巨人、劇勝翌日に8失点惨敗…5カ月ぶり先発メンデスが初回4失点KOでぶち壊す 打線は20度目無得点
4年ぶり優勝を目指す巨人は、4位・DeNAにホームで8失点惨敗を喫して3連勝ならず。貯金が12に減った。
巨人は今季20度目の無得点試合で、球団ワースト記録を更新する同一シーズン18度目の零敗となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22bde03c7a47253f5f785682073416850a7e87f9
投稿者: yakiusoku
広島、追い上げ及ばず激痛の敗戦…中日戦2年ぶりのカード負け越しが決まる
【広島】追い上げ及ばず激痛の敗戦…1点差迫り5回無死一・三塁から無得点 7回以降は無走者 先発・玉村が初回3失点 松本も痛恨被弾
広島は中日に追い上げ及ばず敗戦、63勝53敗5分の貯金10になった。先発・玉村が初回に福永にタイムリー、細川に2ランを浴び3失点。4回に2番手・松本が木下にソロを許した。4点を追う打線は5回に野間のタイムリーで1点差に迫り、なお無死一・三塁で無得点に終わったのが響いた。今季の中日戦は8勝13敗1分で2年ぶりのカード負け越しが決まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6740ac764efda4a45fa89bf976e14106e885f541
日本ハム、9回に3点差追いつき延長へ!清宮同点打も走塁死「怒るべきか褒めるべきか…」
ソフトバンク、今季初4連敗止め1週間ぶり優勝M14に!甲斐が決勝打 松本晴が6回途中1失点で2勝目
【ソフトバンク】今季初4連敗止め1週間ぶり優勝M14に!甲斐が決勝打 周東が好守 松本晴が6回途中1失点で2勝目 救援陣5人で無失点
ソフトバンクは西武に競り勝ち、今季初の4連敗を止め75勝45敗3分の貯金『30』に戻し、1週間ぶりに優勝マジックを14に減らした。先発・松本晴が6回途中3安打1失点で2勝目、救援陣は岩井・大山・長谷川・杉山・ヘルナンデスの継投で無失点に抑えた。決勝点は2回2死に・三塁から甲斐が2点タイムリーツーベースを放ち、8回に近藤の犠飛で加点した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c64af371eae6846c109b7964141e4bd7c6be0744
巨人メンデス、まさかの1回もたずKO…初回から打者一巡を許し4失点
広島カープ、初回3失点スタート…玉村が細川に20号2ラン被弾
アリエル・マルティネス(28)「ずっと日ハムにいたい。最低でも5年はいたい」
24年 405打席 .241 13 55 ops.769 12000万円
新庄「清宮痩せろ!」清宮(ぽっちゃりの姿)「おかのした!」
↓
打率.307
出塁率.386
得点圏.417
本塁打 11本
OPS.923
大谷翔平、初回に1人で2死の“珍事” 猛攻6得点の裏で…遊ゴロ→二ゴロ
大谷翔平、初回に1人で2死の“珍事” 猛攻6得点の裏で…遊ゴロ→二ゴロ
ドジャース・大谷翔平投手が7日(日本時間8日)、本拠地で行われたガーディアンズ戦に「1番・指名打者」で先発出場した。チームは初回から打者10人の猛攻で一挙6得点。大谷も2打席が回ってきたが、遊ゴロ、二ゴロに倒れた。
第1打席、初球の甘く入った速球を捉えるも右翼ファウル際への大飛球は惜しくもファウルに。球場はため息に包まれた。結局はカウント2-2からの5球目を打って遊ゴロだった。
その後ベッツら3者連続死球で好機をつくると、エドマンが先制の適時二塁打。さらに猛攻は続き、2死一塁で大谷が早くも2度目の打席に立ったが、外角球を引っかけ二ゴロに倒れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9caf2a44cb9f3363335e004ef33fbb3212eb0a73
【悲報】T-岡田、引退
オリックス・T-岡田が今季限りで引退 通算204本塁打 チーム支えた「和製大砲」が19年目の決断
オリックス・T―岡田外野手(36)が今季限りで現役を引退することが分かった。19年目の今季は4月に登録を外れて以降は2軍調整が続き、3試合で5打数無安打。7日までにユニホームを脱ぐ意思を固めたことを球団に伝えた。高卒5年目の2010年に33本塁打を記録し、王貞治(巨人)以来48年ぶりに22歳での本塁打王に輝くなど通算204本塁打。長年チームを支えてきた大砲が、ついに決断を下した。
ファンの夢と希望を乗せた華麗なアーチは204本。T―岡田は長年の低迷期も、昨季までリーグ3連覇した黄金期も経験した。昨季に続き、今季も0本塁打。元本塁打王としての使命を背負い、振り続けてきたバットを置くことを決めた。
「(昨オフに)球団の方と話をした時点で、“今年ダメなら…”と。そう覚悟を決めて今年を迎えました」
近しい知人に決意を明かしていた。退路を断って迎えた19年目の今季は3年ぶりに開幕1軍入りし、3月29日のソフトバンク戦には「7番・一塁」で名を連ねた。4年ぶりの開幕スタメンを含めて3試合に出場、6打席に立って無安打だった。
再調整を理由に4月11日に登録外。以降は年齢がひと回り以上も離れた若手とともに必死に汗を流した。ウエスタン・リーグでは37試合に出場。81打数10安打の打率・123、1本塁打にとどまる。
25年ぶりにリーグ優勝した21年には17本塁打で貢献。特に天王山だった9月下旬の敵地でのロッテ3連戦では28日の初戦に通算200号を飾り、30日の3戦目には土壇場9回の逆転3ランで3連勝へ導き、プロで初体験の優勝を引き寄せた。
近年は古傷の膝痛など度重なる故障を抱えても、周囲に悟られることを拒み、努めて明るく振る舞った。裏では練習と治療の繰り返し。苦しい日々で体は限界に達していた。本来の打撃も影を潜め、1軍戦力に加われない現実から目をそらすことはしなかった。下した決断こそが今季限りでの現役引退。既に球団にも意思を伝え、近日中に球団から正式発表される予定だ。野球に対する真摯(しんし)な姿勢と真面目で律義な性格は変わることはなかった。
7日は球団関係者や恩師、知人ら一人一人に連絡を入れていた。「T―岡田」の生みの親であり33本塁打を記録して22歳で本塁打王を獲得した10年当時の監督でもあった阪神・岡田監督にも電話で報告した。通算5215打席。わずかに残された打席で、誰もが期待する2年ぶりのアーチを追い求める。19年間の思いを込め、最後のフルスイングにすべてをかける。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a40978e0958e61910852c1b7ec3709ee9423e23f



















