1: 名無しさん 2025/07/22(火) 16:15:33.68 ID:4ziXe9/Z0
うーん
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【中日】尾田剛樹の登録を抹消 守備固めで痛恨ミス、代走でけん制死…2試合連続でボーンヘッド
中日は22日、尾田剛樹外野手の出場選手登録を抹消した。20日のDeNA戦(バンテリン)では左翼守備固めに入り、2点リードの9回1死二、三塁で正面付近の打球を前進して”スルー”。走者2人を本塁へ返していた。翌21日の同カードでは、1点を追う9回無死一塁で代走出場してけん制死。涙を浮かべた。試合後は野球道具一式を抱えて「きょうは、すみません」とうなだれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7ee00235f9ebfe59041cbdf1ae25fe47824304f
巨人・阿部監督「オーナーも戸郷の心配はされていた…」来週の中日戦での起用を明言「迷惑かけているんだから投げろって感じ」
2年連続開幕投手の戸郷翔征投手が不振で、主砲の岡本和真内野手も負傷で欠き、現在は若手中心の布陣で戦う。「若い選手にチャンスが増えて、ある程度できると分かったのは収穫だけど、『ずっとレギュラーで』という選手が出てこないのは残念だったなという話になりました。『(首脳陣が)しっかり教育、指導をして、良い選手になってほしいな』と改めてお話もいただいた」。引き続き育成と勝負の両輪を追い求める。
後半戦の起爆剤には戸郷を挙げ、「オーナーもやっぱり戸郷の心配はされていた。来週、名古屋で投げさせますとお伝えした」と29~31日の中日戦(バンテリンドーム)での起用を明言。「もう調子うんぬんじゃない。僕が開幕投手に抜てきしたし、迷惑かけているんだから投げろって感じ」と、今季2度目の2軍暮らしを続ける右腕の反発力に期待した。
https://www.chunichi.co.jp/article/1103716?rct=baseball
鈴木誠也が呆然 まさに珍プレー? 股間付近の自打球で打席外した後、ピッチクロック違反で三振
カブス鈴木誠也外野手(30)が、「3番中堅」でスタメン出場。
この日は、球宴にも選出されたクロー・アームストロングが右膝打撲のため、鈴木は広島時代の20年以来、メジャー移籍後初めて「中堅」で出場した。
初回の第1打席では、カウント3-1からの自打球が股間付近をかすめ、しばらく打席を外していたところ、球審から「ピッチクロック」違反を宣告され、三振となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e910e5326fdd655ea2c0b427444f90b92002b2d9Seiya Suzuki, Pitch Timer Violation K.
— Rob Friedman (@PitchingNinja) July 22, 2025
More like a "Guy code" violation by HP umpire Clint Vondrak. 🤣
Come on dude, you can't call a timer violation if a hitter fouls a ball off his nuts! 😑 pic.twitter.com/iagTbomSIS
【阪神】ドリス再獲得を発表「家に帰ってきたような気持ち」6年ぶり球団復帰、支配下枠は満枠に
阪神は22日、四国IL高知でプレーしていたラファエル・ドリス投手(37)との選手契約を締結したと発表した。背番号は「85」に決定。「阪神タイガースへの入団が決まり、とてもうれしいです。タイガースは私のファミリーであり、家に帰ってきたような気持ちです。一生懸命プレーに励み、チームの勝利に貢献して、皆さんと優勝を目指します」と球団を通じてコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d028cb7fd33ddfdbc602a3fd5d510d945b1e507b
菅野智之、口ひげ姿で後半戦初登板も…今季最短タイ4回途中4失点 トレード期限まで残り1登板か
オリオールズ・菅野智之投手(35)が21日(日本時間22日)、敵地・ガーディアンズ戦で後半戦初登板。巨人時代にはなかった口ひげをたくわえた姿で先発したが、3回2/3を6安打4失点(自責3)で降板し、6月20日(同21日)の敵地・ヤンキース戦と並ぶ今季最短KOとなった。最速93・9マイル(約151・1キロ)、球数90球、防御率4・54となった。
オールスターブレイクを挟んで、中10日で上がったマウンド。初回の投球前に3点の援護をもらったが、いきなり無死一、二塁のピンチを背負うと、3番・ラミレスには真ん中付近に甘く入った93・8マイル(約151キロ)直球を痛打され、右翼席へ同点3ランを献上。4月に抑えられた“菅野対策”として、両打ちを含めてスタメン9人に左打者を並べたガ軍打線に立ち上がりからつかまった。
2回は先頭からの連打と四球で無死満塁とされ、動揺したのか、2番・マルティネスへの3球目を投げた後にはピッチクロック違反もあった。それでも、マルティネスを二飛、初回に被弾したラミレスを三飛、4番・マンザードを投ゴロに打ち取り無失点で切り抜けた。2点リードとなった3回は2死から四死球で一、二塁とまたも得点圏に走者を背負ったが、9番・ネーラーをスイーパーで見逃し三振に仕留めた。4回も2死から味方の失策と四球で一、二塁。ここでホーム方向を指さし、マウンドに来た投手コーチらと通訳を介して話し込む場面も。しかし、5番・サンタナに右前適時打を食らって1点差となったところで交代が告げられた。
チームは1点リードの5回に再び追いつかれ、6、7回と失点を重ねて結局大敗。敵地でカード初戦を落とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/75341897d170f053edab411663257827300f5d5f
大谷翔平、3戦連発!逆転35号2ラン、投手で1回表に今季初被弾もその裏に自らの援護弾で本拠地ファンを沸かせる
ドジャースの大谷翔平選手は「2番・投手兼指名打者」で先発出場。初回の第1打席で逆転の35号2ランを放った。前日20日のブルワーズ戦と同じく2番起用で、ベッツが四球で出塁した無死一塁でツインズ・先発右腕フェスタの4球目を中越えでスタンドインさせた。これで3戦連発。本拠地ファンを沸かせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8c9bd6e0e9d39e885115d4d8fa9bf5a16f06cb
Shohei Ohtani ... #PitchersWhoRake pic.twitter.com/XyotKv4Ltg
— MLB (@MLB) July 22, 2025
大谷翔平、復帰後初の被弾 先頭打者に731日ぶりの一発を許す…本拠地騒然、チームは3連敗中
ドジャース・大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地でのツインズ戦に「2番・投手」で先発出場。今季6度目のマウンドに上がるも、初回先頭のバイロン・バクストン外野手にいきなり一発を浴びた。投手復帰後では初となる被弾に本拠地は騒然とした。
先制パンチを食らった。カウント0-1から2球目、高めに甘く入ったスイーパーを捉えられた。打球は大きな弧を描いて左中間スタンドへ。大谷は首をかしげた。投手復帰後では初の被弾、2023年7月21日(同22日)のパイレーツ戦以来、731日ぶりの被本塁打となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9e581456a172fdde6f815c3e27ac955d392f67
CRUSHED 💥
— MLB (@MLB) July 22, 2025
Byron Buxton demolishes the second pitch he sees from Shohei Ohtani! pic.twitter.com/haT5wYRIK1
藤浪晋太郎、起用場所どうなる?現在の心境を告白 ピッチングにも言及「野性的に、動物的に」
マリナーズ傘下3Aタコマを退団し、DeNAに入団した藤浪晋太郎投手が19日、TBS系「S☆1」(土~日曜、深夜0時)に出演。独占インタビューに応じ、起用法などについて現在の心境を語った。
藤浪は「どういったピッチングを」という問いに、「いたってシンプルに。どうしても自分の中で難しく考えがちなクセがあるので野性的に、動物的に。160キロ近いボールはゾーンに投げるだけでガクッと打率も下がりますし、力勝負をより多くできれば、見応えのある勝負をたくさんできればいいなと思っています」と自慢の速球でグイグイ押す力勝負をしたいと語った。
起用法について「どこを投げたい」と聞かれると、「本当に必要とされているところで投げたいなと思います。必要とあれば、コロコロ先発と中継ぎが変わってもいいくらいの。本当にチームに貢献したいというのが1番なので」と起用法はこだわらないと話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edc9fbeaea7a05d56b0788a2cc63df2d1b9248fa