落合博満さん、矢野監督のシーズン退任表明に「理解出来る部分一切ない」

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1: それでも動く名無し 2022/04/14(木) 16:52:58.85 ID:+fxlimmi0
矢野監督の退任表明に「なぜあのタイミングで...」 「理解できない」落合博満氏が疑問呈す

 プロ野球中日の元監督・落合博満氏(68)が2022年4月13日にユーチューブチャンネルを更新し、今季限りの退任を表明している阪神・矢野燿大監督(53)について言及した。

 番組は「オレ流!どうなる矢野阪神」とのタイトルで公開され、落合氏は矢野監督がキャンプイン直前の1月31日に今季限りの退任を表明したことに元監督経験者の視点から持論を展開した。

 番組冒頭にスタッフから「監督経験者として1月31日に退任を表明することはご理解できる部分はありますか?」と問われた落合氏は「ない、一切ないそれは」と断言し、次のように続けた。

「辞めるひとのために誰がやる?プラスアルファとリスク、どっちが多いかといえばリスクのほうが多いと思う。矢野がどういう気持ちで言ったかそれは分からないけれども、どうせ言うんだったらシーズンの終わってからの方が潔いと思うけどね。体調不良なら体調不良でもいいし。なんかの理由を付けるんだったら付けてもいいし。それで辞める方が選手としてはありがたいんじゃないのかな」

 そしてシーズン前に退任を表明したことが、どのようにチームに影響するかについて選手目線で言及した。

「矢野に見いだされレギュラーになってゲーム出ている人間は、矢野が辞めるんだったらなんとか有終の美を飾らせようとかで必死にやるかも分からないけども、冷や飯を食ってる連中というのは『どうせ次誰か来るんだろ』というそっちの方が多いと思う。だからなぜあのタイミングでっていうのがね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c73344293fdc4f72454d9aee6ecc8468615b48f8

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【悲報】「DAZN for docomo」月額1925円に値上げ

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1: それでも動く名無し 2022/04/14(木) 16:28:24.99 ID:VutbqTXxx
「DAZN for docomo」が値上げ、月額1078円のユーザーは7月から月額1925円に

 NTTドコモは、スポーツライブ配信サービス「DAZN for docomo」について、現在月額1078円で利用しているユーザーの料金を、7月1日から月額1925円に改定する。

 今回の料金改定の対象となるのは、2020年9月30日までに同サービスを契約したドコモ回線のユーザー。特別料金の月額1078円が適用されていたが、7月1日からは月額1925円となる。

 ドコモでは、「DAZNとの協議の結果、ユーザーに今後もプレミアムなスポーツ視聴体験を提供するため、利用料金を改定することとなった」としている。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1402912.html

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【悲報】矢野阪神、シーズン125敗ペース

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【阪神】あぁサヨナラ負け…今季2度目の5連敗で衝撃の”125敗”ペース

 阪神がサヨナラ負けで早くも今季2度目の5連敗を喫した。今季は開幕9連敗で始まり、1勝を挙げた後は再び連敗地獄。ここまで16試合で1勝14敗1引き分けと泥沼から抜け出せず、勝率は0割6分7厘と低空飛行。143試合換算で125敗ペースと逆噴射している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/66818100a4ec79ff96cc6ff7131b0d4eb42ec969

1: 名無しさん@おーぷん 22/04/13(水) 21:05:40 ID:4WKV
どうしてこうなった

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どんでん「延長10回裏、加治屋続投ではなく岩崎を投入すべきだった」

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1: それでも動く名無し 2022/04/14(木) 00:47:47.71 ID:eY+rD9lQ0
岡田彰布氏 延長十回になぜ岩崎を投入しなかったのか ダメージの大きいサヨナラ負け

 阪神、オリックスで監督を歴任したデイリースポーツ評論家・岡田彰布氏が13日、中日-阪神戦を解説した。阪神は延長十回にサヨナラ負けを喫し、引き分けを挟んで5連敗。延長十回に加治屋の続投を選択したベンチに疑問を呈した。

 同点で迎えた延長十回。阪神はなぜこの回から岩崎を投入しなかったのか。結果としてサヨナラ負けしたからではなく、最善を尽くしたようには見えなかった。

 九回はこの回から登板した加治屋が3者連続三振。この日から昇格したばかりで、緊迫した展開での今季初登板でよく投げた。

 ただ、前の回が良かったからといって続投はない。ただでさえ、リリーフの2イニング目は難しい上に、ベンチには岩崎も残っていた。

 しかし、阪神ベンチは九回の投球を見て欲が出たのか、延長十回も続投させた。1死二塁で代打・根尾の場面でも代えずに四球。1死一、二塁で大島を迎えても、岩崎を投入せずサヨナラ打を浴びた。

 中日に平田ら右打者が残っていたということは関係ない。阪神は延長十回を0点で抑えないと攻撃ができないし、攻撃ができれば何かが起きる可能性が残る。

 ならば、今のブルペン陣で一番経験も実績もある岩崎を延長十回から、もしくはピンチを迎えてからでも投入することが最善の策だったはずだ。

 結局、岩崎を使わないまま敗れ、加治屋の九回の好投まで薄れた。いろいろなところへのダメージが大きい敗戦となった。

https://www.daily.co.jp/tigers/2022/04/13/0015217818.shtml

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