1: 名無しさん 2025/09/01(月) 16:15:41.39 ID:GnS7+PLQ0
勝ち星って何の意味があるんや?
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来年3月開催WBC、パ理事長「できれば何らかの形で無料放送を」Netflix独占放送をNPB実行委で報告
日本野球機構(NPB)と12球団による理事会、実行委員会が1日、東京都内で開かれ、来年3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、米動画配信大手「Netflix(ネットフリックス)」が日本国内で独占配信することが報告された。
終了後に取材に応じたパ・リーグ理事長の楽天・井上智治取締役は「12球団、たぶん共通して非常に残念だなと。できれば何らかの形で無料放送をして、できるだけたくさんの方に見ていただけるような仕組みを作っていただければありがたい。どんどんスポーツのキラーコンテンツが有料放送だけになっていくと、日本のスポーツ界にとってもプラスではないと思います」と語った。
NPBの中村勝彦事務局長は「(榊原)コミッショナーも、今後どういうふうに反響があるかそういったものを見て、できるところは発言していこうかなというような話はありましたけども、とりあえずは今、事実を、私たちの立場としては事実を説明するということに徹しております。ちょっとまだ、いきなり発表されている状況ですので、どういったところにこれからなっていくかっていうのは、今後見ていきたいなと思います」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/84699a21332e7530a85963a880d57edcbcab9cf8
ネットフリックス「WBC独占放映」で大谷翔平にSOS求める声 ファン離れの危機救えるか
こうした中、球界関係者の一部からは驚きの〝むちゃぶり〟も聞こえてくる。「こちらのわがままであることは重々承知しているが」と前置きした上で「大谷選手がネットフリックスやWBCIに『日本戦だけは無料配信に』と直談判してくれれば、事態が動くかもしれない」との期待だ。ドジャースの大谷は同大会でも侍ジャパンの主軸としての活躍が見込まれており、世界的な影響力を持つ〝キラーコンテンツ〟。そして誰よりも野球人気の行方を気にかけているスーパースターだ。その存在が交渉カードになり得ると、ワラにもすがる思いでSOSを送る関係者もいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16755b17e5aaa31b24ae84278d1caff48d865e33
佐々木朗希に求められる“高いハードル” 指揮官が指摘「3Aで圧倒するくらい」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は31日(日本時間9月1日)、本拠地でのダイヤモンドバックス戦前の会見で、佐々木朗希投手について言及。「今の先発陣はみんな好投しているので、要求されるレベルは高い」と昇格へのハードルを指摘した。
佐々木は26日(同27日)に3Aオクラホマで3度目の登板。最速98.8マイル(約159キロ)と球速は上がりつつあるものの、3回2/3を5安打3失点で予定していた4回を投げきれなかった。
指揮官は、来週中にも4度目のマウンドに上がると説明。まず5回を投げ切ることが目標とし、「球速を常に安定させること、ストライクを投げ込み、コマンドを磨いて安定して投げることが重要だ。3Aでは圧倒するくらいの投球を見せてほしい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f6d48ace13aa6982e729a147c363b4f4114eb4
-左を8人並べたのは右打者への抜け球の危険回避
「ロドリゲスだけ右バッター出したけど、別にロドリゲスに、なんかすごいボールがいったわけでもないし、それはもちろんなんだけども。ただ、やっぱりリスクを考えた時にやっぱり24試合残ってるっていう。『あいつの時は右出せるか!』って言ってるわけじゃなくて、ただ、『やっぱりそっちの方がいいであろう』という、オレの判断の中でやったこと。ただね、たまたまその例えば、うちに前回投げて、その後にGに投げたTに投げた、Sに投げたっていうようなものがあったとしたら、また参考にもできたんだろうけど、その後に一回抹消して、またうちに投げてきたっていうことを考えた時には、参考になるものがちょっと少ないなっていう。そこで、作戦を組む上で、どうしたらいいもんかなっていうところも、確かにオレはあったから。2回ともうちっていうところも、ちょっと悩ましいところではあったっていうところです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ff5279d4440b9822fad97276330825ac7d87485
前田健太 日本球界復帰の意向「今年でアメリカは最後。来年は日本に帰りたい」 テレビ番組で初告白
ヤンキース傘下3Aスクラントンの前田健太投手(37)が31日放送のテレビ東京「スポーツ リアライブ~SPORTS Real&Live~」(後10・30)にVTR出演。今後の去就について「今年でアメリカは最後」とし、日本球界復帰の意向があることを明らかにした。
メジャー10年目の今年、キャリア初のマイナー降格を経験。現在のスクラントンが2球団目となった。
広島からドジャース入りし、1年目から16勝を挙げるなど順調にキャリアを重ねた。20年にはツインズのエースとして活躍し、サイヤング賞の投票で2位にも入った。しかし、2021年に右肘をトミー・ジョン手術。その後、自ら思うようなプレーができなかったといい、成績も伴わなかった。
家族を日本に帰国させ、単身で米国に残ってプレー。「家族には自由契約になった時にはすぐ連絡して。本音言うとマイナーには行きたくなかった。年齢的にも若くないし。今年で終わりっていうのは決めてるんで、アメリカは。マイナーに来たからとかではなくて、もし万が一メジャーで20勝しても今年でアメリカは最後と決めていた。なので来年は日本に帰りたい」と明かした。
「(日本復帰は)オファーをもらえないとプレーできないので、僕が決めることではないですけど」とした上で、「アメリカでのプレーは最後とあらかじめ決めていた。なので今年いっぱいはアメリカで頑張りたい」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe5358caf7f665a9e9d8ff9407a935a0cac06e50