
1: それでも動く名無し 2022/12/26(月) 17:31:34.80 ID:ctzcCY5a0
そもそもいるんかもしらんが顔はまあまあイケてるやろ
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ヤクルト・村上がCMデビュー 富士フイルム「お正月を写そう♪」で広瀬すず、横浜流星と出演
ヤクルト・村上宗隆内野手(22)が女優、広瀬すず(24)、俳優、横浜流星(26)と富士フイルムのテレビCM「お正月を写そう♪」シリーズに出演し、29日から全国で放映されることが発表された。
村上と初対面のすずは「本物だって思ったのと、こんなに大きいんだなと」。すずの投球を打ち返すシーンを撮影した村上は「本当に光栄です。ちょっと別の気合が入ったというか、(広瀬は)とにかく顔が小っちゃくてかわいいなと思いました」と笑顔で振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c01cee583bc9d47cb304e2f6a37e157d18170ae0
【中日】岡林勇希 オフは浮かれず〝ぼっちトレ〟「誰かと一緒にやるのは好きじゃない」
中日・岡林勇希外野手(20)が〝ぼっちトレ〟でレギュラーの座を不動のものにする。25日はCBCテレビの中日応援番組「サンデードラゴンズ」に出演後、来季にかける意気込みを語った。
高卒3年目の今季は初の開幕スタメンを勝ち取り、チーム最多142試合に出場して161安打を放ち、最多安打のタイトルにベストナイン、ゴールデングラブ賞と大躍進。さらなる飛躍を期待される来季に向け、今オフの自主トレは「去年と同様に、ナゴヤ球場で一人でやる。これまでやってきたことを、いかに再現性を高められるかが大事」と力説した。
中日では米国や沖縄、鳥取のトレーニング施設などで合同自主トレを行うケースが多い。だが、岡林は「人から聞いてやるのもいいが、基本、秋(キャンプ)でやってきたことをただひたすら続けてやりたい。冬で崩してしまうと、また一からになってしまう。ナゴヤ球場なら24時間どれだけでも打てるし、誰にも邪魔されない。打撃、ランニング、ウエートなどのタイミングも全部、自分で決められる。もともと誰かと一緒にやるのは好きじゃない」と言う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/912778daf5467eb2a628b0b9b0fc7400b7d11cd1
【日本ハム】近藤健介の移籍に悲観ムードなく「チームにプラスに働く」の根拠
近藤の移籍により「引き留め」のために用意した年俸を含めた総額20億円近い金銭が浮いたばかりか、人材豊富なソフトバンクから人的補償を受けられる。現時点で日本ハムは新庄監督が「野手は(十分)いるんですよ。あとはピッチャーの中(中継ぎ)」と話すように弱点と言われる救援陣の補強を念頭に獲得選手の絞り込みを行っている模様。この〝補強〟が当たり、新戦力や若手の台頭が進めばチームは今季以上の成績を残せるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0627c6979d4fdffb253fa54db5f4b6bdde1f2cf
【中日】加藤匠馬の電撃復帰「捕手の充実が急務、ロッテ球団の理解がありまとまった」と球団代表
中日は26日、ロッテ・加藤匠馬捕手(30)をトレードで獲得したと発表した。中日によると、人的や金銭は発生しない。2021年6月に竜からロッテにトレード移籍し、1年半ぶりの中日復帰となる。
加藤宏幸球団代表は「捕手の充実が急務なチーム状況で、ロッテ球団の理解があって話がまとまりました。復帰する加藤捕手はドラゴンズ投手陣の力量などをよく把握していると思います。ロッテ球団およびパ・リーグで学んだことを生かしてくれると、期待しています」とコメントした
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d8a45862519a3ec3b4046bdeee77c0fc6288c06
【中日】ロッテ加藤匠馬を無償トレードで獲得 1年半で古巣復帰 捕手層強化へ
中日がロッテ加藤匠馬捕手(30)を無償トレードで獲得することが26日、分かった。近日中に両球団から発表される。
中日は、今秋のドラフト4位で山浅龍之介捕手(18=聖光学院)を獲得したが、捕手登録選手が6人しかいない。うち石橋はオフに右ヒジ、左膝の手術を受けリハビリ中で、郡司も打撃優先で外野練習などを継続中。2軍を含めた捕手層の強化の一環でトレードが行われた。加藤匠は21年途中に加藤翔との1対1のトレードで中日からロッテに移籍。同年は57試合に出場。今年は高卒1年目の松川の台頭などで出番を減らしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1033f0d60efc86713e3b27eb411a69f4408780a9

【球界未来予想図II】DeNA・萩原チーム統括本部長の挑戦に迫る IT企業が運営する強み生かし「世界一の球団に」
2012年シーズンの球団経営参画以降、球界の慣習にとらわれず新たな取り組みを進めるDeNA。12月1日付で編成部門のトップに就いたのが萩原龍大チーム統括本部長(45)だ。今季限りで退任した三原一晃球団代表(54)に続き、日本球界では少ないプロ野球での選手経験がない編成責任者となる萩原氏を直撃。最新のIT技術などを駆使した強化を武器に「世界一の球団」を目指すという壮大な挑戦に迫った。
経営の健全化で選手の総年俸は上昇。これまで控えていた大物FA選手の獲得も「近い将来で、ゼロとは言わないです」と説明した。
https://www.sanspo.com/article/20221226-3VX3QDI73JKXTLJOCRU62WW7JE/2/