吉田正尚さん、NY紙の「最高のFA契約ベスト9」第1位に選ばれる

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1: それでも動く名無し 2022/12/30(金) 17:00:22.16 ID:PKeNu9YU0
吉田正尚「最高のFA契約ベスト9」第1位「ファンタスティックなスイング」米紙報道

 今オフの米大リーグで「最高のFA契約ベスト9」を米ニューヨークポスト紙が29日(日本時間30日)、選出し、吉田正尚外野手(29)がレッドソックスと結んだ5年契約が1位に選ばれた。吉田正はオリックスからポスティングされ、契約金などを含めて渡米1年目の日本人野手では最高となる5年総額9000万ドル(約122億円)で契約した。

 吉田正の契約について、同紙のジョン・ヘイマン記者は「この選手はファンタスティックなスイングをしているが、他の球団は吉田正を5000万ドル(約67億5000万円)と見ていた」と評した。

 吉田正の代理人はボラス氏で、ポスティングが全30球団に通知された翌日、交渉解禁から即時に契約をまとめ上げた。レ軍は楽天生命パーク宮城の観覧車から守備のシーンを撮影するなど、以前から念入りに吉田正を調べ上げていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c85c5ad9976897b2842470b26e89be00f3d421b7

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セ・リーグ補強ランキング、発表される

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1: それでも動く名無し 2022/12/30(金) 10:48:30.52 ID:ebpDvpxB0
広島 評価A


 12球団の中でも選手の出入りが特に少なかったのが広島だ。補強はやや寂しいものとなっているが、今オフはFA権を所有していた西川龍馬と野間峻祥、堂林翔太の引き留めに成功。加えてチームトップの17本塁打を記録したマクブルームを含む助っ人4名と契約を延長しており、現有戦力の流出を防いだ点は評価したいところだ。また、今季途中にはメジャーでプレーした秋山翔吾が加わっており、新井貴浩新監督の船出は楽しみな陣容となっているのではないだろうか。

 補強選手での注目は、助っ人大砲のデビッドソン。メジャーでは2017年から2年連続で20本塁打以上をマークし、今季は3Aで32ホーマーを放った。三塁のレギュラーだった坂倉将吾が来季から捕手に専念するため、その三塁にデビッドソンがフィットするようだと、得点力は大きく向上することだろう。また、ドラフトでは投手を中心に補強している。上位で高校生を指名した一方で、3位の益田武尚をはじめに社会人出身の投手を3人指名した。近年の広島は、栗林良吏や森浦大輔といった社会人出身の投手が即戦力として活躍しており、この分野のスカウティングに自信をのぞかせる。現役ドラフトで獲得した戸根千明とともに、投手力の底上げが期待される。

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里崎、YouTube収入などで年商1億円突破

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1: それでも動く名無し 2022/12/30(金) 12:52:03.85 ID:JpR9tnIr0
1300万円のベンツ、40階のタワマン…「年商1億円YouTuber」里崎智也が高級品を買って気づいた“2つのこと”

 おかげさまで、僕の収入は引退後もずっと右肩上がりをキープすることができています。やはり、「どんな仕事でも引き受けてきた」ことが大きかったと思います。

 一流選手の年俸というと、1億円という線引きがありますけれど、僕が1億円プレイヤーになれたのは、現役時代の2007年。引退後もこの金額を目標にやってきたわけですけれど、選手として圧倒的な成績を残したわけじゃなく、プロ野球の中でもマイナーなロッテ出身の僕が、「引退しても1億円!」と公言するなんて、鼻で笑っていた人もいたことでしょう。

 そんな大方の予想を裏切り、僕は21年に1億円を突破しました。

 それまでの年収の変遷ですけれど、引退した翌年の15年はガクンと下がるものなので、まさに「来るもの拒まず」の状態で仕事を受けてましたが、どうにか年収2000万円くらいでした。

 16年は前年に引き続き、来た仕事は原則すべてこなしていたところ、それらに加えてテレビやラジオのレギュラー仕事も入ってきて、収入が上昇気流に乗ってきたんです。

https://bunshun.jp/articles/-/59735

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巨人菅野が馬主になっていた!ダービー馬ドゥラメンテ産駒の牝馬を3200万円で

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1: それでも動く名無し 2022/12/30(金) 06:23:38.48 ID:wuIAp5my0
MLB封印の巨人菅野が“馬主”になっていた!ダービー馬ドゥラメンテ産駒の牝馬を3200万円で

「そして迎えたこのオフです。シーズンでは2年ぶりの2ケタ勝利となる10勝7敗。いよいよメジャーへ、と周囲の機運は高まっていたが、球団関係者に聞いたら“ないですよ”と淡々としていた。理由を聞いたら、“メジャーより、競馬ですよ”と苦笑い。ん? と思ったら、菅野が競走馬を買ったというんだ。実際、今年7月のセレクトセールで、15年に皐月賞とダービーに勝った2冠馬ドゥラメンテ産駒の1歳牝馬を3200万円で購入している。購買者は菅野の父親になっているものの、ドゥラメンテ産駒といえば今年の春の天皇賞と宝塚記念に勝ったGⅠ3勝のタイトルホルダーと同じ。早ければ来年6月にデビューする、その菅野家初の競走馬の活躍を、菅野本人も楽しみにしてるというからね。メジャーに行ったら愛馬の走りを生では見られない。まあ、日本にいようが米国にいようが、シーズン中になかなか競馬場には行けないけれど」(巨人OB)

 夢のメジャーを封印した菅野。来季は愛馬もモチベーションのひとつになりそうだ。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/316573

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中日来季の内野争いヤバイ、お前らの思ってる10倍はヤバイ

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1: それでも動く名無し 2022/12/30(金) 10:48:52.90 ID:Qurlehpga
<中日来季の内野争い>

 【一塁】○ビシエド、○アルモンテ、●郡司

 【二塁】○村松、○田中、○福永

 【遊撃】◎土田、○浜

 【三塁】◎高橋周、○石川昂(リハビリ終了後)

 ※◎当確、○有力、●候補

https://news.yahoo.co.jp/articles/211ca07fa7619c318dbc5f28f5b2424de86b94c7

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楽天球団関係者「島内に悪気は無い。思った事を口に出してしまう。契約上のルールをきちんと把握していなかっただけ」

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1: それでも動く名無し 2022/12/30(金) 05:24:05.28 ID:t3kk0Yg50
【楽天】物議を醸した島内宏明のFA志願騒動は超天然キャラゆえの〝暴走〟だった!?

 超天然キャラゆえの〝暴走〟だったのかもしれない。楽天・島内宏明外野手(32)が引き起こした騒動は、いまだに尾を引いている。

 12月14日に行われた契約更改の席上で島内は、4年契約3年目となる来季は年俸を大幅に下げる形で契約年数を1年短縮し、シーズン終了後にFA権を行使できるように内容の見直しを伝えたものの球団側はこれを却下。それでも島内はあきらめずに「また(来年の)シーズンが終わってからゆっくり話したい」と強調したこともあり、波紋を広げた。

 2020年に国内FA権を取得したが、行使せず残留した。同年オフに4年契約を結び、2年目のシーズンを終えた今オフは現状維持の年俸1億2000万円プラス出来高払いでサイン。しかし昨季の打点王に続き、今季も主に4番として最多安打のタイトル獲得とベストナインの〝2冠〟に輝きながら大幅昇給につながらなかったことで、契約更改後の会見では「そんなに年俸も上がらないので、モチベーションのところがでかい。違うユニホームを着てプレーしたい気持ちも少なからず出てきた」とまで口にしていた。

 ところが、SNSやネット上では島内に批判が集中。さすがに事の重大さに気まずさを感じたのだろう。その4日後に島内は一転して全面的に自らの非を認める意思を示し、石井監督に謝罪したことも明かした。

 球団側は当初、島内の気持ちをくんで来オフも話し合う方向性を示していたが、これによって一応落着。球団関係者の1人は「島内が素直に謝罪してくれたことは本当に良かった」と安どの表情を浮かべ「彼は基本的に『超』が付くほどの天然キャラ。この一件も悪気や罪悪感は一切なく、契約上のルールをきちんと把握していなかったにもかかわらず、いつものように胸の内で思っていたことをストレートに出し過ぎてしまったのでしょう。試合中や試合後にすっとんきょうな面白いコメントをする『島内語録』も、ファンをあえて笑わせるためではなく『実は〝素〟でやっている』ともっぱら。島内の宇宙人的な性格は球団内、チーム内ともに容認されているので、この一件も不問にされますよ」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1936dad1733ecf5b11c4e4b6ceb5d1f88ea1e880

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東北福祉大・堀越啓太(19)、球速162キロをマークwwwwwwww

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1: それでも動く名無し 2022/12/29(木) 20:21:13.51 ID:lkup4Xy20NIKU
大学生1年生右腕が衝撃の162キロ! 大谷超え狙える「怪物」東北福祉大・堀越啓太、ラプソードで計測

 大学球界の新星が覚醒だ。東北福祉大の1年生右腕・堀越啓太投手(19)が最速162キロをマークしたことが27日、分かった。非公式ながらプロ野球日本投手歴代最速の大谷翔平投手(28=現エンゼルス)の165キロ、2位のロッテ・佐々木朗希投手(21)の164キロにも迫る球速。最速147キロだった花咲徳栄(埼玉)時代は無念のドラフト指名漏れを経験したが、1年で15キロ球速アップを果たし「大谷超え」も視野に捉えた。

 忘れられない一球がある。堀越が中1だった16年10月16日、埼玉県飯能市の実家で見ていた日本ハム―ソフトバンク戦。大谷翔平が計測した日本人最速165キロ。テレビの前で「世界レベルだ」と衝撃を受け「自分には無理だ」と思った。

 それから6年。大谷との距離は確実に近くなった。茨城県つくば市のトレーニング施設での22日の自主トレ。スリークオーターの右腕をしならせると、測定分析機器ラプソードで162・4キロを計測した。「生涯で目指す数字と考えていた」という大台を160・4キロ、160・2キロと3度も叩き出した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d89aed79ae888c5496b4c3b697a0393ccfd6a066

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