1: それでも動く名無し 2022/12/28(水) 20:50:37.09 ID:kRjiwqDCp
やたら若いやん…
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【日本ハム】新庄剛志監督、2000万円の最新機器を自腹設置へ「それぐらいしか、お金使うところがない」
日本ハムの新庄剛志監督(50)が、来季からの新本拠地「エスコンフィールド北海道」で、疲労回復の効果があるとされる約2000万円相当の最新機器を自腹で設置することを検討している。太っ腹なプレゼントは選手のコンディションを整えることが狙いだ。
新庄監督が「新しい球場に置きたいな」と語ったのは「クライオセラピー」と呼ばれるカプセル型の冷却装置。マイナス180度の低温で全身を冷却して血流改善や筋力回復を促すとされ、球界ではソフトバンクや阿部慎之助(現巨人コーチ)らが使用。サッカーやラグビー、陸上と導入するチームが相次いでいる。極めて高価だが、指揮官は「もちろん俺が買って…。それぐらいしか、お金を使うところがない」と豪快に笑った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec93f57151f545b033063456a3fedd7cd49ea9fb
小6で最速130キロ、身長179センチ…日本ハムJr.の左腕に眠る“大谷翔平級”の可能性
ひょっとすると、大谷翔平級の選手に育つのではないか。「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2022」は27日、各チームが初戦を行い、神宮球場での第1戦は日本ハムジュニアが3-0でヤクルトジュニアに競り勝った。先発左腕の竹内樹生くんが大会史上初のノーヒットノーラン(無四球、許した走者は味方の失策による1人のみ)を達成。第18回を迎えた大会史上、無安打無失点で投げ切った投手は過去2人いたが、いずれも5回コールド勝ちで、正規の6回を完投しての達成は初めて。打っても、3回に貴重な2点二塁打を放った。
「身長は今、178~179センチ。体重は75キロくらい。まだ伸びていますが、伸び幅がだんだん小さくなってきました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5eccbb6e0102d08608182d946b04cf527c44d3ec
カージナルス日系人外野手がWBC日本代表候補に!「ラーズ・ヌートバー」って誰だ?
来年3月に開幕するWBCの日本代表候補に日系人メジャーリーガーが名を連ねているという。
カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手(25、右投げ左打ち)だ。オランダ系米国人の父と日本人の母を持ち、ミドルネームは「タツジ」。
南カリフォルニア大学から2018年、ドラフト8巡目(全体243位)でカ軍入団。昨季は傘下3Aメンフィスで打率.308と結果を残して、6月にメジャーデビューした。通算166試合に出場し、打率.231、19本塁打、55打点。
身長190センチ、体重95キロの大型外野手は粗削りながら思い切りの良さが武器だ。大物投手を相手に結果を残しており、昨季はブルワーズのエース右腕ウッドラフ、今季は同じブ軍で昨季のサイ・ヤング賞右腕バーンズから一発を放っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b4ca1edcd1008bfbc668df98f13b0bf91f4cc73
「最悪の野手」筒香嘉智が不名誉な称号を手に…。19打点2発でWAR「-1.7」に米専門メディアは「印象的な数字だ」と皮肉
米スポーツ専門メディア『The Athletic』は現地12月26日、「2022年のMLB最悪のパフォーマンス」を発表した。そのひとつ「最悪の野手」には、筒香嘉智(ピッツバーグ・パイレーツ)の名が挙げられた。
2021シーズンに大不振に陥り2球団を渡り歩いた筒香。苦しむ彼に救いの手を差し伸べたのがパイレーツだった。そこで43試合に出場して打率.268、8本塁打、25打点、OPS.882と持ち前のパワーを発揮すると、その貢献度が高く評価され、昨オフには年俸400万ドルで契約を延長していた。
しかし今季は再び下降線を辿り、50試合で19打点、2本塁打、50三振という低調ぶり。昨年パイレーツで見せたパフォーマンスとは程遠く、打率.171、OPS.478と結果を出せずにいた。すると8月3日には、DFA(メジャー40人枠から外す)で戦力外となり、そのままシーズンが終わったのだ。
米野球専門サイト『Baseball Reference』のWARランキングで最下位の「-1.7」を記録した日本の主砲に米メディアは黙っていられない。『The Athletic』は、「193打席しか立っていないことを考えると、印象的な数字だ」と皮肉を綴っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba82412f9e1c2f93acee5a940702867c81032366
侍ジャパン栗山英樹監督、大谷起用法は「抑えもゼロじゃない」チームはメジャー組のけん引に期待
来年3月のWBCで世界一を目指す侍ジャパンの栗山英樹監督(61)が、キャプテンを置かずに大会に臨む可能性を示唆した。28日、TBSテレビの情報番組「ひるおび」で、MCの恵俊彰(58)によるインタビューが放送された。
注目されるエンゼルス大谷の起用法については「先発(投手の枚数)がしっかりそろうんだったら、抑えという考えもゼロじゃない」、「打順はすべてあります。1番から9番まで」と、投打両面で幅広く考えていく方針を示していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cab57d8d4d61912c4097bcc5c4fd9d3b889df00f