チェコ出身初のNPB支配下選手誕生!巨人育成のマレク・フルプ、登録即1軍昇格

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1: 名無しさん 2025/07/12(土) 14:09:37.13 ID:0/ox47mu9
チェコ出身初のNPB支配下選手誕生…巨人育成のマレク・フルプ、登録即1軍昇格

 巨人の育成選手マレク・フルプ外野手(26)が12日に支配下登録され、DeNA戦(横浜)から即1軍昇格することが11日、分かった。来日2年目の右の強打者で、チェコ出身選手としては初のNPB支配下登録選手の誕生となる。代わりに、この日のDeNA戦で途中交代したキャベッジが体調不良を訴え、登録抹消される。

 フルプはチェコ代表として23年WBC、24年プレミア12強化試合に出場。WBCでは佐々木朗希から二塁打を放った。大柄な体格から「チェコのジャッジ」と注目を集め、米独立リーグを経て昨年9月に育成選手として巨人に入団。今季はイースタン・リーグで66試合に出場、打率2割6分5厘、4本塁打、29打点をマークし、外野守備でもハッスルプレーを連発していた。

 巨人はヘルナンデスが打撃不振で2軍調整中。浅野や若林も故障離脱して外野手が固定できていない状況。同じく12日に昇格する長野とともに、得点力不足解消の起爆剤として期待される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56c8214599043107cdd2fc6f297ceb587331f9fa

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【MLB】ローリー、37&38号アーチでホームランキング独走wwwwwwwwwwwwwwwwww

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マリナーズ・ローリーが1試合2発 ボンズの球宴前最多本塁打記録にあと1 驚異の年間65発ペース

 マリナーズのカル・ローリー捕手(28)が11日(日本時間12日)、敵地でのタイガース戦に「3番・DH」で先発出場。8、9回に2打席連続本塁打を放って両リーグ最多38号とし、2001年にバリー・ボンズが持つ球宴前最多39本塁打にあと1と迫った。

 ローリーは8回1死走者なしから37号ソロを放ち、リードを2点に広げた。9回は無死満塁から38号満塁弾を放って計5打点の大暴れ。12―3の大勝に貢献した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d6783495a0fe68d0880945762b038d7de7c44b8

1: 名無しさん 2025/07/12(土) 11:43:52.13 ID:vrMyVvJU0

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巨人が乙坂智の入団を発表 11日のテスト合格 背番号「54」と発表 「巨人軍の一員になれたことを本当に光栄に思う」

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巨人が乙坂智の入団を発表 11日のテスト合格 背番号「54」と発表 「巨人軍の一員になれたことを本当に光栄に思う」

 巨人は12日、元DeNAで前マリナーズ傘下3Aの乙坂智外野手(31)と支配下選手契約を結んだと発表した。背番号は「54」に決まった。

 乙坂は球団を通じて「伝統と歴史のある巨人軍の一員になれたことを本当に光栄に思います。任されたところで、自分の持っている力を全て出し切ります」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a36494fddcdde7124ca73128aa4b9d817084c874


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【動画】大谷翔平が日本人史上初の「スプラッシュヒット」達成!32号特大弾は右翼後方の海へ通算171本目

大谷翔平が日本人史上初の「スプラッシュヒット」達成! 32号特大弾は右翼後方の海へ通算171本目

 ドジャース・大谷翔平投手(31)が11日(日本時間12日)、敵地・ジャイアンツ戦に「1番・指名打者」でスタメン出場し、1店を追う3回1死三塁の2打席目に2試合ぶりの本塁打となる32号逆転2ランを放った。特大弾は右翼席を通過して場外のマッコビー湾に飛び込む本塁打「スプラッシュヒット」となった。「スプラッシュヒット」は大谷の同球場10試合目の出場で初めてなだけでなく、日本人初の快挙となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/945756b98ed535d8fd4b65247d13521c9d30d4ad

1: 名無しさん 2025/07/12(土) 11:50:23.23 ID:mq3ikgDC0
すごい

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佐々木朗希、心の故障者リスト。ロバーツ監督「必要なのは彼が『また野球したい』気持ちになること」

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1: 名無しさん 2025/07/12(土) 08:28:23.73 ID:EYo5IHsK0
「心の故障者リスト入り」佐々木朗希は「投げる気力」を失ったのか 二転三転する「ロバーツ監督」の発言に“身内”からも批判の声

 佐々木朗希(23)がキャッチボールの最後の一球を投じ終えた瞬間、その場にいたドジャースの選手、スタッフが拍手を送った。佐々木はちょっと口元を緩めたが、俯いて静かにクラブハウスへと歩を進めた。専属のトレーナーが後ろからついていく。ウォーミングアップなどを含め、時間にして約1時間。現地時間7月3日のホワイトソックス戦前、佐々木のその日のルーティンはこれで終わった。

「リハビリ中の投手のラストショットに拍手を送るのは、メジャーリーグの慣例みたいなもの。球団が用意した測定器によると、同日の最高速度は90マイル(約144.8km)。約20球を投げ、ほとんどが87マイル程度でした。2日連続で『強めのキャッチボール』を行ったことを評価する向きもありましたが、前日の最高値は91マイル(約146.4km)。球速がダウンした理由は肩の不調である『インピンジメント症候群』によるものか、前日の疲れが取れていないかのいずれか。肩周辺の筋肉も落ちていると思われます」(米国人ライター)

 佐々木の表情が暗かったのは、球速ダウンを認識していたからだろう。この2日連続のキャッチボールで、佐々木は1球ずつ、しっかりと投球モーションを行ってから投げた。ブルペンのような傾斜はなかったが、左足を胸の高さまで上げて全力投球をしていたそうだ。

「各社が、佐々木に取材できないかと球団スタッフに問い合わせたんですが、即答で断られました。事前に取材NGは決められていたんでしょう」(現地記者)

 代わって、デーブ・ロバーツ監督(53)が恒例の試合前インタビューのなかで、佐々木の状態を語ってくれた。

「痛みはなくなって来ている。あとはメンタルの問題。少し環境を変えることが、良いリスタートになると思う」

 ロバーツ監督が「良くなっている」と言い切った根拠は、90マイルを2日続けて投げたこと。楽観的とも思えるくらい明るい口調で語っていたそうだが、佐々木がそれとは真逆な暗い表情を見せていたのは何故か。

 前出の米国人ライターによれば、「キャッチボール中、肩の痛みを感じさせる仕種は見られなかった」という。ロバーツ監督のコメントと、その日の佐々木の練習で一致するものは「痛みがなくなってきたこと」だけだ。

 また、ロバーツ監督を囲んでいた米メディアは「あとはメンタルの問題」との監督発言の意味を聞き直している。

「彼にとって、こういう結果を常に求められる熱のこもった環境から少し離れて、身体を整えて、より強くなって、『また野球がしたい』っていう気持ちを取り戻すことが必要だと思う。若くて、才能にあふれた選手が、健康で、しかも、強い意欲を持って復帰を目指すことはとても良いことだと思う」

 指揮官は「復帰のための環境作り」の言葉で締めたが、その場にいた取材陣はコメント前半の「少し離れて」「また野球がしたいという気持ちを取り戻す」のセリフに衝撃を受けた。まるで今の佐々木は投げる気力が失せてしまったかのようだ。屈強なメジャーリーガーたちと対戦し、力不足を痛感させられたのかもしれない。

 また、ゼネラルマネージャーのブランドン・ゴームズ氏(40)も米メディア「Sports Illustrated」の単独取材に応じ、長引く佐々木の離脱について聞かれている。

「その時間が、彼に良い習慣を身につけさせるための調整期間となれば良いと思う。今の佐々木は、本来の実力とは全く掛け離れているように感じた」

 ゴームズGMが繰り返していたのが、「自信を取り戻せれば」の言葉だ。球団は6月20日(現地時間)に15日間から60日間のIL(負傷者リスト)に移行させた。名目はインピンジメント症候群のままだが、負傷箇所は右肩ではなく、「心」が真相のようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93d3ab390b8ac2c535ba45cc52fa6470d4e7a19d

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巨人桑田2軍監督「選手には優しい口調で話しかけてるが腹の中ではいつも『しばいたろか』と思ってる」

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1: 名無しさん 2025/07/11(金) 06:46:13.68 ID:Km4y5Qeh0
 桑「僕は口調は優しく、厳しいことを言うことがモットー。凡打で走らない人がいたら『よし、代わろうか。走らない人はここに出ちゃいけないから』と伝え、『出るんだったらちゃんとやらなきゃいけない、それがプロだよね。どうする?』と口調は優しくね。育った大阪の血が流れているので、腹の中ではいつも『しばいたろか』と思うんですよね(笑)」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3e5e88e7e7c0739120e8576113f8fa27d35502

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武田一浩「佐々木朗希は本人が『やろう』と思えるようになるまで待ったほうがいい。イジメないで」

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1: 名無しさん 2025/07/11(金) 18:39:29.07 ID:vxmlbCje0
「佐々木朗希、みんなでいじめないで…」復帰が見えないドジャース佐々木朗希23歳、NHK解説者が語る「メンタルの問題」「今年は投げないかも」

5月中旬にIL(故障者リスト)入りしてから2カ月。はっきりとした復帰の見通しが立たないドジャースの佐々木朗希(23歳)。NHK解説者の武田一浩氏(元日本ハム、ダイエー、中日、巨人)はどう見ているのか? 【全2回の佐々木編/藤浪晋太郎編も公開中】

 今年からメジャーリーグに挑戦し、5月に右肩の「インピンジメント症候群」と診断され、長期離脱している佐々木朗希についてはどうか。

「……うん、『メンタルの問題』じゃないかな。今年は投げないかもしれない。ロバーツ監督は『8月には』って言っていたけど、本人が投げられる気持ちにならないとね。『メジャーの環境に適応できていない』、とメンタルのコーチが言っていたけど、それは確かにそう思う。みんな最初は戸惑いがありつつも乗り越えていくけど、彼の場合はなかなか対応できていないんでしょう。そんなに慌てて投げさせて、また故障してダメになったら困るから、ゆっくりすればいいんじゃないかな」

 佐々木はロッテ時代の2024年6月にも、「右上肢のコンディション不良」で戦列を離れている。だが当時は8月から復帰してローテーションを守り、キャリアハイとなる10勝を挙げている。

 佐々木はプロ入り以来、つねにコンディションの不安と戦ってきた。さらに加えてメジャー移籍に至るまでの経緯や、周囲の期待が、佐々木投手に大きなプレッシャーを与えているのは、確かに想像に難くないだろう。

「メジャーへの移籍の仕方もいろいろあったしね。かわいそうだけど、もっと歓迎されて送り出された方が良かったのかもしれない。そこは本人しか分からないんだけど。ああいう経緯でアメリカに渡った立場としては、やっぱりメジャーでめちゃくちゃ活躍しないと立つ瀬がない、という気持ちは当然あるでしょう。いま23歳でしょ? 大学を出て1、2年の年齢。まだ若いし、辛いと思う」

 もし佐々木投手にアドバイスを送るとしたら、と問われた武田はこう答えた。

「やっぱり気持ちが治らないとダメだと思う。自分が『やろう』という気持ちにならないとダメなんじゃないかな。佐々木について、何がダメっていうところはないんだよね。強いて言うなら、心と体のバランスがまだ取れていない感じがある。自分が投げたいと思うまでは、投げない方がいいんじゃないか。彼のことは、本当に長い目で見た方がいいよ。みんなそんなにいじめたり、過度に期待しないでおいてあげてください。そっとしておくと良くなるかもしれない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8adf4aa71b76e49cccc6e8b0e8159c63b8a50bd5

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