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さすが六大学出身
\初球から積極的に#福谷浩司 勝ち越し2点タイムリー2ベース
※慶応大時代はリーグ戦で2本塁打
⚾プロ野球(2024/9/14)
🆚DeNA×中日
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球 #dragons pic.twitter.com/hlqOJYLqpi— DAZN Japan (@DAZN_JPN) September 14, 2024
投稿者: yakiusoku
青木宣親さん、今になって『MLBでの6年間、実は結構凄いのでは?』と再評価されだす
13年(31).286 8 37 ops.726 20盗塁
14年(32).285 1 43 ops.710 17盗塁
15年(33).287 5 26 ops.733 14盗塁
16年(34).283 4 28 ops.738 7盗塁
17年(35).277 5 35 ops.728 10盗塁
ドジャース・ロバーツ監督 大谷の今季中の登板可能性に「非常に低い」も「ゼロではない」
ドジャース・ロバーツ監督 大谷の今季中の登板可能性に「非常に低い」も「ゼロではない」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(52)が13日(日本時間14日)、敵地でのブレーブス戦の試合前にメディアに対応。順調に投手復帰への調整を重ねている大谷翔平投手(30)の今季中に登板する可能性に関して言及した。
指揮官は「可能性の話であれば可能だが、これは長期的なリハビリ。10月を終えるまでにはまだ多くの作業が残っています。ですから、リハビリのモチベーションという意味では、それが彼の心にあることを願っている。しかし、実現する可能性は非常に低い」と今季中の登板は難しいとの見解を示した。
ただ、その一方で「ゼロではない。それは私の考え」とロバーツ監督個人としては今季中に大谷がマウンドに登る姿を見てみたいという願望があることをほのめかしていた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/09/14/kiji/20240914s00001007073000c.html
荒木雅博「僕は石川昂弥の牽制死を責めるつもりはない。消極的なミスばかりしてたが初めて積極的なミスした
【荒木雅博の目】石川昂弥の送球死で幕切れ「結果としては最悪…でも」積極的な走塁を指摘「初めて前に行くミスが出た」
中日は9回2死、二塁走者の石川昂が飛び出して捕手からの送球にタッチアウト。あっけない幕切れとなった。
テレビの実況解説を務めた中日スポーツ評論家の荒木雅博さんは「結果としては最悪。でも、ボクは責めるつもりはない」と言う。
12日のヤクルト戦(バンテリンドームナゴヤ)では、前へ行くべきとろで行けなかった石川昂。この日の9回は、右前打を放って相手守備がもたついたところですかさず二塁を奪う好走塁をみせ「前日の反省を生かしていた」と評価。問題の飛び出しも「いままでは、行けるところを行かないミスばかりだったが、初めて前に行くミスが出た」とも指摘した。
「点差(4点ビハインド)を考えれば、あそこで無理をして得点しても届くところではない。状況判断が間違っていた点は反省しなければならないが、次の一打でなんとかホームにかえってあげようという気持ちが伝わった。その姿勢は大事」。これからチームを支えていく存在だけに、前の塁を狙う姿勢を評価した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/487b5d3d4aab755d3cbe98ceb28a759bdc3fe8c4
福留孝介「石川昂弥は『常に1つ前の塁を狙う』積極性が足りない」→翌日、牽制死でゲームセット
【福留孝介の目】中日・石川昂弥らの走塁への意識に苦言「一つ前の塁を取れるかが勝敗にかかわってくる」
中日OBで本紙評論家の福留孝介さんが、後輩たちの走塁への意識に苦言を呈した。
まずは2回無死一塁で木下が中前打を放った場面。フルカウントでスタートを切って二塁ベース近くまで進んでいた一走・石川昂が、目の前に飛んできた二遊間のライナー性の打球に立ち止まり、二塁止まりとなった。「もしライナーを取られたら、あそこで止まっても一塁に戻ることなどできない。止まらずに三塁を目指さなければ」と福留さんはこのシーンについて説明した。
続くは5回無死満塁で石川昂が左前2点適時打を放った場面。左翼手・サンタナのバックホームが高く、だれもカットできなかったにもかかわらず、一塁走者の細川は二塁で止まっていた。「サンタナが中継の選手に投げていたならストップでいいが、送球を見て三塁へ進める準備をしておかないと」。いずれも一つでも前の塁を狙うという姿勢が欠如していたことを指摘。「一つ前の塁を取れるかどうかが勝敗にかかわってくる」と大事さを説いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48cc2ae043043c19ab530462a57a492cedd44d34
中日 低迷を象徴するゲームセットの瞬間 3点差で二塁走者・石川昂が飛び出してアウト
中日の長引く低迷を象徴するゲームセットの瞬間になった。3点を追った九回2死二塁。代打・川越がカウント1-1からDeNA・森原のフォークに空振りした瞬間、二塁走者の石川昂が大きく飛び出しており、捕手の山本が二塁に送球してタッチアウト。立浪監督は苦笑いを浮かべたような表情でベンチ奥に下がり、三塁側ベンチのナインは呆然とした顔色だった。
3点ビハインド。石川昂が三塁に進んだところで、大きく戦況が変わることはない場面。とにかくつなぎ、塁に走者をためて得点につなげることが大事な場面で、なぜ飛び出してしまったのか。
状況が読めていないとしか言いようがない。球団史上初の2年連続最下位から、今年の春先は浮上の兆しを見せたかに思われたが、130試合を消化して53勝69敗8分けの5位。3連敗で最下位のヤクルトに0・5ゲーム差に迫られた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba41510207a01e2220cdc23796ea4efc2c9e2e67
【MLB】ジャッジ、17試合ぶりアーチは逆転満塁弾!試合ひっくり返す52号にファンから「MVP」コールの大喝采
ジャッジ 17試合ぶりアーチは逆転満塁弾!試合ひっくり返す52号にファンから「MVP」コールの大喝采
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が13日(日本時間14日)、本拠でのレッドソックス戦に「3番・中堅」で先発出場。17試合ぶりの一発となる52号逆転満塁弾を放った。
初回の第1打席は四球、3回の第2打席は空振り三振、6回の第3打席は中前打だったジャッジ。
反撃を始めた7回、1-4と1点を返し、なおも無死満塁で打席に入ると、相手4番手・ブーザーの95.5マイル(約153.7キロ)の直球を捉え、左翼席へ逆転のグランドスラム。
試合をひっくり返す豪快な一発にベンチのナインは大喜び。本拠ファンも総立ちで両手を突き上げ、お祭り騒ぎとなった。ホームイン後のジャッジには割れんばかりの「MVP」コールも飛んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4337c8314d290b205d581cd9c02c6404376680
Aaron Judge sends the Yankee Stadium crowd into a frenzy! pic.twitter.com/6Ll7ZEiTlD
— MLB (@MLB) September 14, 2024
プロ野球歴代ベストナインっていっつもセカンドだけ決まらんよな
ストッパー毒島とかいういくら何でも面白すぎる漫画
宮本慎也さんに中日ドラゴンズの監督かヘッドコーチやってほしい
村松=ショートの守備範囲は広くないが丁寧に処理するから計算が立ちやすい
福永=打撃練習の打球の速さは中日の内野手の中で一番早い
カリステ=どこでも守れるのが強み
その他=私の目からはこれはという選手はいませんね
中日の首脳陣よりも中日のこと詳しいし、来年は携わってほしい






