ヤ軍ソトに“大谷級”1000億円提示か WS敗退から2時間で8球団接触…米報道
ワールドシリーズ敗退から一夜明け、ヤンキースのフアン・ソト外野手の“争奪戦”が早くも激化の様相だ。10月30日(日本時間31日)にドジャースとのワールドシリーズ第5戦に敗れて終戦したばかりだが、早くも8球団が接触。7億ドル(約1063億円)クラスの金額が動くと報道されている。
米紙「ニューヨーク・ポスト」のジョン・ヘイマン記者が「フアン・ソトはMLBのFA契約において、歴史的な7億ドルを見つめている」との見出しで記事を掲載。このオフの「トップのFA打者であるフアン・ソトの新しいマジックナンバーは7億ドル(もしくはそれ以上)だと考えられている」と伝えている。
さらに「ヤンキースがワールドシリーズ第5戦に敗れてから2時間のうちに、興味を持つ8球団が連絡を取ったという話を聞いた。そして木曜日(31日、同11月1日)の朝までに、その球団数は11にまでのぼっている」と報じている。
さらに「(ソトの契約については)7億ドル(約1063億円)という数字(の噂)が出回っている」と掲載。7億ドルといえば、昨年オフにエンゼルスからFAとなった大谷翔平投手がドジャースと10年契約した総額と同じだが、ソトの契約の場合、大谷と違って97%を後払いにする特殊な形態ではないとも言及している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d66e51aab952db0c2726454ce4dc4a85e00904b7
投稿者: yakiusoku
「許されてなかった?」フジテレビ WS独占放送も大谷翔平の“インタビューナシ”が波紋…尾を引く新居取材で“出禁”報道
「許されてなかった?」フジテレビ WS独占放送も大谷翔平の“インタビューナシ”が波紋…尾を引く新居取材で“出禁”報道
日本時間10月31日、ドジャースはヤンキースとのワールドシリーズ第5戦で勝利。シリーズ4勝1敗で4年ぶり8度目のワールドチャンピオンに輝いた。今回、地上波中継を担当したのはフジテレビだったが、まさかの事態が波紋を呼んでいる。
「地上波の大リーグ中継は、NHKと民放が交互にWSかオールスターゲームの放送権を所持します。今年はNHKがオールスターゲームを放送し、民放側にWS放送の権利が。民放各局は持ち回りで担当していて、今年は”たまたま”フジテレビの番となりました。視聴率も爆上がりで、フジテレビ社内は喜びに包まれているようです。また、今回の試合はNHK・BS1でも放送されました」(スポーツ紙記者)
最大5点差を逆転し、優勝を決めたドジャース。優勝が決まると、フジテレビの中継画面には、喜びを爆発させる選手たちと「ロサンゼルス・ドジャース4年ぶり8度目のワールドシリーズ制覇」の金色の文字が映し出された。
その後フジテレビはグラウンドでチームメイトと喜び合う大谷の様子を中継。NHK-BSでWSの取材を行っている日本ハム時代の先輩、田中賢介氏がインタビューする様子も映し出された。
その後、フジは山本由伸選手(26)にインタビュー。山本は「応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。最高な結果で終われて、僕自身もすごく嬉しく思いますし、また頑張ろうと思います」と笑顔を見せていた。
スタジオでゲスト出演していた中居正広(52)は、山本にインタビューをしていた元巨人コーチの元木大介氏(52)に気づき、「大谷選手もインタビューできるのかな?」と呟いた。
だが、その後元木氏が選手達の周りを歩き回って、インタビューの機会を伺っているような様子は見受けられたものの、大谷へのインタビューは行われないまま中継場所はシャンパンファイトの会場へと移動。佐久間みなみアナウンサーが、シャンパンまみれになった山本に再度インタビューしたものの、ここでも大谷へのインタビューは行われなかった。一方、BSではシャンパンファイトの会場でも大谷へのインタビューを行っていた。
NHK-BSでは2回も行われたにも関わらず、フジテレビでは1度も実施されなかった大谷へのインタビュー。このことについて、X上では違和感を覚える視聴者が続出した。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-https_jisin.jp_p_2390152
【悲報】ヤンキース・ジャッジ「死ぬまで忘れない」
ヤンキース・ジャッジ「死ぬまで忘れない」 WS1号も悪夢の大逆転負け
ヤンキースは5―0から逆転負け。09年以来15年ぶりのワールドシリーズ制覇を逃したアーロン・ブーン監督は「非情な結果に終わってしまった。今は悲しみしかない」と厳しい表情だった。負けたら敗退の試合で5点リードを逆転されたのはWS史上初めて。
初回、主砲ジャッジのWS初本塁打となる右越え2ランなど3点を先制した。だが5回無死一塁で中堅手・ジャッジが落球すると、遊撃ボルピが悪送球、先発コールが一塁ベースカバーを怠るなどミスを連発。一気に5失点し、流れを失った。
ジャッジは「ドジャースのような相手にミスが続けばそれを利用されるだけ。死ぬまで忘れない」とうなだれ、4回まで無安打投球のコールは「これまでで最悪の気分だ」と吐き捨てるようだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5df0bb22741b4d7483a1b9345bfbf2bb439df5df
【悲報】くふうハヤテ、NPB入りが無理で13人退団
くふうハヤテが大量13人の退団を発表 NPB参入1年目を終え…迎える厳しい冬
今季からNPBの2軍戦に参入しているくふうハヤテは31日、13選手の退団を発表した。ソフトバンク、日本ハムなどで活躍した藤岡好明投手、オリックスに弟が在籍している宜保優内野手らが退団することになった。
平間凛太郎投手、野村裕樹投手、藤本颯太投手、村上航投手、二宮衣沙貴投手、草場悠捕手、居谷匠真捕手、瀬井裕紀内野手、橘八重龍誠内野手、平湯皓基外野手、富山太樹外野手も契約満了で退団することになった。
NPBの2軍戦に参入した今季はウエスタン・リーグで120試合を戦い、28勝84敗8分けの勝率.250の成績。首位のソフトバンクには43ゲーム差をつけられて最下位となっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/998b1f4173f0c8e2dff7006636b52153f1958489
そりゃNPBへの近道と思いきや育成で投手1人しか指名されなかったら失望するわな
プロ野球「年間143試合です」←無駄に多すぎひん?
DeNA会長 創業者 南場智子wwwwww
1986年にマッキンゼー・アンド・カンパニー入社。
マッキンゼーで役員(パートナー)を務めたあと、
99年に退社してDeNAを創業。
2011年に夫の看病を優先するために社長から退く。
2015年にDeNA会長と横浜DeNAベイスターズオーナーに就任。
2021年から女性初の経団連の副会長も務める。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/news_seminar/syukatsu/syukatsu1030/
3位が日本一←これwwwww
【悲報】ワールドシリーズ放映権1試合3億円なのに第4戦ゴールデン視聴率3.0%・・・
大谷翔平が所属するドジャースとヤンキース対戦したワールドシリーズ(WS)がフジテレビで生中継され、30日の第4戦は平均世帯視聴率9.3%(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。同局は午後7時からもダイジェストを放送し、3.0%だった。TBSでは同日午後6時33分からプロ野球日本シリーズ第4戦(ソフトバンク―DeNA)を生放送し、10.2%だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/922c42aae8082e2364951f13c7e5098a442d05c9
今回、1試合あたりの放映権料は3億円前後と言われています。フジが放映権を獲得できたのは、新居報道は関係なく、民放の持ち回りで“たまたま今年はフジ”だったからだそうです」(前出・スポーツ紙記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cf58c2459c22cd35f1526e8cbf6726c342656f5
ヤンキース・ブーン監督「これは永遠に抱える痛みだ」 15年ぶり世界一ならず…声震わせ「胸が張り裂けそうだ」
ヤ軍ブーン監督「これは永遠に抱える痛みだ」 15年ぶり世界一ならず…声震わせ「胸が張り裂けそうだ」
米大リーグのヤンキースは30日(日本時間31日)、本拠地ニューヨークでドジャースとのワールドシリーズ第5戦を戦い、6-7で逆転負け。1勝4敗となり、2009年以来、15年ぶりの世界一とはならなかった。試合後、アーロン・ブーン監督は「これは永遠に抱える痛みだ」と悲痛な胸の内を語った。
ヤンキースは初回、不振の主砲ジャッジがこのシリーズ5試合目で初HRとなる先制2ランを放つなど、3回まで5-0と大きくリード。しかし、5回にジャッジの失策など守備の乱れからまさかの5失点。その後に再度リードを奪ったが、8回にはラックスとベッツの犠飛で6-7と逆転を許した。
最大5点差を追いつかれての敗戦。米スポーツ専門局「ESPN」の番組「スポーツセンター」ではブーン監督の会見が中継され、「これは我々にとってとても難しい瞬間だ。ここまで来て……みんな傷ついているだろうけど、これは永遠に抱える痛みだ」とうなだれていた。
「ドジャースを祝福する。彼らは我々よりも優れたチームだった。しかし、それで我々のチームへの誇りが消えるわけではない」と勝者を称えつつ、プライドものぞかせた。5回の守備については「ボールをきちんと処理できていなかった。ドジャースのような素晴らしいチームはそれを活かしてくる」とミスに付け込まれたとした。
頂点を決める舞台まで辿り着きながら、松井秀喜氏がシリーズMVPに輝いた2009年以来、15年ぶりの世界一とはならなかった。「胸が張り裂けそうだ」と話したブーン監督は、声を震わせながら「でも、このチームを誇りに思っている。選手たちを思うと胸が張り裂けそうだ」と繰り返した。
ソフトバンクが巨人・大城をFA調査か 甲斐が巨人にFA移籍で「事実上のトレード」の可能性も
ソフトバンクが巨人・大城をFA調査か 甲斐が巨人にFA移籍で「事実上のトレード」の可能性も
小久保裕紀監督が就任した今年、ソフトバンクは首位を独走して4年ぶりのV奪回。CSファイナルステージも日本ハムに3連勝と圧倒し、日本シリーズに進出した。最多勝に輝いた有原航平、最優秀防御率を獲得したモイネロ、首位打者と2年連続最高出塁率の近藤健介、移籍1年目で本塁打王、打点王の2冠を達成した山川穂高がフォーカスされる中で、縁の下の力持ちとしてチームを支えた甲斐の貢献度は高い。ソフトバンクは、昨季に規定投球回数に到達した投手がゼロだった。先発陣に不安を抱えていたが、好リードで能力を引き出していた。
甲斐は今年4月に国内FA権を取得。昨オフに球団から提示された複数年契約を断り、推定年俸2億1000万円で単年契約を結んだため、今オフに権利を行使する可能性がある。
スポーツ紙デスクはこう指摘する。
「条件面や待遇を考えれば、ソフトバンク残留がベストでしょう。今年は119試合出場でほぼ全試合出場していた近年より20試合ほど少ないが、長いシーズンを見据えて負担がかからないようにという首脳陣の配慮です。絶大な信頼を置かれていることは間違いない。甲斐も居心地が良い環境だと思います。ただ、野球人生で新たな挑戦をしたいと考えた時にFA移籍という選択肢は考えられます」
甲斐がFA権を行使した時、獲得に乗り出す可能性が高いのが巨人だ。阿部慎之助監督が就任した今年は4年ぶりのリーグ優勝を飾った。CSファイナルステージでDeNAに敗れたが、その戦いぶりは十分に健闘したと言えるだろう。ただ、来季もリーグ連覇を狙うためにはプラスアルファが必要になる。補強ポイントの1つとして考えられるのが捕手だ。今年は岸田行倫がチーム最多の72試合先発でマスクをかぶり、小林誠司が36試合、大城卓三が34試合だった。それぞれの捕手が自身の持ち味を出していたが、絶対的な存在にはなれなかった。巨人は2019、20年と日本シリーズに出場したが、ソフトバンクに2年連続で4連敗を喫している。この時に、卓越したリードで巨人打線を翻弄した捕手が甲斐だった。
「甲斐のすごさは日本シリーズで対戦した巨人の首脳陣、選手たちが肌で感じたでしょう。常勝軍団を築いたソフトバンクの扇の要として活躍し、17年から6年連続ゴールデングラブ賞を受賞しています。18年の日本シリーズ・広島戦では6度の盗塁をすべて阻止し、MVPを獲得しました。侍ジャパンの常連で活躍していますし、バッテリー強化の観点で最も欲しい選手でしょう」(民放のテレビ関係者)
ソフトバンクは甲斐の慰留に全力を注ぐだろう。だが、他球団にFA移籍となれば補強が必要になる。2番手捕手・海野隆司、若手の成長株・谷川原健太、ベテランの嶺井博希がいるが、軸になる捕手を考えると心許ない。球界関係者は「ソフトバンクは、今年FA権を取得した大城を高く評価しているという情報が入っています。甲斐が流出するようなら、大城の獲得に動くのでは。『事実上のトレード』ですね。可能性は十分にあると思います」と明かす。
https://news.yahoo.co.jp/articles/860d2bcb44fa56d20609a082c8a50a8deed04345






