巨人・岡本和真が3ラン、V打の全5打点の大暴れ チームは水曜日8戦全勝で両リーグ最速で30勝到達
巨人は25日に東京ドームでオリックスと対戦し、5─3で勝利し、両リーグ最速で30勝に到達。首位のヤクルトが敗れたため、ゲーム差なしに詰め寄った。
岡本和は14本塁打でヤクルト村上と並び本塁打トップ。打点も39打点としてトップの村上に3打点差と迫った。4番の活躍で、チームは水曜日は8戦全勝。原監督は監督通算1182勝となり、星野仙一氏を抜き、歴代単独10位となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/94cacafaa9c9fa4a9ae126594f4b7fabe73a1668
投稿者: yakiusoku
ヤクルト、7回に3点差追いつく!無死満塁から長岡&濱田タイムリー
DeNA宮崎、太腿違和感か?5回の守備から交代
DeNA宮崎、太腿違和感か?5回の守備から交代
DeNAの宮崎敏郎内野手が「3番・三塁」で先発出場し、2―2の5回の守備から倉本寿彦内野手と交代しベンチに退いた。
同選手は、初回に右前打で出塁したときに、一塁走者としてリードをとりながら、両太腿裏を両手で叩くような仕草をしていた。そのため、太腿付近の違和感を発症した可能性が高い。
https://news.yahoo.co.jp/articles/216780dcca30a785394de0771a89a325cd4b39dd

牧11号wwwwwwwwwww
【復活】巨人岡本、14号逆転スリーランホームラン!!!!
山川15合wwwwwwwwww
【FLASH】中日・立浪監督に囁かれる「第2の矢野」ちぐはぐ采配、異例の人事にファンからの不信感が急増
6連敗の中日・立浪和義監督に囁かれる「第2の矢野」ちぐはぐ采配、異例の人事にファンからの不信感が急増
また、前日の5月23日には打撃コーチの中村紀洋氏(48)を二軍に、波留敏夫氏(52)を一軍打撃コーチに配置転換する人事を発表。それについて、球団からのコメント発表はなかったが……。
「現在、YouTuberとして活動しているデーブ大久保氏が、自身の動画で立浪監督に電話で理由を聞いた、と言うんです。大久保氏は『コーチとしていろいろな勉強をしてもらいたい』と動画内で立浪監督の言葉として紹介していました。
一夜明けた24日、立浪監督は報道陣に『(中村氏に)問題があったわけでもなんでもない』と説明しましたが、とき、すでに遅しという感じです。立浪監督への不信感は強まりつつあります」(前出・中日担当記者)
ネット上のファンからは、4月に連敗で苦しんだ阪神タイガースの矢野燿大(あきひろ)監督(53)になぞらえる声も上がっている。
《立浪って監督として残念? 矢野とええ勝負か?》
《個人的には矢野監督と比べて立浪監督の方が良いとか言ってた阪神ファンもどきが多かったのに腹立っていたが、その連中が今何を思っているのか気になるな》
《守れもしないポジション守らせてまで周平に拘泥してる立浪、糸原(健斗)に拘り続けてる矢野監督よりよっぽどタチ悪いよ。》
責任を負うのが監督の仕事とはいえ、責任を問われてばかりでは……。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f42c4199d8621dbaf4b095f08cbd14406cb2670
ソフトバンク今宮、コロナ濃厚接触疑いで出場選手登録抹消 痛恨離脱に周東が今季初昇格
【ソフトバンク】今宮健太、コロナ濃厚接触疑いで出場選手登録抹消 痛恨離脱に周東佑京が今季初昇格
ソフトバンク・今宮健太内野手が25日、新型コロナウイルスの濃厚接触疑いのため、特例2022の適用で、出場選手登録を抹消された。今宮本人は症状もなく、前日(24日)のPCR検査で陰性判定を受けており、現在は自主隔離している。
今宮はここまで全44試合に出場し、打率3割4分5厘、1本塁打、15打点の成績を残していた。今季は故障もなく、充実のシーズンを送っていただけに、チームにとっても痛すぎる離脱となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/681112cb169e8eaf9d4f80f03642d49ec0a54a76
SB東浜がハマスタ警戒「とにかく狭い」
5月1失点ソフトバンク東浜が警戒 「とにかく狭い」横浜
25日のDeNA戦に先発する東浜が自身4連勝に挑む。4月24日の日本ハム戦から3連勝中で、5月は登板3試合で計23イニングを1失点と抜群の安定感を誇っている。
横浜での登板は2021年6月2日の同戦で6回1失点と好投して以来となる。「ある程度、全球種を操れてはいるかなと思う」と手応えを口にした上で「(横浜は)とにかく狭いイメージ。低めを丁寧に投げていきたい」と長打を警戒していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc5d556f3dd3685f48ecb4f09a0ac6b9fd65b024
DeNA三浦監督、1番佐野について「どうやって牧の前に走者をためるか。足より出塁率だと思った」
「今までのスタイルでやってくれ」 DeNA三浦監督が明かした佐野恵太を1番で起用した理由
DeNAは24日、本拠地・横浜スタジアムで行われたソフトバンク戦に4-3で競り勝った。主将の佐野恵太外野手がプロ6年目にして初めて「1番」で起用され、3号ソロを含む4打数3安打1打点と活躍した。
意外な人選だった。DeNAは不動の1番と期待されていた桑原将志外野手が、今季は試合前の時点で打率.198。昨季.369を誇った出塁率も.271に落ち込み、三浦大輔監督は「今の出塁率では寂しい。代わりに誰が1番を打てるのか、考えてやっていきたい」と打順の組み替えを明言していた。それにしても、お世辞にも足が速いとは言えない佐野が1番とは……。通算盗塁数は2018年に記録した「1」のみ(盗塁死は昨季、今季に1つずつ)。本人が「びっくりしました。これまでの野球人生でなかったことなので」と目を白黒させたのも当然だ。
しかし、佐野は躍動した。1回にはソフトバンク先発の石川から中前打を放つと、3回1死で迎えた第2打席では石川の真ん中高めの145キロ速球を右翼席中段へ3号ソロを運んだ。5回先頭での第3打席でも右前打。「違和感しかなかった。打順が回ってくるのが早く感じました」と苦笑しつつ、「どの打順、どのポジションに入っても、期待に応えられる選手になりたいと思っていますから」と力強くうなずいた。
三浦監督は「いかにしてランナーがいる状況で4番の牧に回そうかと、結構考えました。出塁率が高く、状態も良く、バットが振れている佐野に勢いをつけてもらおうと思いました」と明かした。この日球場入り直後、佐野本人にも「何も変えなくていい。1番だから盗塁をしなければならないわけではない。今までの佐野のスタイルでやってくれ」と説明したそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5eff217dabb8c3fa6767c9adddffe48c47a0e51












