112: あけおめ@小吉 23/01/02(月) 20:51:08 ID:nI4M
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日本ハム新球場「バックネットはもっと近くていい。改修は不要」ファウルゾーン狭すぎ問題にOBが新見解
江本氏は来シーズンのオフに改修するというNPBが出した結論に異を唱えた。
「NPBは、MLBのルールを少し遅れて導入しているわけですが、それなのに言っていることがおかしいんですよ。メジャーではこれぐらいでいいだろうと60フィートを『推奨』としているのに、日本ではそれが『基準』だという。しかも日本ハムも臨場感のある球場づくりを目指した結果だそうじゃないですか。オレはバックネットまでの距離はもっと短くてもいいと思う」
これに対して捕手出身の達川氏は「パスボールしたやつが跳ね返って早く戻ってくる。ランナーもアウトになりやすいでしょうね」と指摘すると、「3メートルは大きいんじゃないかな」と中畑氏。江本氏はこう反応した。
「他球団も臨場感を求めてファールゾーンに客席を作って狭くしているじゃない(東京ドームのエキサイティングシートなど)。以前はあそこにフラフラと上がったフライはみんなアウトだったのが、ファールだからね。ピッチャーにとってかなり不利だと思うよ。そういうのは認めておいて、バックネットまで3メートル短いからと目くじらを立てることもないでしょう。
ダイヤモンドの広さは変わらないけど、フェンスの高さやファールゾーンの広さは球場によってまちまち。あらゆるスポーツの中で見ても、競技場の形がかなりいい加減なのが野球。そこが野球のいいところなんです。3メートルぐらいはいいと思うけどね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4437c8e0b6a62eed8fd930907430cf02929c2580
「今季オーダーで決まっているのは1番だけ」「監督になって始めたルーティン」中日・立浪和義監督が明かした
◇ビジターで勝てるようにするにはどうすればいいとお考えですか
「自分がベンチで見ていてビジターでもそこそこやってくれると感じているのは小笠原と高橋宏。バンテリンで良い投球ができるのは当然だと思います。相手もなかなか打てないので…。それがビジターになるとガラッと状況が変わってしまう。その中で涌井の存在は大きい。千葉の風の強いところや、仙台の寒いところでも結果を残している。点を取れるようにするのはもちろんですけど、投手を中心にやっていきたいですね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d246f94f92313678d0497c716e971efcd84bbad9
【ヤクルト】ケガが続いた塩見泰隆を変えた〝青木塾〟 目指すは完全無欠のリードオフマン
ヤクルト・塩見泰隆外野手(29)が躍進の要因を打ち明けた。
燕の切り込み隊長として今やチームになくてはならない存在となったが、社会人JX―ENEOSを経てプロに入団したての頃は実力の違いにがく然としていたという。ルーキーイヤーの2018年春季キャンプで度肝を抜かれたのは、当時の主砲・バレンティンだ。「打撃練習で本当に信じられないくらい飛ばしていた」とパンチ力に衝撃を受けた。
だからこそ死に物狂いで練習に励んだ。しかし何度もケガをし、即戦力と期待されながらも3年間は不遇な時代を過ごす。「基本的にまだ一軍定着もままならなかったので。そこはもう、痛いところがあっても出続けなきゃいけなかった。本当に悔しくて、早く一軍で活躍するみんなと同じグラウンドに立ちたかった」
そんな塩見にターニングポイントが訪れる。21年1月の合同自主トレで、百戦錬磨のベテラン・青木から肉体強化のイロハを学んだのだ。
「ヨガだったり、体の動き方とか、可動域のストレッチだったりとかを取り入れてからは大きなケガっていうのはなくなった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a8eddf14cd2a34dc085a0cc116545907e651fff

大谷翔平「22年世界の偉大なアスリート」で10位 MLB選手唯一のランクイン、1位はメッシ
米大手投票サイト「ランカー」の22年世界の偉大なアスリートの投票で、エンゼルス大谷翔平投手(28)が10位に入った。米総合誌ザ・USサンの電子版が1日、伝えた。
大谷は昨季、打者として157試合に出場し打率2割7分3厘、34本塁打、95打点、投手として28試合で15勝9敗、防御率2・33をマークし史上初の投打ダブル規定に到達。ア・リーグ史上最多の62本塁打を放ったヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(30)とMVPを争い、惜しくも2位で2年連続受賞はならなかった。
同サイトの投票「22年世界の偉大なアスリート」では、サッカーワールド杯でアルゼンチンを優勝に導いたメッシ(サッカー)が1位となり、大谷はMLB選手で唯一のランクインとなる10位だった。同誌によると、2位はマクデービッド(NHL)、3位はアデトクンボ(NBA)、4位はエムバペ(サッカー)、5位はカリー(NBA)、6位はロナウド(サッカー)、7位はドンチッチ(NBA)、8位はナダル(テニス)、9位はハーランド(サッカー)だった。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202301020000093_m.html?mode=all