【ソフトバンク】石川柊太がFA宣言へ、補償不要のCランクで争奪戦か 8日にも申請書類を提出

no title

1: 名無しさん 2024/11/08(金) 02:05:28.10 ID:+Og7lMKE0

【ソフトバンク】石川柊太がFA宣言へ、補償不要のCランクで争奪戦か 8日にも申請書類を提出 

 ソフトバンク石川柊太投手(32)が今季取得した国内フリーエージェント権(FA権)を行使する意向を固め、8日にも申請書類を球団に提出することが7日、分かった。すでに球団には決断を伝えているとみられる。石川の今季推定年俸は1億2000万円。人的、金銭ともに補償不要のCランクで、宣言残留を認めるソフトバンクと他球団による争奪戦に発展する可能性が高い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6193c584415f1fa60d2942a045a4406331ba6f1


続きを読む

高木豊さん「巨人は阪神・大山悠輔、DeNA・佐野恵太の獲得交渉に臨む可能性がある」

no title

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 14:56:08.09 ID:+VAjWiKh0

「巨人は動くと思う」今オフ大型トレードは敢行されるか 球界OBが着目するGTの「補強ポイント」

 日本シリーズはDeNAがシーズン3位からの下剋上を果たし、26年ぶりの日本一を飾った。

 今季も激動のシーズンを終え、球界のカレンダーはストーブリーグに突入。FA含め各球団の戦力補強の行方に今度は関心が移ってきている。

 各球団の補強の動きについて球界内からも様々な考察の声が上がっている。

 現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務め、現在は野球解説者として活躍する高木豊氏は11月6日までに自身のYouTubeチャンネルに「【トレード考察】今オフトレードで動く球団はあるのか?『あの大砲が大人気になる?』高木豊が考えるオフに動く球団について語ります!【プロ野球】」と題した動画を更新。今後の各球団の動きについて、独自の見解を語っている。

 まず高木氏が目を向けたのは4季ぶりのリーグ優勝を果たしながら、日本一には手が届かなかった巨人。

 「巨人は動くと思う」と断言しながら、昨年も活発な動きを見せたチームの補強ポイントに関しては、「打てる野手」と言及。CSファイナルSでは6試合で計9得点と貧打に悩まされた。昨オフのトレードでは投手陣の積極補強に励んだが、今季は「しっかりバットが振れて期待感がある」選手獲得に臨むと見る。

 FA戦線においては、仮に宣言すれば、阪神・大山悠輔、DeNA・佐野恵太の獲得交渉に臨む可能性もあるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5a2a55ad4ff401fd245f0aa79105771e7e80440


続きを読む

大谷翔平がフジテレビ取材陣を険しい表情で拒絶、元木大介氏の手招きに目も合わせず 新居報道以降も大谷の怒りを再燃させたフジテレビ

no title

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 13:34:33.55 ID:bQmKusP40

大谷翔平がフジテレビ取材陣を険しい表情で拒絶、元木大介氏の手招きに目も合わせず 新居報道以降も大谷の怒りを再燃させたフジテレビ

 お祝いムードによって大谷の態度も和らいだのだろう。そんな中、彼の“菩薩”の顔を再び“般若”に変えたメディアがあった。優勝の瞬間、マウンド付近に集まりチームメートやコーチらと優勝の喜びを分かち合っていた大谷は、球団関係者らしき男性から声をかけられ、一度は促された方向へと歩き出した。

 しかし、視線の先に取材陣の顔を見つけるや、グワッと険しい表情に変わり、“オレはそっちには行きたくない。取材は受けたくない”とばかりに手を振りながら踵を返したのだ。

「どうも取材の呼び出しだったようで、向かった先にいた相手がよくなかった。大谷選手に取材拒否されたのは、まさにその場面を生中継していたフジテレビ。カメラマンのそばにはフジに雇われた巨人OBの元木大介さんが笑顔で手招きしていたのですが、大谷選手は一瞥しただけで目も合わせず、そっぽを向いた。

 実は、同じタイミングで、NHKのインタビュー取材には笑顔で応じていたので、フジを拒絶したことが、余計に目立った格好です」(現地特派員)

 日本球界の先輩がにこやかに声をかけても、大谷がフジテレビの取材を拒絶したのは、今年5月の「新居報道」が原因とされている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa3352cbccd4892b934d67273a5ffdf5e93ce3e?page=2


続きを読む

巨人・菅野智之、海外FA権行使の申請書提出「今は(詳細は)話せない」 メッツ、パドレスなどが候補か

no title

巨人・菅野智之、海外FA権行使の申請書提出「今は(詳細は)話せない」 メッツ、パドレスなどが候補か

米大リーグ移籍を目指す巨人・菅野智之投手(35)が7日、海外フリーエージェント(FA)権を行使する申請書類を球団に提出したと明かした。川崎市のジャイアンツ球場を訪れ「昨日(6日)出しました。今は(詳細は)話せない」と語った。

今後は14日にコミッショナーからFA宣言選手として公示され、15日から交渉可能になる。すでにドジャースのベッツやレンジャーズのデグロムらを顧客に持つ大手代理人事務所のVCスポーツと契約しており、12月には渡米を予定している。

今季15勝3敗、防御率1・67で最多勝、最高勝率のタイトルを獲得して4年ぶりのリーグ優勝に貢献。10月4日に米スポーツ専門局ESPNでメジャー挑戦の意向を報じられ、5日に「球団には自分の意向を伝えさせてもらった」と意思を表明していた。現地報道ではメッツ、パドレスなどが移籍先候補として挙げられている。米テキサス州で行われている米大リーグのゼネラルマネジャー(GM)会議では6日(日本時間7日)に、パドレスのプレラーGMが「菅野の活躍を長年見てきた」と言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5360c1bdb44deeb0cb3b13f17b08f2cf3281c9d2

続きを読む

ドジャース、ベッツ内野復帰、ソト・アダメス獲得、テオヘル残留で最強打線形成へ

no title

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 21:41:16.41 ID:F5sxNcjZ0

ド軍の補強戦略は「暴走する貨物列車」 米記者が比喩…ベッツ内野復帰は「他球団を恐怖に」

 ドジャースのブランドン・ゴームズGMが6日(日本時間7日)、GM会議でムーキー・ベッツ内野手を来季内野に戻す計画を経てていると発言。これに米敏腕記者は、「GMミーティングで、早速、他の球団を恐怖に陥れた」と指摘し、来季も“最強軍団”を形成しようとするドジャースの意図を汲み取った。

 今オフのFA市場の目玉は今季ヤンキースでプレーしたフアン・ソト外野手で、メインポジションは右翼。ベッツは今季怪我から復帰後は右翼を守っており、ベッツを内野手として考えれば右翼のポジションが空く。

 米全国紙「USAトゥデイ」のボブ・ナイチンゲール記者は、「わずか1週間前にワールドシリーズを制覇したロサンゼルス・ドジャースは、水曜日午後、GMミーティングで、早速、他の球団を恐怖に陥れた」と指摘。ゴームズGMがベッツを内野に戻す意向を明かしたことに触れ、「フリーエージェント市場には、7億ドル程度で契約する可能性のある右翼手が1人いる。まさにその条件にぴったりの選手だ」とソトの存在を挙げた。

 ドジャースは強打の遊撃手、ウィリー・アダメス内野手も狙っているとされており、他にもテオスカー・ヘルナンデス外野手と再契約を結ぶかについても注目を集めている。ナイチンゲール記者は、選択肢の多いドジャースは、ナ・リーグの他のチームにとっては「暴走する貨物列車(ドジャース)を止めるために頭痛の種が尽きない」という言葉で、大物選手を次々揃えるドジャースを表現。「来年はドジャースの王朝時代において史上最高のチームになるかもしれない」とも言及した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fd4762486c0570c85e8d9405f7b252cc9779b48


続きを読む

DeNA優勝→横浜駅近くの川に飛び込む動画拡散 警察は「やめて」、水質は…?

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 10:47:10.25 ID:1L9In3Jy9

DeNA優勝→横浜駅近くの川に飛び込む動画拡散 警察は「やめて」、水質は…?

 26年ぶりに日本一に輝いた横浜DeNAベイスターズ。横浜・関内駅近くの横浜スタジアムで福岡ソフトバンクホークスとの試合が行われた2024年11月3日、横浜駅近くを流れる帷子川にDeNAファンとみられる男性が飛び込む動画がSNSで拡散した。

 阪神タイガースが23年に優勝した時も大阪・道頓堀に飛び込む人々が話題になった。今回のDeNAの優勝では、帷子川に何人が飛びこんだのだろうか。阪神優勝では川の水質も問題になった。今回はどうなのか。

 SNSで拡散した動画では、帷子川の手すりの上に立っている男性が、周囲の歓声を受けながら川に飛び込んでいる。一方、この日の横浜駅付近では、多くの警察官が警備しているとの投稿もみられた。

 同日、横浜駅付近を警備していた戸部警察署の担当者は6日、帷子川付近を中心に「相当な人数で警戒していた」と取材に説明する。警備体制が敷かれた時間外に飛び込んだのは1人だという。「生命の危険があるので、飛び込むのはやめていただきたい」と注意喚起した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6dc57fe89f6c3d7637728f39d1e5a15fdfbc999


続きを読む

大谷翔平が新大統領・トランプ氏と面会か 優勝翌年のホワイトハウス訪問は慣例だが…

no title

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 13:20:48.85 ID:qc2zkeQk9

大谷翔平が新大統領・トランプ氏と面会か 優勝翌年のホワイトハウス訪問は慣例だが…

 異色の“競演”はあるのか――。ドナルド・トランプ氏(78)が第47代米大統領への就任が確実となり、大谷翔平投手(30)をはじめとするドジャースナインとの対面が注目されそうだ。

 米国では4大プロスポーツや大学フットボール、女子および男子大学バスケットボールなど、メジャーリーグのスポーツチームが優勝すると、ホワイトハウスを訪れて勝利を祝うことが長年の慣例。MLBも昨年のワールドシリーズを制覇したレンジャーズ、2020年に優勝したドジャースも翌21年のワシントン遠征中に現職のバイデン大統領を表敬訪問した。

 ただ、その伝統は先のトランプ政権下で大きく崩れた。トランプ氏は17年に45代大統領に就任。そこからの2年間で優勝したメジャースポーツ20チームのうち、半数がホワイトハウスからの招待を断ったか、そもそも招待されなかった現実もある。18年に優勝したレッドソックスは翌19年5月にホワイトハウスを訪れたが、コーラ監督だけでなくベッツ(現ドジャース)ら10人近くが欠席している。

 ちなみに民主党候補だったハリス副大統領はカリフォルニア州出身で、夫が大のドジャースファン。ドジャースが優勝した際、ロバーツ監督に電話をかけて祝福する様子がXでも公開された。

 現時点でホワイトハウス訪問の日程は未定ながら、来年4月7~9日(同8~10日)にワシントンでのナショナルズ戦が組まれている。日本選手では13年にレッドソックスで優勝した上原浩治氏らが翌14年に当時のオバマ大統領を表敬訪問したのが最後だが…。大谷はどうなるか。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/322923


続きを読む

佐々木朗希ドジャース入りにアンチ反発「日本人選手禁止」 本人置き去り移籍報道の弊害

no title

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 11:01:08.26 ID:3XnxFrss9

佐々木朗希ドジャース入りにアンチ反発「日本人選手禁止」 本人置き去り移籍報道の弊害

 令和の怪物は海を渡るのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)の去就が大きな関心を集めている。

 5日(日本時間6日)から米テキサス州サンアントニオでGM会議が始まったことに先駆け、米メディアでは今オフにもポスティングシステムでMLB移籍を目指す可能性がある佐々木に関する報道が過熱。

 米メディア内でも「佐々木のポスティングをロッテ側が拒否した」や「佐々木がロッテのオファーを断った」など情報が錯そうする中で「ニューズウィーク」が「ドジャースは日本のスーパースター、佐々木朗希の獲得が予想されるチームの一つ」、「ドジャースネーション」も「佐々木朗希の大補強はドジャースに好材料」など続々と伝えられている。

 以前にも「USA TODAY」の敏腕記者、ボブ・ナイチンゲール氏が某GMの話として「ドジャース以外の選択肢はあり得ない。誰もが知っていることだ」と伝えたこともあり、〝ドジャース入団〟がすっかり独り歩きしている感すらある。

 その大きな根拠となっているのはドジャース幹部の〝本気度〟と環境だ。フリードマン編成本部長は右腕の今季最終登板となった10月1日の楽天戦(楽天モバイル)を直接視察。「いい投球だった」と評しただけでなく、ドジャースには今季から大谷翔平投手(30)や山本由伸投手(26)が加入し、チームに溶け込みやすい状況が整っていることが挙げられる。

 しかし、既成事実化されつつある状況を快く思わない米国ファンも少なくないようだ。欧米スポーツを多く扱う「スポーツキーダ」は「このニュースはMLBファンの間では不評だ」とバッサリ。「ドジャースはワールドシリーズで優勝したチームであるだけでなく、チームの主力選手の多くが長期契約を結んでいる。そのメンバーに佐々木が加わることはライバルチームのファンが見たいことではない」と斬り捨て「気分が悪くなりそうだ」「ドジャースが日本選手を獲得することを禁止しろ。独占だ」「現実と同じ。金持ちはますます金持ちになり、貧乏人はますます貧乏人になる」「大谷、由伸、朗希の3人が先発すれば、2025年シーズンに向けて危険なチームになる」といった〝アンチ派〟の声を紹介している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8269d4bed3d18c3a5af91ac0a394d9eb3b4d79


続きを読む

【朗報】藤浪さん、プエルトリコからMLB復帰を目指す

fa88bd679e8bf0b4a22d8ac71682a2ea579d637a-thumb-600xauto-326022

1: 名無しさん 2024/11/07(木) 08:52:19.88 ID:HK9qfC7p0

藤浪晋太郎についてボラス氏が言及 「フォーカスはメジャーに残ること」 GM会議

【サンアントニオ(米テキサス州)6日(日本時間7日)】米大リーグの球団幹部や代理人が集まるゼネラルマネジャー(GM)会議の2日目が開催され、スコット・ボラス氏(72)がメディア対応し、藤浪晋太郎投手(30)ら日本の担当顧客について話した。

藤浪は現在、プエルトリコのウインターリーグに参加中。「フォーカス(目的)はメジャーに残ることだ。リリーフ投手のマーケットはFA動きでも後半になるだろうから、メジャー、マイナー契約など詳しいことはまだ今後判断していく」と説明した。

藤浪は今季、メッツと年俸335万ドル(約5億円)で1年のメジャー契約を結んだ。しかし、オープン戦で好結果を示せず、開幕前にマイナーに降格。その後は、右肩を痛めるなどメジャー昇格できないまま今季を終えていた。今季3Aでは29試合(32回⅓)に登板し、1勝2敗、防御率7・79の成績だった。

ボラス氏は「大リーグではリリーフ投手になるだろう」と救援投手としてメジャー契約が第一希望とした。日本球界復帰への可能性について「まずはプエルトリコで投げること、そして(故障のない)健康な状態であるかを確かめる。そして状況によっては日本から興味についても目を向けていくだろう」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9928ca2df7c18a0449e3c577f821a850d9404d3b


続きを読む