大谷翔平、左肩亜脱臼もWS第3戦に強行出場へ 米記者がロバーツ監督の談話紹介「出場するだろう」
26日(日本時間27日)のワールドシリーズ(WS)第2戦、本拠地・ヤンキース戦で左肩を亜脱臼したドジャース・大谷翔平投手(30)について27日(同28日)、28日(同29日)の第3戦に出場する見込みだと米メディアが報じた。
米スポーツ専門局「ESPN」のカール・ラベッチ氏が自身のX(旧ツイッター)に「ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は、大谷翔平は『絶好調で明日の第3戦に出場するだろう』と語った」と投稿した。
大谷は前日第2戦の7回1死で四球を選び、2死から二盗を試みたが、失敗。スライディングの際に左手を強く地面につき、そのまま引っかかるような形になると、二塁ベース付近でのたうち回り、立ち上がることができなかった。指揮官は試合後の会見で「左肩の亜脱臼」と大谷の状態を明かした。「筋力テストの結果と可動域は良好だった。まだMRI検査をしていないので、推測はできない」と今後精密検査を受けるとした上で、「私は彼が(第3戦以降の)ラインアップに加わることを期待している」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9fac6a82f8a852052cb3ff96f8d09e5ce3351d2
投稿者: yakiusoku
巨人浅野「靴を脱ぐ時にそろえるとか、風呂場で泡が残っていたら流すとかマナーも学んだ」
浅野翔吾 巨人ドラ1・石塚裕惺へサポート約束 1年目に大事にした2つのこと
巨人の浅野翔吾外野手(19)が26日、ドラフト1位で指名された花咲徳栄・石塚裕惺(ゆうせい)内野手(18)のサポートを約束した。「分からないことがあれば教えてあげたい」と後輩を支えることを決意。自身が高卒ドラフト1位で入団した経験を踏まえて「我慢」と「聞く耳を持つ」の大切さを説明した。2学年違いのドラ1コンビが高め合いながら近未来でチームを引っ張る存在となる。
浅野は夢の扉を開いた後輩を気遣っていた。チームが西武と競合の末、ドラフト1位で石塚の交渉権を獲得。高卒ドラ1は自身が22年に指名されて以来2年ぶり。浅野は「状況は同じなので分からないことがあれば教えてあげたい。野球の技術は教えられないけど、その他のことは教えてあげられたら」と支えていくことを約束した。
経験を還元する。入団時は当然ながら知らないことばかりで困惑。そんな時、助けてくれたのは北村拓(現ヤクルト)らの先輩だった。「やりやすい環境をつくってくれた」。キャッチボールや食事に誘ってもらいチームに溶け込むきっかけをくれ、社会人としての振る舞いも指南してくれた。「(北村)拓己さんから靴を脱ぐ時にそろえるとか、風呂場で泡が残っていたら流すとかマナーも学んだ。ちゃんと怒ってくれる先輩がいたのはありがたい」と感謝は尽きない。だからこそ次は自分が後輩の手助けをすることをいとわない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdebeecf62bf11b5e986744590d94ceb09dfb473
日本シリーズ優勝チームvsワールドシリーズ優勝チーム←これ案外良い勝負しそうだよな
もし大谷がケガで試合に出なくなったらもうワールドシリーズに興味ないやつ
これセリーグどのチームが日シリに行ってても同じ展開じゃね?
(*`◯´*)「また負け!?もうこんなチーム応援しないんだ!!!」
(*^◯^*)「あっ!これはばんてふのサイン色紙…キャンプでもらったやつなんだ!流石にこれは捨てられないんだ…」
(*^◯^*)「あっ!これは内川のサイン入りレプユニ…。いろいろ言われたけど横浜での活躍はかっこよかったんだ。これも捨てられないんだ…」
(*^◯^*)「あっ!これは村田のサイン入りボール…。弱い時期でも立派にチームを引っ張ったスラッガーなんだ。これも捨てられないんだ…」
(*^◯^*)「あっ!山口の100S記念グッズ!捨てるの忘れてたんだ…」ポイー
(*^◯^*)「あっ!ロペスの2000本記念グッズ、中畑監督、ラミレス監督、あほちん、今永、筒香、宮崎…」
(*;◯:*)「…全部捨てられないんだ…」
清原息子、本当に野球がやりたいのかもうよくわからない
慶大・清原正吾にNPB輩出多数の四国IL徳島からもオファー 独立など6球団名乗りで本人は…
24日のドラフト会議で指名がなかった慶大・清原正吾内野手(4年=慶応)に対し、国内独立リーグの強豪、四国IL・徳島から獲得オファーが届いたことが26日、分かった。
慶応高前監督の上田誠氏(67)が球団代表を務める四国IL・香川がいち早くラブコールを表明し、同じく独立リーグ球団のBC・栃木、BC・神奈川、BC・山梨、さらにはNPBのイースタン・リーグ参入のオイシックスが慶大サイドに獲得オファーを伝えた中、6球団目として徳島も名乗りを上げた。
徳島球団からは24日のドラフトで、DeNA3位の加藤響内野手(22)ら4人が指名された。12年連続でNPB選手を輩出し、この3年間では育成含め13人がドラフト指名。最もNPB選手になりやすい独立リーグ球団といえる存在だ。
6球団にとどまらないかもしれない争奪戦の様相ながら、現時点で面談予定はない。清原自身、野球継続さえも未定。就職活動はしておらず、9月のプロ志望届提出の決断にあたって、近い関係者には自身に“就職浪人”の選択肢がありえることも口にしている。今は「大学野球人生の締めくくりとして、体がボロボロになっても戦いたい」とまで意気込む早慶戦(11月9日~)への準備に心血を注ぐ。26日は社会人のエイジェックとの練習試合で二塁打を含む2安打を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbe35af2039140503dfe664e842256ff747f7912
ソフトバンク敵地で連勝!山川穂高 2ラン含む3安打3打点の大爆発!日本シリーズ14連勝で記録更新
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SMBC日本シリーズ第2戦 DeNAとソフトバンクの試合が27日に横浜スタジアムで行われ、序盤から試合を優位に進めたソフトバンクがDeNAを6-3で下して、敵地で2連勝を飾った。
2018年の第3戦目から続く日本シリーズの連勝記録を14に伸ばした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83f443a86157573f62b6be5b39b39bd3a924ed8b









