1: それでも動く名無し 2022/12/28(水) 19:17:21.45 ID:E7mKea3Vd
日本一→とった
三冠王→とった
あと何やるんこれ
三冠王→とった
あと何やるんこれ
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WBC日本代表メンバーが続々報道も…広島、中日、楽天、日ハムはいまだ名前なし、ファンからは「選ばれないで」の声も
12月27日時点で、メンバー入りとして名前が出ているのが、大谷(エンゼルス)、ダルビッシュ(パドレス)、鈴木誠也(カブス)、山本(オリックス)、佐々木(ロッテ)、村上宗隆(ヤクルト)、近藤健介、甲斐拓也(ともにソフトバンク)、戸郷翔征、大勢(ともに巨人)、今永昇太、牧秀悟(ともにDeNA)、湯浅京己(阪神)、源田壮亮(西武)、そして日本人の母を持つラーズ・ヌートバー(カージナルス)の15人だ。
「現在、プロ野球12球団のうち広島、中日、楽天、日本ハムの4球団からはメンバー入りするという選手の名前が聞こえてきていません。この4球団はいずれもBクラスに沈んだチーム。一発で代表入りを断言できる、めぼしい選手があまりいないのかもしれません。
11月におこなわれた壮行試合では、楽天を除く11球団から代表メンバーが選ばれていました」(前出・担当記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/195da799c3fb26659c5df0adaaf8894a32d22338
14年ぶり世界一奪回への秘策! WBCで大谷翔平の守護神起用案が急浮上
果たして究極プランは実現するのか。2023年3月開催のワールドベースボール・クラシック(WBC)への出場意思を表明しているエンゼルス・大谷翔平投手(28)について、侍ジャパン内部では守護神起用案が急浮上している。
すでに侍ジャパン・栗山英樹監督は、WBCでの大谷の起用法に関し「僕が監督をやると、本人を守るためにあまり使わないんじゃないかという記事を見るが、申しわけないけど目いっぱいいきたいなと思っている」と言い切っており、投打二刀流で〝フル回転〟させることを明言。その一方で白井一幸ヘッドコーチは11月末に行われたイベントの場で「あくまでも私案」と前置きしながら「2番指名打者兼抑え投手」として起用する構想を明かしている。
まだ流動的とはいえ「守護神・大谷」には侍ジャパンの首脳陣、関係者の間でも妙案として賛同する声は根強い。これに拍車をかけているのが、WBCの球数制限だ。明文化されているWBC公式ルールでは1試合につき1次ラウンドでは65球、2次ラウンドは80球、準決勝以降は95球までと定められている。これに準じれば、大谷は大会期間中のフル参加で先発起用するとなると、多く見積もったとしても「2試合程度しか投げられない可能性がある」(白井ヘッドコーチ)という。
その反面、守護神なら球数制限を気にする必要性も全くない。栗山監督が「目いっぱい」と断言するように、大谷を投打二刀流で〝フル回転〟させるならば、打者として先発し、試合の最終盤でマウンドに送り込む起用法こそ「ベストプラン」と言えるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/db7b7a87baa9a4d0b0563b175d071a8dc04eb8b5
【日本ハム】新庄監督「今の僕はいないので…いたかな」自身経験踏まえメディアにスター育成要望
日本ハム新庄剛志監督(50)が切なる願いをメディアに対して訴えかけた。「みなさんが、スターをつくるんですよ」。真剣なまなざしで“スター育成”を要望した。自身の経験を踏まえて、真意を説明した。
新庄監督 僕がこれだけ騒がれるのは、マスコミのみんなが(その状況を)つくってくれたわけであって。マスコミの方たちが、僕が何しようが取りあげてくれなかったら、今の僕はいないので…いたかな(笑い)。まあ派手ですからね。
しっかりと話のオチを付けるところが、大スターになるべくしてなった新庄監督らしさ。そんな面白さも含めて野球選手として、阪神時代からメディアで取り上げられて世の中に発信され続けてきたから、今の立場があると力説した。
今季も勝利した試合後は「選手に聞いてあげて」と、活躍した選手が一番に取り上げられることを求めることが多かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a48fe33cc5e1dc8f81361e20bf9a54c0cd9ed60

ヤクルト村神様を怒らせた!弟の指名を“匂わせ発言”したセ球団監督の勇み足【2022年スポーツ界 書けなかった話】
「シーズン中、ヤクルトの村上に『弟さんの指名を考えている。うちのスカウトの評価も非常に高い』と関係者を通じて弟の指名を確約するようなことを言った、セ球団の監督がいたといいます。弟のプロ入りに半信半疑の思いでいた村上も喜んだそうです。事実、実績はそれほどなくても、あの体があればプロで鍛えればモノになるという声が複数球団から出ていましたから。期待して当然。村上兄弟にしてみれば、話が違う、と裏切られたような心境になったのではないか」(放送局関係者)
恨みを晴らそうと、令和の三冠王が目の色を変えて直接対決に臨むのは必至。村神様の逆鱗に触れた某監督は真っ青になっているかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/068122d4d9fc370b0b79aa3776842d307ff9b079
元日本ハム金子千尋さん、涙 長野市で「球友」らがサプライズ引退セレモニー
プロ野球・日本ハムなどでプレーし、23日に引退を表明した金子千尋さん(39)の引退セレモニーが30日、長野市の長野オリンピックスタジアムで行われた。本人には内緒の「サプライズ」として長野商業高校時代の同級生で妻の寛美さん(38)が発案し、同校野球部の元チームメートが企画。プロのマウンドでは常に冷静だった金子さんが人目もはばからずに涙をこぼした。
室内練習場で恒例の野球教室があり、野球少年たちを指導していた金子さん。教室が終わるとともに、外から威勢のいいかけ声が聞こえてきた。金子さんがグラウンドに出ると、ノックを受けていたのは見知った面々。「千尋、早くこい!」。最初は戸惑っていた金子さんも、2000年春の甲子園を一緒に戦った仲間に囲まれると、次第に表情を和らげた。
監督だった山寺昭徳さん(77)や担任も駆け付け、金子さんをねぎらった。あいさつでマイクを向けられた金子さんのひと言目は「みんな、おっさんになったなあ」。だが「引退会見より泣きそう」と言った瞬間、涙があふれた。「心から長商に入って良かった」。語る言葉が震えた。
「どうしてもやってあげたい」。今月23日の引退会見直後、寛美さんはチームメートだった釼持(けんもつ)貴広さん(39)に相談。釼持さんらはかつての“球友”のためにと1週間で準備。多忙な年の瀬にもかかわらず、県内外にいる元チームメート18人を含めて約120人が集まった。
最後は仲間たちに胴上げされ、何度も宙を舞った金子さん。「自分を育ててくれた」と語る信州の地で、笑顔で現役生活に別れを告げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba6284973925fb5ccba1201b985f3c2b1220319d