巨人マルティネスが球団記録に王手!今季41セーブ目

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1: 名無しさん 2025/09/10(水) 22:32:01.23 ID:VIDUO+C60
巨人マルティネスが球団記録に王手!今季41セーブ目

 巨人の新守護神、ライデル・マルティネス投手(28=キューバ)が10日の広島戦(東京D)で今季52度目のリリーフ登板。両リーグ単独トップとなる今季41セーブ目(3勝2敗3ホールド)を挙げ、2008年マーク・クルーンの球団2位記録に並んだ。

 球団最多セーブは2013年西村健太朗の42セーブで、マルティネスはこれに王手をかけている。

 マルティネスは前日9日の同戦で今季40セーブ目。中日に在籍していた昨季(43セーブ)に続いて2年連続2度目の40セーブをマークした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14668b13d3127b33e8bec87d9a8b1fc836387d88

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【朗報】金丸夢斗、2勝目

中日、ヤクルトに競り勝ち連敗3でストップ 金丸夢斗が2勝目、打線は岡林勇希が先制2ランなどプロ初の4打点でけん引

 中日はヤクルトに競り勝ち、連敗を3でストップ。先発・金丸夢斗投手は8月7日阪神戦(バンテリン)以来、約1カ月ぶりの白星で2勝目をあげた。借金は「11」に減ったが、3位DeNAも勝利したため、ゲーム差は「4・5」のままとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60a818d3e5b63cd591a09a4f5a04cd23eb432b5d

656: 名無しさん 25/09/10(水) 21:43:58 ID:yv.da.L8
カッタガネー
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広島逆転負けで6連敗 ワースト借金14 9月1勝7敗の泥沼…

【広島】逆転負けで6連敗 ワースト借金14 9月1勝7敗の泥沼...大瀬良は得点 直後に失点 島内が8回 代打・坂本にⅤ打献上

広島は巨人に逆転負け。今季4度目の6連敗、今季ワースト借金14で9月は1勝7敗となった。初回に小園の適時打と末包の犠飛で2点を先制。先発・大瀬良は直後にキャベッジに16号ソロを浴びる。4回に菊池の4号ソロで2点差とするも大瀬良は再び直後に岸田に7号2ランを許し同点とされた。8回に3番手・島内が1死満塁から代打・坂本に決勝の犠飛を打たれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1992772bbd11bdece279ab7d8868a14955200c31

631: 名無しさん 25/09/10(水) 21:07:30 ID:ox.vz.L26
はい
WS000166

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頭部にバット直撃の日本ハム・八木コーチ 脳内に一部出血と腫れで入院

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122: 名無しさん 2025/09/10(水) 20:11:08.87 ID:nSq1Pb7z0
頭部にバット直撃の日本ハム・八木打撃コーチ 脳内に一部出血と腫れで入院 横尾2軍打撃コーチが1軍同行

 日本ハムは10日、前日のソフトバンク戦で折れたバットが頭部に当たった八木裕打撃コーチ(60)の容態を発表した。

 札幌市内の病院で診察と精密検査を受け、頭部の裂創縫合を受けた。頭蓋骨骨折はなく、脳内には一部出血と腫れが確認された。食事もとり、会話もはっきりしているというが、経過観察のため、入院治療を受ける。期間は約1週間を予定し、代わりにあす11日のオリックス戦(エスコン)から、横尾俊建2軍打撃コーチが1軍に同行する。

 前日9日のソフトバンク戦。8回1死から近藤の折れたバットが日本ハムベンチへ飛び込み、打球方向を見ていた八木コーチの頭部に直撃するアクシデントが起こった。すぐに救急車で搬送され、球団は「当たった箇所は左側頭部。意識はあり、会話はできています」と説明していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/98d214fa216b0baab7f883ab5f21586d758386ff

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佐々木朗希、突如乱調も「気にならないくらい良かった」 最速162キロ…復活に大きな手応え

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1: 名無しさん 2025/09/10(水) 11:22:42.32 ID:ATLcybgJM
佐々木朗希、突如乱調も「気にならないくらい良かった」 最速162キロ…復活に大きな手応え

 ドジャースの佐々木朗希投手は9日(日本時間10日)、3Aオクラホマシティの一員として、ジャイアンツ傘下3Aサクラメント戦で5度目のリハビリ登板。4回2/3で90球で被安打3、8奪三振だった。初回から160キロを超える直球を連発。4回までは無失点投球を見せ、「いいフォームで投げられて、球速が出た。コントロールもよく行けたのかなと思います」とうなずいた。

 初回、2番ロドリゲスの初球で100.6マイル(約161.9キロ)をマーク。それまで4度のリハビリ登板では98.8マイル(約158キロ)が最速だったが、大きく上回った。3番・エルドリッジからこの日最初の空振り三振を奪うなど、初回は10球を投じ5球が160キロ以上だった。

 2回には四球とワイルドピッチで走者を二塁に進めたが、この日最速となる100.6マイル(約161.9キロ)をマークするなどアウト全てを三振で奪った。3回は先頭ビショップをスライダーで見逃し三振、バサベには二塁打を許したが、メックラーを98.3マイル(約158.2キロ)のフォーシームで見逃し三振に仕留めるなど得点は許さなかった。

 しかし5回には2四球と安打で無死満塁となると、一ゴロ、犠飛、二塁打で3失点。なおも死球を許し、ここで目安の90球に到達したため降板となった。佐々木は「ちょっとバテてしまった」としながらも、「僕の中ではそんなことが気にならないくらい良かった」と、4回までの登板に大きな手ごたえを感じたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/05c729a80766fd356850240191fd614a6a37ba34

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