NPB、来季から「リプレーセンター」導入!リクエストを球場外で一括して検証できるシステムに

npb

191: 名無しさん 25/08/04(月) 17:37:39 ID:Czcf
NPB、来季から「リプレーセンター」導入 リクエストを球場外で一括して検証できるシステムに

 日本野球機構(NPB)は4日、来季から「リプレーセンター」を導入すると発表した。

 プロ野球では18年からリクエスト制度が始まり、判定に異議のある際、監督が映像によるリプレー検証を求めることができる。現在は各球場で行っているが、審判の負担の大きさなどを鑑みて、球場外で一括して検証できるシステムに切り替える。

 会見したNPBの中村勝彦事務局長は「現在は仮称です。正式名称ではありませんが、リプレー検証を行う場所という意味で『リプレーセンター』と呼んでいます」とし、判定者については「基本的には審判員が最終ジャッジを行います。サポートスタッフの人数などは検討中ですが、審判が見るという点は変わりません」と説明した。

 米大リーグでもリプレー検証開始時は各球場で行われていたが、現在は1カ所で全試合の判定が行われている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37ce7323f69e5dcfcf4376238366c6400a888b4b

続きを読む

【速報】セ・リーグ、2027年からDH制導入へ

npb

セ・リーグ、2027年からDH制導入へ 

 セ・リーグが2027年からDH制を採用することが4日、決まった。両リーグの理事会と実行委員会が同日に東京都内であり、27年シーズンからの導入を決めた。

 これまでセでもDH制導入について議論を重ねてきた。その状況で東京六大学と関西学生が26年春からのDH制採用を決めており、全日本大学野球連盟の全27連盟でDH制採用となるほか、高校野球でも来春のセンバツ甲子園大会からDH制採用となることが今月1日に決まった。

 これにより主な野球の団体でDH制を採用していないのは現状でセ・リーグだけとなる中、そのセでもいよいよ採用となる。投手の負担軽減や、野手の出場機会が増え、野手9人と対戦することになる投手のレベルアップも期待できる。これまでセはDH制不採用が続いてきたが、ついに歴史が動く。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a3f287f27135a1daefa9e377e000152d928ef94

1: 名無しさん 2025/08/04(月) 17:25:27.68 ID:kmcmKcuk0
2027から

続きを読む

7日の巨人ヤクルト戦、田中将大(37)VS石川雅規(45)の可能性浮上

no title

1: 名無しさん 2025/08/04(月) 14:36:54.15 ID:TnQA2mxd0
巨人・田中将 7日ヤクルト戦先発へ 6日はドラ2左腕森田がプロ初先発の見込み
https://news.yahoo.co.jp/articles/02c541e9bac8224faec649d5d51769779b4cc24d

ヤクルトの石川雅規、小川泰弘が1軍先発投手練習に合流
https://news.yahoo.co.jp/articles/f05ec018eed8819587e74d67751806980a718c45

続きを読む

日本ハム・北山亘基、背番号「57」から「15」に シーズン中の変更は異例

no title

日本ハム・北山亘基、背番号「57」から「15」に シーズン中の変更は異例

 日本ハムは4日、北山亘基投手(26)の背番号を「57」から「15」に変更すると発表した。シーズン途中の背番号変更は珍しいケースとなる。

 北山は球団を通じて「プロ野球の世界で10番台の背番号をいただくことは特別なことだと思います。そういった背番号を託してもらえることに心から喜びを感じると同時に、期待を受けることへの責任と覚悟を伴うと感じています。これから、より一層チームの思いやチームメートの思いを背負った投球ができるよう、さらなるレベルアップに努めていきます」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3906cf5463f9654414948146bcd11757c997ca74


続きを読む

前田健太がヤンキースとマイナー契約合意、地元ニューヨークメディアは「びっくり」「ケガ人が出たら」

no title

1: 名無しさん 2025/08/04(月) 05:12:55.46 ID:LeJMQOmi9
前田健太がヤンキースとマイナー契約合意、地元ニューヨークメディアは「びっくり」「ケガ人が出たら」

 カブス傘下3Aアイオワの契約をオプトアウトした前田健太投手(37)が3日(日本時間4日)、ヤンキースとマイナー契約に合意したことをインスタグラムで発表した。

 ヤンキースの地元ニューヨークのメディアからは驚きの声が上がっている。

 ヤンキースは7月31日のトレード期限にブルペンを集中的に補強し、先発ローテに入っていた右腕マーカス・ストローマン(34)の契約を解除。また傘下マイナー所属のベテラン先発右腕カルロス・カラスコ(38)をブレーブスにトレードで放出していた。先発ローテには開幕からケガで離脱していた右腕ルイス・ヒル(27)が復帰し、マックス・フリード(31)、カルロス・ロドン(32)のベテラン両左腕と、キャメロン・シュリトラー(24)、ウィル・ウォーレン(26)の両若手右腕の5人で回す見込みとなっている。

 ニューヨーク・ポスト紙のダン・マーティン記者は、前田がヤンキースの先発としてメジャーに昇格する可能性について「ストローマンやカラスコのようなベテランを放出して若手にシフトしたばかり。現状ではローテが固まっているので、すぐにというのは難しいと思う。ケガ人が出たら、もしかしたらチャンスはあるかもしれない」と予想。ニューヨーク・ニューズデー紙のデービッド・レノン記者は「びっくりだね。でも何が起こるかわからないから」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0753b4dd561278321296871dacaa32782dcde195

続きを読む

メジャー最短出戻り…なぜ「青柳式FA」は批判されないのか 有原・上沢との違い

3ff1838f-1dce-4e2c-9cdb-4faa4acfe537

1: 名無しさん 2025/08/04(月) 10:57:54.85 ID:zbKw2pyb9
「青柳式FA」とは批判されない…メジャー最短“出戻り”でもネットを黙らせる青柳晃洋の“鋭い牽制球”

 なぜ、「青柳式FA」は受け入れられたのか。先の野球ライターによると、

「有原や上沢は退団時に球団やファンから背中を押され、また彼らも感謝のメッセージを寄せるなど必要以上に“ファイターズ愛”をアピールしていた節があります。

 特に上沢は帰国後も、日ハム関連施設でトレーニングを使わせてもらい、元同僚の鍵谷陽平(34)の引退セレモニーにも駆けつけた。ファンは当然、再びファイターズのユニフォームを着るものと期待していました」

阪神から獲得オファーはあったのか
 実際、日ハムはNPB復帰の意思を示した2人に獲得オファーを出している。しかし、ともに選んだのはソフトバンクで、有原は3年総額12億円、上沢は4年10億円規模(いずれも推定)とされる大型契約を結んでの移籍だった。

「片や青柳ですが、阪神からのオファーはなかった。2位の巨人に11ゲーム差(7月31日時点)をつける独走状態のタイガースだけに、かつてのエースとはいえども万全の投手陣に入る隙はなく、さらに支配下枠の70人も埋まってしまった。

 仮に首位争いをしている、また下位に甘んじていた上で阪神のオファーを断っていたら、“青柳、なんでや!”との声も上がったと思います。が、優勝に向けてチームが万事うまくいっている現状、ファンもやさしくなっていると見えます」(前出・ライター、以下同)

 また青柳の“気質”も、批判をさせない一因になっているとも。有原と上沢のソフトバンク移籍が決定後、SNSやネット上では批判を超えた、誹謗中傷ともとれる心無い言葉も向けられた。しかし、それを許さないのが“青柳流”だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0251ca839004f0f33a01a16d8a358e89d9e53c46?page=2

続きを読む

巨人・阿部監督「大事な試合」5日・戸郷翔征→6日・森田駿哉→7日・田中将大 ローテ再編で9連戦乗り切る

no title

1: 名無しさん 2025/08/04(月) 10:08:40.00 ID:zEGpxPlD0
巨人・阿部監督「大事な試合」5日・戸郷翔征→6日・森田駿哉→7日・田中将大 ローテ再編で9連戦乗り切る

 巨人が先発ローテーションを再編して真夏の9連戦をスタートさせることが3日、分かった。5日からのヤクルト3連戦(東京D)は初戦を中5日で戸郷翔征(25)に託し、2戦目はプロ初先発となる森田駿哉(28)、3戦目は3か月ぶりの復帰戦となる田中将大(36)が先発する。

 7月29日の火曜、中日戦で先発した西舘が上半身のコンディション不良、木曜に先発した井上が再調整で2日までに登録抹消。さらにこの日、右膝痛でグリフィンも離脱し、先発投手が3日連続で抹消となる緊急事態が起きた。首脳陣は慎重に検討を重ねた上で、7月30日の同戦で109球を投げて52日ぶりに勝利した戸郷をヤクルト戦のカード頭で投入することを決断。1軍昇格前まで2軍でローテを回っていた2年目左腕・森田を2戦目で抜てきし、7日を田中将に任せる。

 日米通算199勝目を狙う田中将は、この日から1軍に合流。東京Dでキャッチボール、傾斜での投球などを行い「しっかり頑張ります」と決意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10ea16496b8a18b005d57aa1816c0f0d788052c6

続きを読む