昂大、辰己涼介に言及「基本的スタンスは一緒にできたら」
楽天の石井一久GM(52)が15日、楽天モバイル最強パーク宮城で取材対応し、FA宣言した則本昂大投手(35)、辰己涼介外野手(29)について言及した。「基本的なスタンスとしては一緒にできたらいいなとは思ってます」と話した。
メジャー移籍を目指して海外FA権を行使した則本については「ノリは国内か。海外、彼が目指したとことはどういうずれがあるかわかんないけど、野球人としては今後もキャリアを終えた時にいい野球人生っていう判断を、うちに帰ってきてくれるにしても、他に行くにしても、いい野球人生だなっていう振り返りができる選択をしてほしいなと思います」と願った。
国内FA権を行使した辰己については「一緒にできればっていう話はしました」。2月1日からはキャンプがスタートするが「チーム編成はほぼ整ってはきてるので、あとは彼の判断っていうところを尊重したいなと思います」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/81ba1b969112a13c24ad3e2ab206d8b66ee6010d
ネットフリックスのWBC独占放送、日本が不満と米紙報道「日本では比較的新しい概念」
米紙ニューヨーク・ポスト電子版は12日(日本時間13日)、3月に開催される第6回WBCをネットフリックスが日本で独占放送することについて「日本はネットフリックスのWBC独占放送に不満」と題した記事を掲載した。
WBCの日本戦はこれまで地上波で放送されていたが、今大会は米動画配信大手のネットフリックスが約150億円もの資金を投入して全試合の独占放送権を取得した。同記事は、前回大会の決勝で大谷が当時の同僚トラウトを空振り三振に仕留めて日本が米国を下し優勝した場面を振り返り「WBC開幕まであと2カ月を切り、日本はかつては考えられなかった現実を受け入れなければならない。あのような瞬間にはお金が発生するということを」と指摘した。
続けて「テレビでのスポーツ観戦にお金を払うこと、そもそもテレビで何かを見るためにお金を払うこと自体が、日本では比較的新しい概念である。野球やサッカーの放送は近年、徐々に有料サービスに移行しつつあるが、主要な国際大会の代表戦は無料で視聴できる状態が続いている」と現状を伝えた。「日本では、ネットフリックスの金額は比較的安い。広告付きプランは月額6ドル以下、標準サービスでも10ドル以下だが、価格が問題ではない」とし「年配のファンがネットフリックスを導入できるだろうか? WBCを観戦できる子どもが減り、大谷がかつてイチローが世界に挑む姿を見て刺激を受けたように、多くの子どもが大谷から刺激を受ける機会を奪われないだろうか?」と懸念点を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1425ce7e59d8774f701e57d244727c31177bec0d
【ヤクルト】「拓也」に 矢崎拓也の登録名を変更
ヤクルトは15日、矢崎拓也投手(31)の登録名を「拓也」に変更すると発表した。
拓也は慶大から16年ドラフト1位で広島入団。24年オフの現役ドラフトでヤクルトに移籍した。昨季は45試合に投げ、2勝0敗12ホールド、防御率1・93を残した。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202601150000152_m.html
【続報】スタッフの“連絡ミス”で三浦知良選手現れず…福島市長の表敬訪問延期 J3福島ユナイテッドFC【14日午後4時45分更新】
三浦選手は14日午後2時45分から、ユナイテッドの小山淳CEOや鈴木勇人社長、寺田周平監督とともに、福島市の馬場市長を表敬訪問する予定でした。小山CEOの説明によりますと、三浦選手の代理人から来られない旨の連絡があったとして、訪問は延期になりました。
三浦選手は14日午前、二本松市でチームの練習に参加していて、市役所で合流する予定でした。
ユナイテッドの広報によりますと、三浦選手は連日のハードなトレーニングによる疲労を受け、14日午後、緊急の治療を受けていました。しかし、スタッフ間の連絡ミスで、訪問時間についての情報が三浦選手に共有されていなかったということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d5e985f1799338bbd806423e40caceca2eb3858
FA宣言のソフトバンク東浜巨が残留決断 「26年は自分の野球人生を左右するシーズンになる」
ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使していた東浜巨投手(35)が残留を決断したことが14日、分かった。登板機会を求めての権利行使だったが、他球団から正式な獲得オファーは届かず、越年にまで至った異例の長期戦に〝ピリオド〟を打つ形で宣言残留を認める球団に意思を伝え、2026年シーズンに臨む覚悟を決めたようだ。
「僕のランク(補償が必要なBランク)とかも含めて、全部理解したうえで(権利を)行使させていただいている。そこは強い覚悟を持って挑んでいます」
FA宣言した11月9日。東浜は緊張した面持ちで決意表明していた。あれから66日。新年を迎え、2月1日のキャンプインも目前となった。ここまで複数球団から金銭面の条件提示こそ受けたものの、獲得は該当球団のオフの戦力補強次第という条件が付いたため、結果的に正式オファーにまでは至らなかった。
東浜の昨季年俸は推定1億5000万円。人的補償等が必要とされるBランクに該当したことが、他球団にとっては獲得へ向けての大きなネックとなり長期戦の一因となった。「なかなか結論を出せず、球団(ソフトバンク)には本当に申し訳ない気持ちと、感謝の思いしかない」。宣言残留を認める球団の配慮に感謝の思いが尽きない一方で、一向に〝光〟が差し込まない現実に、暗い表情を浮かべる日も少なくなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea2e1aef857039800736f66863849abc6a5d4a9f