中日ドラ6位ルーキー加藤竜馬投手が打者転向、打球速度がドジャース大谷並

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1: 名無しさん 2024/10/29(火) 17:23:59.00 ID:4hoBwMH30NIKU

【中日】「打球速度180キロと大谷翔平選手並み」加藤竜馬が野手転向決断 23年ドラ6で加入

 中日加藤竜馬投手(25)が野手転向することが決まった。29日、ナゴヤ球場で育成契約への変更も含めて打診を受け、決断した。

 東邦ガスからドラフト6位で今季加入した最速154キロ右腕が「大谷クラス」の打球速度を誇るパワースイングと両打ちを武器に再スタートを切る。

 1軍未登板で1年目を終えたルーキーが50メートル5秒9など高い身体能力を買われて再出発する。夏場に当時2軍監督だった井上一樹監督(53)が野手転向を本人に打診。加藤球団本部長は「打球速度が180キロと大谷翔平選手並みで、右でも左でもスタンドに入れると(現場から報告を受けた)。年齢的にも25歳。ここで変わっておかないと」と野手転向を打診した理由を説明した。

 大阪偕星学園2年から本格的に投手に取り組んだが、亜大2年までは外野手としても出場していたという。「球団からはいったん育成に落ちて、野手としてやって欲しいと言われました。投手として結果は出せなかったが、野手として支配下になって試合に出たいと思います」と前を向いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dde1cdd7b2cd2daef6a40dc0ac979677407bc2f


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ドラフトでのオリックス6位指名を巡る「謎の20分間中断」の真相は…取り下げた「X」はスタンフォード大の佐々木麟太郎だったのか?!

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1: 名無しさん 2024/10/29(火) 07:38:08.77 ID:e5TBgRNb0

ドラフトでのオリックス6位指名を巡る「謎の20分間中断」の真相は…取り下げた「X」はスタンフォード大の佐々木麟太郎だったのか?!

ドラフト会議が24日に終わり各球団の指名挨拶が始まっているが、今なおファンの間で「謎」として話題となっているのが、オリックスの6位指名を巡っての20分間の中断だ。オリックスは、NPB関係者の“説得”を受ける形で当初指名する予定の選手を取り下げて、NTT東日本の片山楽生投手(22)を指名したが、その取り下げた「X」が花巻東高から米国の名門、スタンフォード大に進学した佐々木麟太郎内野手(19)だった可能性が浮上してきた。佐々木は昨年、プロ志望届を出さず米留学を決めたが、野球協約では、海外の大学に進学した選手への年数や年齢制限はなくオリックスのドラフト指名は可能だった。

 ドラフト会議で“謎の20分間”があった。

 中日が6位で聖カタリナ高の有馬恵叶投手を指名し、次にオリックスが6位を指名する順番になって、突如、会議がストップした。NPBの幹部らがオリックスのテーブルへかけつけて、湊通夫球団社長兼オーナー代行、福良淳一GM、牧田勝吾スカウト兼編成部副部長らと何やら協議が始まったのだ。初めてドラフトに参加する岸田護新監督も困惑の表情でその様子を見守っていた。多くのファンで埋まっていた会場は、ざわついた。

「今しばらく再開までお待ちください」

 途中、場内アナウンスが入った。これも異例だ。

 結局、中断は、約20分。オリックスはNTT東日本の片山投手を指名した。

 スポーツ各紙の報道によると、湊球団社長は「該当する選手に載ってないので(NPBから)どうされますかと言われた」と協議の中身を明かした。

 NPBが、プロ志望届を提出した選手などを対象に事前に作っていた「該当選手リスト」に名前のなかった選手を、オリックスが6位指名の選手としてテーブル上のパソコンに入力したのだ。湊社長は、その選手の素性や立場については「何も言えない」と口をつぐみ、NPB側の説明に納得した上で、その「X」を「最終的には取り下げて」片山投手に選択希望選手を変えたと説明した。

 では、そのNPBの該当リスト外の「X」は誰だったのか?

 関係者の話を総合すると、浮かび上がってきた名前は、この9月からスタンフォード大に進学したばかりの左打ちの“超大砲”の佐々木だった。

 佐々木は、大谷翔平、菊池雄星を輩出した花巻東高時代に、高校生の通算最多本塁打となる140本塁打をマーク。夏の甲子園でもベスト8へチームを牽引するなど活躍した。
2023年のドラフトの目玉だったが、父で同校監督である洋さんのススメなどもあり、プロ志望届は出さずに「合格率3%」という超難関のスタンフォード大への進学を決めた。その際「覚悟を持って決断した。2、3年後には大リーグや日本のプロ野球のドラフト会議で指名してもらえるチャンスもあるので、未熟な部分をレベルアップして指名をもらえれば」との意向を口にしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bc8d99849ab16e7b87ba189057117efa983525d


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大正義ドジャース、900億円でヤンキース・ソト争奪戦に参戦も 最強打線完成へ

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1: 名無しさん 2024/10/29(火) 06:38:50.01 ID:e5TBgRNb0

ド軍がソト争奪戦に? 900億円予想もお構いなし…大谷翔平の契約で可能になった財政状況

 ドジャースがまたしても“大物”を手にするのか。米紙「ニューヨーク・ポスト」の敏腕記者、ジョン・ヘイマン氏は27日(日本時間28日)、ドジャースがヤンキースのフアン・ソト外野手との「契約に興味を持っているという噂」を報じた。超大型契約の可能性が報じられている天才打者だが、ドジャース獲得にあたっては大谷翔平投手の“存在”が後押ししているという。

 ワールドシリーズ中に26歳の誕生日を迎えたソトは、2018年に19歳の若さでメジャーデビュー。翌2019年には打率.282、34本塁打、110打点の成績を収め、世界一に貢献した。2022年途中にパドレスへ移籍。今季はヤンキースと3100万ドル(約46億5000万円)で契約に合意し、年俸調停権を持つ選手としては、大谷の3000万ドル(約45億円)を抜き、史上最高額となった。

 今季は打率.288、自己最多となる41本塁打、109打点、OPS.989の好成績をマーク。ポストシーズンでも打率.350、OPS1.160の猛打を見せ、ワールドシリーズ第2戦では山本由伸投手から一発を叩き込んだ。

 ヘイマン記者は先日、今オフにFAを迎えるソトの契約が6億ドル(約901億円)前後になると10月半ばに伝えていた。そして今回の報道では、契約球団の有力はヤンキースとメッツだとして「ヤンキースのある関係者は、ドジャースとソトの契約は『絶対に起きない』と語った」との談話も紹介している。一方で、「しかしながらドジャースはすでに良好だった財務状況が、ショウヘイ・オオタニの契約によって飛躍的に向上された」とも指摘している。

 大谷は昨オフにドジャースと史上最高額となる10年7億ドル(約1061億円)で契約を結んだ。97%が後払いという異例の契約体系もあって、チームは山本由伸投手やテオスカー・ヘルナンデス外野手らの補強に成功。記事では「ドジャースの球団関係者は、7億ドルのうちの97%を後払いにする契約という柔軟性を見せてくれたオオタニに、度々感謝している」と綴った。

 大谷の年俸は契約期間中わずか200万ドル(約3億円)。「オオタニの契約は史上最高額であるだけでなく、最も“柔軟”であるため、チームは今後9年間の冬において、ほぼどの選手との契約においても脅威となるだろう」とし、ソトとの契約も十分にあり得ると見ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44da68da84be06a191992cfec90c88bb7754c291


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阪神が新外国人アルナエスとの契約を発表「とてもうれしい気持ちでいっぱい」パナマ出身

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阪神が新外国人アルナエスとの契約を発表「とてもうれしい気持ちでいっぱい」パナマ出身

 阪神が29日、パナマ出身のジーン・アルナエス内野手(22)と契約したことを発表した。育成契約とみられる。右投げ右打ち、身長176センチ、体重85キロ。球団発表によると守備位置は、一塁、二塁、三塁、捕手だという。21年から米大リーグ・ブルージェイズ傘下のチームでプレーして、今季はA+クラスで打率・233、12打点、2本塁打だった。

 アルナエスは球団を通じてコメントし、「阪神タイガースと契約をすることができて、とてもうれしい気持ちでいっぱいです。新しい環境でプレーできることに感謝して、精いっぱい頑張ります」と意欲を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64a257729763ee0d06782546894e3ac725c8923b


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中日が三好大倫、石森大誠、福島章太に戦力外通告 新人の加藤竜馬に育成契約と野手転向を打診

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【中日】三好大倫、石森大誠、福島章太に戦力外通告 新人の加藤竜馬に育成契約と野手転向を打診

 中日は29日、ナゴヤ球場で三好大倫外野手(27)、石森大誠投手(26)、福島章太投手(22)に戦力外通告を行った。また、ドラフト6位ルーキーの加藤竜馬投手(25)には育成契約への変更と野手転向を打診した。

 三好は入団4年目の今季、岡林が故障での出遅れる中、開幕戦に「1番中堅」で抜てきされた。そこから37試合に出場し、打率2割2分の成績を残したが、5月に出場選手登録を抹消。以降は腰痛の2軍調整が続いていた。「正直、まだ信じられない部分はあるが、現実を受け止めてやるしかない。今後のことはまだ考えていないが、野球はやりたいとは思っています」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/18002b832a54b4258b5a3ad43dbfead58a7f03ee

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ドジャース、怒涛の3連勝でWS制覇に王手!スイープ決着なら61年ぶり 大谷翔平は強行出場で序盤の3得点に絡む

ドジャース 怒涛の3連勝でWS制覇に王手!スイープ決着なら61年ぶり 大谷翔平は強行出場で序盤の3得点に絡む

 ドジャースが3連勝で2020年以来、4年ぶり8度目のワールドシリーズ制覇に王手をかけた。大谷翔平選手は左肩亜脱臼を押して強行出場。3打数ノーヒットに終わったが、得点に絡む働きを見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/09a575226bd858385f4d00b8d7657de30727e3b4

519: 名無しさん 2024/10/29(火) 12:43:05.12 ID:dDojx3sH
勝ったあああああ
WS000359
WS000360


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0勝11敗の西武高橋光成(27)が残留「尊敬している西口さんが監督になられて、なんとしても貢献したい」

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1: 名無しさん 2024/10/29(火) 09:12:48.27 ID:pkv+sPO/0

高橋光成 西武残留決断 今季0勝11敗 米挑戦「パフォーマンスを発揮できるようになってから」

 西武の高橋光成投手(27)が今オフのポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦を断念したことが28日、分かった。関係者には「自分のパフォーマンスを発揮できるようになってからメジャーに行きたい」と話しており、まずは来季にエースの役割を果たし、誰もが納得する成績を残して海を渡る。

 水面下で19年オフから将来的なメジャー移籍の希望を伝え、22年にはフィリーズ―アストロズのワールドシリーズを現地で観戦。思いをさらに強くし、代理人を立てて本格的に球団側と交渉を続けてきた。強い思いを胸に臨んだプロ10年目の今季は右肩の張りで開幕から出遅れ、復帰後も調子が上がらず。エースの責任感を込めて懸命に右腕を振ったが、リーグワーストタイとなる、まさかの開幕11連敗でシーズンを終え、チームも3年ぶりの最下位に終わった。

 パ・リーグの名門球団復活へ、まずは来季に巻き返しを目指すために西口新監督が就任。高橋にとっては野球人として憧れの存在でもあり、この日までに来季も西武でプレーする意思を伝えた。スポニチ本紙の取材に対しても「(19年から)同じ背番号をつけさせてもらい、尊敬している西口さんが監督になられて、なんとしても貢献したい。今年勝てなかったので、その分を貯金できるぐらい勝ちたい」と決意を語った。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/10/29/kiji/20241029s00001173007000c.html#goog_rewarded


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広島・小林樹斗 まさかの戦力外通告に驚き隠せず 前日にフェニックスL登板「正直気持ちが追いついていない」

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広島・小林樹斗 まさかの戦力外通告に驚き隠せず 前日にフェニックスL登板「正直気持ちが追いついていない」

 広島は29日、小林樹斗投手(21)と内間拓馬投手(25)に来季の契約を結ばないことを通達したことを発表した。これで今オフに戦力外通告を受けた広島の選手は8人となった。

 小林は2020年ドラフト4位で智弁和歌山から入団。ルーキーイヤーのシーズン最終戦で先発し、4回6失点だった。その後は1軍での登板機会がなかった。

 22年と23年に右肘を疲労骨折するなど、ケガに泣かされた。今季は8月にウエスタンで復帰。18試合に登板し、1勝2敗で防御率5・30だった。宮崎で行われていたフェニックスリーグにも帯同し、前日の28日・西武戦(天福)で登板して1回無失点だった。

 登板翌日、予期していなかった戦力外通告。小林は「昨日までフェニックスリーグで投げてましたので。正直、気持ちの整理というか、まだ追いついてない部分がある」と驚きを隠せず。21歳は「まだまだやってやりたい気持ちがあるので。まだ野球を続けたいということもある」と現役続行を希望した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6c32849606a12861ca99a7bb16c84cc8ead0587


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MVP候補だ!フリーマン、ワールドシリーズ3戦連続の本塁打!ドジャースは3戦連続で先制に成功

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MVP候補だ!?フリーマン、ワールドシリーズ3戦連続の本塁打!ドジャースは3戦連続で先制に成功

 ドジャースのフレディ・フリーマン内野手が「3番・一塁」で出場し、1回に右越えに先制2ラン。3試合連続となるポストシーズン(PS)3号アーチで、ドジャースが先制に成功した。

 先頭の大谷が四球で出塁し、1死一塁で打席を迎えた。1ボール2ストライクからヤンキースの先発・シュミットの4球目のカットボールを振り抜くと、打球は右翼席へ飛び込んだ。フリーマンは打球がスタンドへ入ったのを確認すると大きく右手をあげ、歓声の中ダイヤモンドを一周した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88e1d641d7ff4481d1d940812ab206e1ca20e033

4: 名無しさん 2024/10/29(火) 09:25:03.22 ID:yLNzxjYZ0
MVP!MVP!


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【悲報】米メディア、ジャッジを酷評「ヤンキースとともに沈む」PSで打率.150、19三振

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1: 名無しさん 2024/10/28(月) 21:12:25.09 ID:Hv54BrZP9

2戦6三振の大不振ジャッジを米メディア酷評「恥ずべきプレー」「ヤンキースとともに沈む」

 ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が米メディアの批判にさらされている。ドジャースとのワールドシリーズ第2戦も4打数無安打、3三振と元気なく、前日も1安打3三振。ポストシーズン11試合で40打数6安打、打率1割5分、2本塁打、6打点、19三振の不振が続き、シーズンで3割2分2厘、58本塁打、144打点の最強打者の見る影はない。

「僕が自分の仕事をしないといけない。周りの選手は塁に出ることで自分の仕事している。私は仲間をサポートできず、失望させている。ニューヨークで3試合プレーしてロサンゼルスに戻るだけだ」と前を向くジャッジだが、米メディア「USAトゥデイ」は「ジャッジはWS進出まで10年近く待ったが、少なからず自分の失敗のせいで、はるかに早い形でチームが去る重大な危険にさらされている。この強打者は混乱し、技術的も精神的にも不調に陥っている」とバッサリ。

「BMVスポーツ」は「チームとって重大な懸案事項であり、このスター打者は著しく苦戦している。レギュラーシーズンの成績からの劇的なパフォーマンス低下は憂慮すべきもので、大きなプレッシャーを彼にかけている」とし「HJニュース」は「ヤンキースはジャッジとともに沈みつつある」、また「デイリーメール」は「恥ずべきプレーでファンから非難される。攻撃陣の足を引っ張っている。山本相手にコンタクトすらできない」と切り捨てている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9eff6659b722548f693280a9d92f9424c8041cb5


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