1: それでも動く名無し 2023/01/05(木) 22:55:19.32 ID:xo/3MJhu0
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大野雄大投手が5日、京都・大文字山での自主トレを公開
— 東スポ 中日ドラゴンズ取材班 (@tospo_dragons) January 5, 2023
自称〝戦う顔〟をしたジャンプとのことです!!#dragons#中日ドラゴンズ#大野雄大#戦う顔 pic.twitter.com/az18lpnbV1
笠松競馬・松本剛志騎手が騎乗停止…同僚騎手に唾吐きかけるなど
5日、笠松競馬を主催する岐阜県地方競馬組合は、笠松競馬所属の松本剛志騎手を、令和5年1月10日(火)から13日(金)までの4日間騎乗停止の処分にすることを発表した。
松本騎手は昨年12月2日(金)笠松10R終了後、同僚騎手に対して罵声を浴びせ、唾を吐きかけた。この行為により競馬の公正を害したとみなされ騎乗停止処分に至った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3122b2fc315eecffb2a985676a6ecfeb4e148e76
「俺は違った味を出さなあかん」阪神・岡田彰布監督、独占インタビュー どこの球団も分かりやすい試合ばかり、目の肥えた野球ファンをうならせる意気込み
巨人より打倒ヤクルト!
――伝統の一戦について就任会見では「巨人は意識しない」と言っていたが、真意は
「そこまで昔みたいな感覚はないってことやな。ずっと巨人が優勝していれば別だけど、現実に2年連続でヤクルトが優勝しているわけやからな。セの球団としてはまずヤクルトをやっつけに行くのが普通やと思うよ、俺は。まあ、いざ巨人戦となったら、負けられないっていうのはあるけど、今の段階でセ・リーグは打倒ヤクルトになるのが普通。冷静に見てな。だって巨人は4位のチームなんやから。はっきり言うて(笑)」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b7209e910ca9b8faf22cbacca79c823b92f5652
千賀滉大が「付け足し」の長文で心境吐露 ポスティング巡り「気持ちが宙ぶらりんに」
ソフトバンクから海外FA権を行使して米大リーグのメッツに移籍した千賀滉大投手(29)が5日、ツイッターを更新。昨年12月31日に放送されたドキュメンタリー番組内での発言に「付け足し」として、長文で思いをつづった。
番組内では勝敗に関わらず感情が動かないという主旨の発言が放送され、ファンの間で話題に。3日には千賀自身がツイッターでファンの投稿に対し「前後のカットされている大人の事情な部分を話せれたら良いなと考えてます!」とも返信していた。
千賀はまず「これは自分へ向けた記録みたいな形で撮ったもので自分に向けて言ってて ファンの方とチームメイトのため だけ に投げてたって意味です」と説明。「勝っても負けても僕のメンタルが浮き沈みが起こることはないという意味でした」とした。
当時の状況について「ほぼ寝れずに試合に投げにいくことすら増えてきていました」と振り返り、その理由として、ポスティングシステムによるメジャー移籍を球団に「5.6年前からお願い」していたものの、断られた上に、その理由を伝えてもらえなかったためと説明。現在も「なぜポスティングがダメなのか本当の話すら理解してないです」とし「後輩でアメリカに行きたい気持ちを持っている選手がいるからこそ僕が発言してどうにかその話にまで持って行ってもらいたいと思い外に向けて発言しました」と明かした。
また「成績は関係ない、ホークスで長くして欲しいだけ、とだけ言われその理由を聞けるミーティングにまで辿り着けず気持ちが宙ぶらりんになってしまいました」とも吐露。「自分の好きな野球というものができていない辛い気持ちでした」とし「だから不快に思わせてしまった発言になったことは申し訳ないですが そのようなメンタルでした」と率直につづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee22cb3d4278a5957fdf55e4b7ab42cd1319aecf
日本ハム・伊藤大海の起用法に岩本氏「今現在で抑えができるのは…」
伊藤のクローザー適性を問われた岩本勉氏は「本人は先発を志願している。でも、現状で抑えを誰に任せますか?と聞かれると伊藤しかいない。よーいどんで1球目から意図したボールを投げ込めるピッチャーは彼しかいない」と強調。
その上で「でも先発投手としても、この“トライアウト野球”で二桁勝利。しかも2年目の選手が。どれだけ能力が高いんだという話ですよ。僕はどっちでも活躍できる投手だと思っているんですが、今現在で抑えができるのは伊藤しかいないということです」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/69831efebc036978450e1d9bc05645b55b92b516
侍ジャパン栗山監督、吉田正尚の代表招集を明言 レッドソックス容認で移籍1年目の異例出場へ
侍ジャパン栗山英樹監督(61)が5日、3月のWBCのためにレッドソックス吉田正尚外野手(29)を代表に呼ぶことを明言した。
メジャー移籍1年目の選手は、新しい環境への適応を優先することが一般的。シーズン開幕前のWBCへの出場は異例と言える。だが、吉田本人がレッドソックスとの契約成立後も出場を希望。レッドソックスも容認した。
栗山監督は本人と話し合いを重ねた。「正尚の日本のファンの皆さん、日の丸への思いを僕自身、感じた。本当に迷惑をかけないのかということも含めて、確認させてもらった上で、出場してもらう。日の丸を付けてもらう。本当に大変な挑戦になりますけど、そういう決断を本人ともさせてもらった」と経緯を話した。
代表への合流時期は未定だが「なるべく早めに合流してもらうお願いはしてます」と、米国ラウンドのみではなく、3月9日からの1次ラウンドから参加することを想定している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e2885334e4d4fa96a839a89020f098815162999
【日本ハム】新庄剛志監督「毎回“ココ”に打ったら5割以上打てる」俊足五十幡亮汰に珍指令
日本ハム新庄剛志監督(50)が、五十幡亮汰外野手(24)の内野安打量産計画を打ち出した。「毎回“ココ”に打ったら5割以上打てる」と、指し示したのはホームベース。「(打球が)ベースに当たって、めっちゃ跳ねて高いフライになるでしょ。待つだけ、キャッチャー(笑い)」。打球が高く跳ね上がっている間に球界屈指の俊足を飛ばせば、余裕で一塁へ到達できるはず-。「作戦の1つとして、練習させても面白いかなぁ。防げないヒットやね」。「勘ピューター」で導き出した成功シミュレーションを思い浮かべた。
さらに、2ストライクと追い込まれてからの走り打ちを推奨した。「イチロー君じゃないけど、走りながら(打球を)詰まらせる。外角なら、もうコンって(当てて)サードの横にボテボテを打って投手に打球を捕らせたら、もう勝ちですからね」。エスコンフィールド北海道は内野も天然芝。打球の転がし方次第で、内野安打の確率は高まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6cafaf3bb4c9f9ba0cb64931cdb214d6a40813c