【悲報】大谷翔平、キャリアハイがわからない

2100825

1: 名無しさん 24/10/04(金) 21:27:40 ID:hd6q
2021 9勝2敗 防3.18 130.1回 156奪三振 .257 46本 100打点 26盗
2022 15勝9敗 防2.33 166.0回 219奪三振 .273 34本 95打点 11盗
2023 10勝5敗 防3.14 132.0回 167奪三振 .304 44本 95打点 20盗
2024 .310 54本 130打点 59盗

2: 名無しさん 24/10/04(金) 21:33:20 ID:hd6q
2021 投手◯ 打撃◯
2022 投手◎ 打撃△
2023 投手◯ 打撃◎
2024 投手× 打撃💮


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セ・リーグ、初の『10個代の盗塁王』誕生か… 現在1位の阪神・近本光司は「19」でシーズン終了 「セとパで何かあるのか」いぶかる声

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1: 名無しさん 2024/10/04(金) 15:37:37.40 ID:zSBTueaL9

セ・リーグ、初の『10個代の盗塁王』誕生か… 現在1位の阪神・近本光司は「19」でシーズン終了 「セとパで何かあるのか」いぶかる声

 今季のセ・リーグで2リーグ制後最少、初の10盗塁代での盗塁王が誕生するかもしれないと話題になっている。現在、セ・リーグの最多盗塁は阪神・近本で19個。阪神は3日にレギュラーシーズン全日程を終えたため、近本の盗塁数は「19」で確定した。

 1位の近本を追うのが、現在14個のDeNA・梶原。DeNAはまだ3試合残しているものの、近本を抜くには1試合2個の盗塁が必要で、ペースアップは必至だ。3位は広島・小園で13個だが、残り1試合で逆転は現実的ではない。

 2リーグ制後、最少の盗塁王はセ・パともに24個。セ・リーグは1993年に緒方耕一(巨人)と石井琢朗(横浜)、パ・リーグは2021年に源田壮亮(西武)ら4選手が24盗塁で盗塁王のタイトルを獲得した。

 この記録を一気に下回り、10盗塁代での盗塁王誕生も現実味を帯びてきたことから、X(旧ツイッター)でも話題に。「19個で盗塁王になっちゃうの」「盗塁自体がハイリスクローリターンだっていう方針も、コーチ単体じゃなくて球界のトレンドなのかな」「盗塁しても得られる利益が少ないってのが知れ渡ったのはありそう」「せめて30盗塁はやって欲しいな」といった声があがった。

https://www.chunichi.co.jp/article/967133


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巨人が高橋優貴、鈴木康平に戦力外通告

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1: 名無しさん 2024/10/04(金) 15:28:37.47 ID:NGH2hdyy0

巨人、高橋優貴、鈴木康平に戦力外通告

巨人は4日、鈴木康平投手(30)、高橋優貴投手(27)と来季の契約を結ばないことを発表した。

高橋優は八戸学院大からドラフト1位で2019年に入団。3年目の21年に11勝を挙げるも、22年9月に左肘の手術を受けてオフに育成契約を結んだ。23年4月に支配下復帰を果たしたが、昨季は6試合に登板して0勝1敗、防御率5.14。鈴木康は23年5月にオリックスからトレードで加入し、33試合に登板し1勝1敗13ホールド、防御率6.59だった。ともに今季は1軍登板がなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5955ca9e636a67ce5baa5765db661973440f8581


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中日・井上一樹2軍監督「選手はガキの頃からやってるフォームがあるわけで、“ここをこう変えろ”という指導で劇的に変わるとは思えない」

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1: 名無しさん 2024/10/04(金) 12:19:19.09 ID:u+BSAeg30

昇格決定的の中日・井上二軍監督は立浪監督と何から何まで“正反対”《明るさと社交性のある熱い男》

 立浪和義監督(55)が今季限りで退任する中日が、3日までに井上一樹二軍監督(53)に来季の新監督就任を要請。この日、「要請がありました」と明かした本人は「それに対して、お受けしますとか、お断りしますとか、返事はまだしていません」と話した。

 当初から、「ポスト立浪」の最右翼とされた井上二軍監督は、2009年限りで中日一筋20年の現役生活を終えると、翌年から一軍打撃コーチ、二軍監督を歴任。評論家生活を経て、20年から3年間、矢野阪神でヘッドコーチなどを務めた。昨オフに二軍監督として古巣中日に復帰し、ウエスタン・リーグで2年連続最下位だった二軍を2位に押し上げるなど、手腕を発揮した。ちなみに、1回目の二軍監督時代の11年にはファーム日本一を果たしている。

「現役時代から立浪監督の一番の弟分でしたが、誰もが畏怖する竜のプリンスに唯一、真正面から直言できる熱い男でもあった。球場で顔を合わせれば、他球団のOBにも必ず帽子を取って挨拶に行く。ニコニコして『先輩、先輩』と人懐こく話しかけてくるから、球団の垣根を越えて井上二軍監督を悪く言う声は聞いたことがない。近寄りがたいオーラをまとった立浪監督とは対照的な明るさと社交性を持ち、選手をやる気にさせるモチベーターとしての能力はかなり高いと思います」(中日OB)

 指導方針も立浪監督とは対照的。阪神ヘッドコーチを退任後、矢野前監督と行ったトークショーではこう言っていた。

「自分のモットーとしては、どれだけ選手にモチベーションを上げさせるか(が大事)。もちろん“肘上げろ脇締めろ”っていう指導も大事ですけど、選手はガキの頃からやってるフォームがあるわけで、“ここをこう変えろ”という指導で劇的に変わるとは思えない」

 選手に自らの理論を押し付け、合う合わないに関係なく、立浪流打撃フォームを実践できなければ排除する。そんなやり方で選手と決定的な溝ができた立浪監督とは、正反対の考え方だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/776ce074fcdff87856fe9689504bd3d3a92dd04c


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