
1: 名無しさん 2025/08/15(金) 19:52:28.45 ID:IJVzkPAM0
そりゃチュニドラ姿はあげんやろ
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【「便器なめろ」の暴言も】広陵「暴力問題」で被害生徒の父が初告白「求めるのは中井監督と堀校長の謝罪、再発防止策」 監督の「対外試合がなくなってもいいんか?」発言を否定しない学校側報告書の存在も 広陵は「そうしたやりとりはなかった」と回答
夏の甲子園大会に出場していた広陵高校(広島)が出場辞退を発表した。部員の暴力問題をめぐりSNS上で批判が相次いでいたが、問題は出場辞退では収束しなさそうだ。部内で暴力の被害を受けて現在は転校した元部員の父親が、メディアの取材に初めて口を開いた。ノンフィクションライター・柳川悠二氏がレポートする。
「広陵高校で上級生から集団暴行を受け、中井哲之監督からパワハラを受けて退部し、転校した生徒がいる。相談に乗ってほしい」
私がある高校野球関係者から連絡を受けたのは大会開幕前の8月1日で、これが今回問題となった被害者A君の話だった。さっそくA君の父親に連絡を入れて話を聞いたところ、今年1月に複数の加害生徒から暴行を受け、さらに中井監督からもハラスメントと受け取れる言葉を投げかけられたと説明した。
「息子は集団暴力を受け、別の学校に編入することになりました。暴行事件の事実を加害生徒や学校、広島県高野連も認めてくれたことで、編入直後から試合に出場することも可能な状態となっています。
私たちが収まらないのは、中井監督や広陵高校の対応に対する怒りです。どういうことかというと、監督の長男である中井部長が作成し私たち保護者に渡された“報告書”と、高野連に提出した“報告書”には大きな相違があるということです。また、息子に対して放った暴言、パワハラはとても許すことはできません。中井監督と堀校長に謝罪会見の実施と再発防止策を求めたい」
ここで出た“報告書”の相違については後述するが、この最初の取材の翌日、事態は予想外の方向に向かう。被害者A君の母親がSNSに野球部で起きた集団暴行事件の詳細を綴り、今年6月には広島県警に被害届を提出したことを公にしたことで、大きな反響を呼んだのだ。被害届は受理されたが、A君の母親は警察から、高校側が警察の捜査よりも野球部の活動を優先し、捜査ははなかなか進まなかったと聞いているとも投稿している。堀校長は10日の会見で「(警察には)全面的に協力しています」と説明したが、主張は大きく食い違っているわけだ。
大切な息子が野球部の仲間から暴行を受け、指導者たちの対応に不信が募るなか、事件発覚の発端となった投稿をSNSに書き込んだ母親の心労も大きかったことだろう。
中略
A君の父親はこう語る。
「他にも息子が寮に戻るにあたり『加害生徒と食事やお風呂の時間をずらす』という中井部長による約束は守られませんでした。さらに息子とは別の棟に移して隔離する約束だったはずの加害生徒のひとりが、隣の部屋に移ってきたという。加害生徒のなかには、息子に謝罪する選手もいたといいますが、加害生徒ではない上級生の中にも食堂で体当たりをしてきたり、風呂場で『クソがっ』と罵倒したりする人もいたと息子は言っています。暴行事件の報告書を提出し、2度と起こらないようにしっかり対策を協議し、速やかに保護者会を開いて改善策を提案すると中井部長は約束していたが、息子が野球部にいる間に開かれることはありませんでした」(A君の父親)
そうしたなかでA君は自主退学を決断した。両親にもうこれ以上、野球部にいることが難しく、「誰も信じられない」と告白。A君は「コーチ3人は、誰も中井監督を止めてくれなかった。コーチが監督を怖がって、顔色を窺って誰も守ってくれない」と話していたという。
また、A君の両親が7月11日に広島県高野連に連絡したところ、学校側から示された上述の報告書と、学校が県高野連に提出した報告書では加害者の人数など含め、内容が異なっていることもわかったという。堀校長は10日の会見になって、両親に示したのは「途中経過の報告」であるため、最終的な報告と内容が異なると釈明した。その点の事実関係も解明されるべきだが、そうした対応により不信が募ったことは確かだろう。
A君の父は改めてこう言った。
「これまで私たちは、中井監督や堀校長から謝罪を受けていません。中井監督には自らの言葉での謝罪会見を開いてほしい。息子のような事件が二度と起こらないことを願っています」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/87da9fc6ddc09c0b744ccabf446503c3ee5cd5e8?page=1
【DeNA】延長10回に勝ち越し中日に3連勝 連勝で借金4に減らす 山本が10回V打&1号&4安打 ジャクソン7回2失点 入江17S
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https://news.yahoo.co.jp/articles/5705c0786e2e5be5ca7a27852498e85988d83cf7
【巨人】阪神に最大4点差から逆転勝ち!山﨑が4回4失点KOも、代打坂本3号3ラン&中山3号2ランで同点 マルティネス史上最速で200S
2位・巨人は首位・阪神に最大4点差をひっくり返す逆転勝利。52勝51敗3分とし、貯金生活に復帰した。試合は3年連続の10勝目を目指す山﨑が4回に大山に7号2ランを浴びるなど一挙4失点。今季最短の4回で降板する苦しい展開。それでも打線が6回に、代打・坂本の3号3ランで1点差に詰め寄ると、7回に1点を失い2点差となるも、直後の7回裏に代打・中山が3号同点2ランを放ち5-5の同点に追いつく。さらに8回には丸、坂本の連打から好機をつくり、キャベッジが決勝犠飛を放ち6-5とこの試合初めてリードを奪い、マルティネスが9回を3者連続空振り三振に抑え逃げ切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d43af11fd487ae6d80ba3f3c375948973eb6661
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【ソフトバンク】60年ぶり本拠地13連勝!大阪球場時代の65年以来の快記録 山川穂高が満弾
ソフトバンクが本拠地13連勝を飾った。福岡移転後は初。本拠地としては大阪球場時代の65年以来60年ぶりの快記録となった。
0-1の5回1死三塁で野村勇内野手(28)が同点適時打。1-1の7回1死満塁では山川穂高内野手(33)に18号グランドスラムが飛び出した。先発の松本晴投手(24)も自己最長タイの7イニングを投げて5安打1失点。投打がかみあっての逆転勝利で首位固めに成功した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80804657071076c3d96db4f0e19f0e620bf17de8逆方向へ勝ち越しグランドスラム‼️
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) August 15, 2025
福岡ソフトバンク 山川穂高 選手の第18号満塁ホームラン🌈
👇ライブ配信はこちらhttps://t.co/FGW4Zt61v1 pic.twitter.com/sMXO3jP93G
中田翔の電撃引退表明に古巣・巨人勢が“贈る言葉”坂本「大好き」丸「本当に刺激的な選手」岡本「憧れ」
中日の中田翔内野手(36)が15日、名古屋市内で引退表明会見を行った。2021年シーズンの途中から巨人に2年半在籍。1学年上の坂本勇人内野手(36)や、同学年の丸佳浩外野手(36)らがねぎらい言葉を送った。
巨人だけでなく、侍ジャパンを含めて同じ時代を生き、プロ野球界を引っ張って来た坂本は、阪神戦(東京D)の前に「ちょっと前に連絡くれて、聞いていた。聞いた時は本当に寂しかったですし、日ハムの時から日本代表で一緒にやっていた。ジャイアンツに来る時も、本人にも言いましたけれど、一緒にプレーできて良かった。あれだけ存在感のある野球選手って今、なかなか。ああいうキャラクターで、僕も大好きですし、そういう選手が辞めるのは寂しいけど、本当にお疲れさまでしたという気持ちです。彼のホームランでチームの危機的状況を逆転して勝った試合もたくさんありましたし。何より守備が僕は天才だなと」としんみり話した。
同学年の丸は「やっぱり、皆さん覚えているか分からないですけれど、(高校)1年生の時、彼が甲子園で、(大阪桐蔭に)平田さんとか辻内さんとかいる中、マウンドに上がって140キロ台後半の速球をぶりぶり投げていて…なんだこいつはと。凄い衝撃を受けた。寮のテレビで見ていたの覚えているし。その時から、ライバルというかそういうのじゃなくて別次元の選手」と自身の中での中田の存在について懐かしそうに回想。続けて「それがプロという同じ舞台に立つようになって、広島でも同じジムでトレーニングしていたし、本当に刺激的な選手、僕ら世代の顔、中心人物でしたからね。このニュース聞いた時、本当に寂しいと思いましたし。また一人同い年の選手がユニホームを脱ぐというのは、やっぱり寂しいですね」と素直な思いを吐露。
大砲として4番・中田、5番・岡本という時代もあった岡本は「僕らが中学、高校の時の本当に右バッターの長距離砲で本当に憧れてました。まさか一緒にプレーすると思ってなかった。いろいろ教えてもらいました」と明かし、「僕が不甲斐ないバッティングしていた時に翔さんが4番に入って、僕が楽に打たせてもらった。お手本になるし、優しいです。(引退決断は)寂しいのが一番ですね」とイースタン・リーグ西武戦(ジャイアンツタウン)後に話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0ab070b813e4f1440066f6539d519f8b3837ef4