投稿者: yakiusoku
引退試合のヤクルト青木 長男の始球式で涙があふれる 試合前から涙腺崩壊 村上は声出し役で号泣
引退試合のヤクルト・青木 長男の始球式で涙があふれる 試合前から涙腺崩壊 村上は声出し役で号泣
ヤクルト・青木宣親外野手(42)の引退試合。試合前は長男が始球式を行い、青木が捕手役を務めた。
打席には村上。ノーバウンド投球をキャッチした青木は長男と熱く抱擁した。大きな拍手が送られると、青木の涙腺は崩壊。試合前から涙があふれた。
円陣の声出し役では村上も号泣。「笑顔でいきましょう!」と振り絞ったが、涙をこらえきれなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ae8e72942cfa7916e50e234aa5eff0a2a52a2d9
【悲報】前田健太、ロースターから外れる
前田健太、WCロースターから外れる 球団発表…ア軍は通算262勝バーランダーが登録外
タイガースは1日(日本時間2日)、アストロズとのワイルドカードシリーズ(3回戦制)の出場登録選手を発表。前田健太投手は26人のロースターから外れた。
移籍1年目の前田は今季途中に中継ぎへ転向。29試合に登板(先発17試合)し、3勝7敗、防御率6.09だった。9月29日(同30日)に本拠地で行われたホワイトソックスとの最終戦で先発し、4回2/3で5安打5失点。89球を投げていた。
西武、陽川尚将ら大量9選手を戦力外に 現役ドラフトで加入も打率.133…
西武、陽川尚将ら大量9選手を戦力外に 現役ドラフトで加入も打率.133…球団発表
西武は2日、陽川尚将内野手、大曲錬投手ら9選手に来季の契約を結ばないことを通告した。陽川は2022年オフに現役ドラフトで阪神から移籍。2年間でわずか20試合の出場にとどまり、今季は打率.133と低迷していた。
2013年に阪神から3位指名を受け入団した陽川は2018年は75試合に出場し、打率.252、6本塁打48打点をマーク。しかしその後は低迷し、2022年オフに第1回現役ドラフトで西武に移籍した。貧打改善を期待されたが、今季はわずか11試合の出場。1軍デビューした2016年以降初めて本塁打ゼロだった。
戦力外通告を受けたのは、陽川、大曲の他に浜屋将太投手、粟津凱士投手、伊藤翔投手、赤上優人投手、ブランドン内野手、高木渉外野手、ジョセフ外野手の計9人。大曲は福岡大準硬式野球出身で2020年ドラフト5位で西武に入団。昨季は10試合に登板したが、今季は1軍登板がなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/778236618574145971670fe0bf158678bebdd2bc
【朗報】ドジャース幹部「佐々木朗希は最高だよ」
ロッテ・佐々木朗希をドジャース幹部が視察「彼は過去にアメリカに来た才能あるピッチャーたちの仲間に入る人材」
ロッテの佐々木朗希投手が今季レギュラーシーズン最終登板で、完全試合を達成した2022年4月10日のオリックス戦(ZOZOマリン)以来2年ぶりの完投勝利。9イニングを5安打1失点、10奪三振の好投で、プロ5年目で自身初の2桁10勝(5敗)を達成し、チームを2年連続のクライマックスシリーズ(CS)に導いた。
この日はドジャース、ヤンキースなど大リーグ10球団の関係者が視察。中でもドジャースはゲレン・カー副社長、アンドリュー・フリードマン編成本部長らが仙台まで足を運ぶ熱の入れようだった。フリードマン編成本部長「彼が明らかに真の才能を持つピッチャー。私は日本に何回も来たことがあるし、いろいろな才能のあるピッチャーを見てきたけれども、彼は過去にアメリカに来た才能あるピッチャーたちの仲間に入る人材ですね」と絶賛した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eeeb8252e9f7b0bde98226a11111d0e3c1e7d50c
【悲報】楽天今江監督の来季白紙 球団幹部「今すぐ来年のお願いをすることはない」
楽天CS消滅…今江敏晃監督の来季白紙 球団幹部「いますぐ来年のお願いをすることはない」
楽天の来季監督が白紙であることが1日、分かった。2年契約の今江敏晃監督(41)の続投が既定路線ながら、球団幹部が「いますぐ来年のお願いをすることはない。全日程が終了した時点で、会社内で全体的にしっかり評価してから決める」と去就について明言を避けた。
https://www.sanspo.com/article/20241002-VFKVXFGLPRKETKAOTH2JRO64Z4/
【悲報】楽天・小深田大翔に文春砲
《楽天盗塁王》小深田大翔(29)が北川景子似人妻を盗んでいた!【不倫3連泊スクープ撮】https://t.co/RXb6HUOyCi#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 2, 2024
DeNA度会、今シーズン終了 出場選手登録抹消へ .255 3本塁打 24打点
“黄金ルーキー”DeNA・度会 レギュラーシーズン終了 2日に出場選手登録抹消へ
DeNAのドラフト1位度会隆輝外野手が、2日に出場選手登録を抹消されることが確実となった。
2日の巨人最終戦で同5位の石田裕太郎投手が先発投手として登録されるためで、これで「黄金ルーキー」の1年目レギュラーシーズンが終了することになる。
度会はオープン戦で首位打者となり、開幕広島戦にスタメン起用された。セ・リーグ新人史上初の開幕から2戦連発もマークするなど、三浦DeNA4年目の前半戦を盛り上げた立役者となった。
シーズン中は、登録、抹消を繰り返して通算成績は75試合、打率・255、3本塁打、24打点。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/10/02/kiji/20241002s00001173001000c.html
中日・ライデル・マルティネス、来季の去就の白紙を強調 シーズン終了後に球団と本格交渉へ 他球団と争奪戦か
中日・マルティネス 来季の去就“白紙”を強調 シーズン終了後に球団と本格交渉へ カリステは残留熱望
中日のマルティネスが1日、来季の去就について現状の白紙を強調し、シーズン終了後に球団と本格交渉することを明かした。
「球団と、シーズンが終わるまでは、そういう話はしたくないという話をした。まだ3試合残っているので、終わったら話を続けようということ」。43セーブを挙げ、2年ぶり2度目のタイトルが確定。球団は今季年俸2億円(推定)から大幅増の契約を用意して慰留する方針だが、他球団との争奪戦になる可能性がある。右腕は11月の「プレミア12」にキューバ代表として出場が濃厚で、今季最終戦6日DeNA戦後も日本に滞在。そこから、本格的な交渉の席に着く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb72b215f9d413ba15d064e1b56d604f54abcff6
【朗報】フルパワーSB打線、ついに完成の時を迎える
2(指)近藤
3(右)柳田
4(一)山川
5(三)栗原
6(左)正木
7(遊)今宮
8(捕)甲斐
9(中)周東











