「日本の市場は才能に溢れてる」MVP名手ベッツが熱弁! 大谷翔平ら日本人選手の“質”を絶賛「俺たちの野球に違いはない」
メジャーリーグにおける日本人選手たちの活躍が目覚ましい。
昨オフにドジャースと10年総額7億ドル(当時のレートで約1015億円)の超巨額契約を締結した大谷翔平を筆頭に、鈴木誠也、今永昇太、山本由伸、ダルビッシュ有、菊池雄星など各所属球団の主力として堂々たる活躍を続けている。
かつては日本を「格下」と見る向きもあった。しかし、今は状況が一変していると言っていい。適応能力を発揮するサムライたちの活躍には、米球界のメガスターも目を見張る。現地時間9月13日に米YouTubeチャンネル『On Base with Mookie Betts』を更新したドジャースのムーキー・ベッツは、「ヨシ(山本)や、ショウ(大谷)を毎日見ていて分かったことがある。日本と俺たちの野球に違いはない」と語った。
カブスの巧打者イアン・ハップをゲストに招き、番組を進行する中で、日本人選手たちの質の高さをベタ褒めしたベッツ。レッドソックス時代にも田澤純一と上原浩治と共闘した経験を持つ名手は、こうも続けている。
「野球のレベルに大きな違いはないんだよね。つまり彼らは俺たちと同じぐらいにエリートなんだ。とにかく俺が言いたいのは試合のプレーが本当に凄いということさ。ショウヘイの50-50なんてとんでもないね。日本の野球市場は才能に溢れている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/08ba2906853d1e38099fb6f40ca65ddc2d090013
投稿者: yakiusoku
新庄監督「もしCS勝ち進んだ場合はビールかけではなくミルクかけにする。北海道だから」
牛乳だと「食べ物粗末にするな」と苦情来るやろか?
「普通じゃイヤ。任せて」 初CS進出で新庄監督が思い描く珍プラン
日本ハム・新庄監督が歓喜のビールかけならぬ「ミルクかけ」を思い描いた。楽天戦が雨天中止となった15日、早期のCS決定と日本シリーズ進出を待ち望み「北海道だから、ウチはビールかけじゃなくてミルクかけ」とニヤリ笑った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/732961f9a82d634128eeea45e904825648236916
元阪神ロハス「日本の投手はとにかくボール球を振らそうとする。私には真っ向勝負してくる韓国が合ってる」
19年 .323 24 104 ops.910(韓国)
20年 .349 47 135 ops1.097(韓国)
21年 .217 8 21 ops.663(日本)
22年 .224 9 27 ops.732(日本)
23年 .269 17 66 ops.883(メキシコ)
24年 .334 32 109 ops1.012(韓国)
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阪神○○○○○○○○○○○
広島○○○○○
横浜○○○
中日●●●●●●●●●●●●●●●●●
東京●●●●●●●●●●●●●●●●●●
福岡○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ M5
日公○○○○○○○○○○○○○○
千葉○○○○○
楽天○
檻牛●●●●●●●●●●●●
西武●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 【最下位】
9月の広島カープ、3勝11敗←これ…
【悲報】藤浪晋太郎、セーブ失敗、九回に2安打2四球4失点で1死しか奪えず
藤浪晋太郎、乱調セーブ失敗2敗目 3点リード九回に2安打2四球4失点で1死しか奪えず 最速162キロも悪癖押し出し四球
メッツ傘下、3Aシラキュースの藤浪晋太郎投手が15日(日本時間16日)、ウースター戦で3点リードの九回に登板し、押し出し四球を含む1/3回2安打4失点、与四球2、奪三振1で2敗目を喫した。制球が乱れる悪い癖が出てしまった。3A成績は27登板、防御率6・53。
3―0の九回から4番手で登板した藤浪は先頭をカウント1-2と追い込みながら内角162キロ直球を中前へ運ばれる。続く打者もカウント2-2としたが、内角高め159キロ直球を中前へ。いずれも詰まった当たりで無死一、、二塁のピンチを背負った。
7番ミラーを146キロスプリットで空振り三振に仕留め、立ち直ったかに見えたが、左打ちの8番打者には4球連続ボールで2死満塁。続く、左の9番打者にはカウント1-3から160キロ直球が内角に外れて押し出し四球。次打者を迎えて投球モーションに入ろうとしたところで、シラキュースベンチがタイムを要求し、投手交代を告げた。背番号19は納得のいかない表情でマウンドを降りた。
この日の藤浪は22球のうち12球がボール。制球が乱れる悪い癖が出て、わずか1死しか奪えなかった。1死満塁からマウンドに上がった5番手投手が2連続適時打で追いつかれ、最後は押し出し四球でサヨナラ負け。藤浪に4失点がつき、敗戦投手になった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9aad0b6d08dc319ca2f9e454d81b82488d8868e
大谷敬遠策が裏目「ハハハハハ!」ベッツ決勝打にロバーツ監督喜び「彼はムキになった」
大谷敬遠策が裏目「ハハハハハ!」 ベッツ決勝打にロバーツ監督喜び「彼はムキになった」 試合前には猛檄「戦い続けろ」
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で先発出場。2打席連続で適時二塁打を放つなど、4打数2安打2打点の活躍で9-2の勝利に貢献した。2-2の9回2死三塁ではブレーブスが申告敬遠を選択。2番ムーキー・ベッツ内野手の左前適時打が決勝打となった。デーブ・ロバーツ監督は相手の敬遠策に理解を示しながら勝利を喜んだ。
2-2の9回2死三塁で大谷は申告敬遠。続くベッツが意地の左前適時打を放ち、1点を勝ち越した。なおも一、二塁の好機から3番フリーマンも左前適時打。左翼手が後逸した間に一走のベッツも生還した。さらに4番テオスカー・ヘルナンデスが左中間に29号2ラン。勢いは止まらず、エドマン、マンシーの3者連続弾でこの回一挙7点を奪い、試合を決めた。
ベッツは3日(同4日)の敵地エンゼルス戦でも大谷の敬遠後に15号3ラン。この日の試合後に取材に応じたロバーツ監督に対し、「他の監督の立場になったら、ベッツの前で何人の打者に敬遠するか?」と質問が飛んだ。指揮官は「ハハハハハ! おそらくこの地球上に1人か2人だね」とご満悦。「1人はニューヨークにいて、もう1人は私たちのクラブハウスにいる」とアーロン・ジャッジ(ヤンキース)と大谷だけだと強調した。
敬遠後に打席に立つベッツへ言葉を掛けるのか。「彼はわかっているよ。そして、彼はムキになっていると思う。無礼だとかそういうわけではないが、自分の前の打者が歩かされたらムキになるべきだ。2回とも私たちにとってうまく働いたね」と喜んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ecaec1f65f7204d3eebeda79806130d7e244fd1
巨人阿部監督、秋広途中交代について「全く何の魅力も感じなかった。だから代えました」
阿部監督「秋広を見ていて、つまらなくなかったですか?」 秋広に愛のある厳しいゲキ 「マン振りして帰ってきてほしい」
投打がかみ合って2連勝の首位巨人ですが、試合後に阿部慎之助監督が秋広優人選手に愛のある厳しいゲキを飛ばしました。
6番レフトで今月8日以来のスタメン出場となった秋広選手。
第1打席はストレートに詰まってサードフライに倒れると、第2打席は見逃せばボールになる高めのストレートにバットを合わせるようにスイングしてサードゴロ。
第2打席終了後の5回の守備でオコエ瑠偉選手と途中交代し、ベンチに退きました。
途中交代の意図を聞かれた阿部監督は「秋広を見ていて、つまらなくなかったですか?全く何の魅力も感じなかった。だから代えました」とコメント。
続けて「あんなチョコンとやるんだったら、マン振りして帰ってきてほしい。そっちの方が魅力的だし、あんなうまくチョコンとヒット打ってくれって、こっちは思っていない。そこを本人がもっと理解してほしい。せっかくスタメンで使っているのですから」と、自身が2軍監督時代から指導していた身長2mの期待の大砲に、愛のある厳しいゲキを飛ばしました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/56e46ed6c431e7e371c0f32f7fa4f1617fd44ac9
上沢直之、近日中に帰国へ 今後は米国残留か日本球界復帰か熟考して判断
レッドソックス3A上沢直之、近日中に帰国へ
米大リーグ、レッドソックス傘下のマイナー3Aウースターに在籍している上沢直之投手(30)がマイナーのシーズン終了を待たずして近日中に帰国することが16日、分かった。今後は米国残留か、日本球界復帰か熟考して判断する。
本拠地でのレギュラーシーズン最終戦。上沢は試合前にはサイン会に出席し、試合後はチームスタッフらとあいさつを交わした。近日中に帰国して来季の進路について家族、代理人らと話し合いを行う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecf653731c0fd45e5a09aed3c6ea21e4faf5ca92
中日・立浪監督「首位のチームとの差が出た試合だった。残り10試合。若い選手にはチャンスなので最後まで頑張ってほしい」
中日・立浪監督「首位のチームとの差が出た試合」残り10試合での若手の奮起に期待【語録】
▼先発の松木平が6回途中で降板 久しぶりの登板で、いいボールも投げていたけどヨーイドンで2ランはね。板山のホームランが出たし、なんとか6回まで踏ん張ってくれればね。あそこでホームラン打たれてしまった。スタミナとコントロール。成長段階ですけど、ああいうところで踏ん張ってくれれば。打線が援護できず負けをつけてしまった
▼終わってみればワンサイド 首位のチームとの差が出た試合だった。残り10試合。若い選手にはチャンスなので最後まで頑張ってほしい
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2368099b59e433c07226925c76819d32d074222







