【悲報】ドジャース痛手、死球交代の4番・T・ヘルナンデスが戦線離脱へ…ロバーツ監督がIL入り示唆「足を動かすのもやっとだった」

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ドジャース痛手、死球交代の4番・T・ヘルナンデスが戦線離脱へ…ロバーツ監督がIL入り示唆「足を動かすのもやっとだった」

 ドジャースのロバーツ監督は6日、1回に死球を左足に死球を受けて負傷交代した4番T・ヘルナンデス外野手について、負傷者リスト(IL)入りする可能性が高いことを示唆した。「今夜、検査をして骨に異常はなかったが、また明日精密検査を受ける。ILに入らないとは思えない。足を動かすのもやっとだったし、2、3日様子を見るだろう」と語った。

 T・ヘルナンデスは帰宅の際、足にブーツのような保護器具をつけて痛々しい状況だった。1回に死球を受けて、なんとか一塁までたどりついたが、走ることができずに、足を引きずりながらベンチに戻った。これまで、大谷に次ぐチーム2番目の28本塁打を放ち、勝負強さも見せていた右打者の離脱は大きな痛手となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ab419f0196729d097e7dc6c7937438ea247bd9e9


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【速報】大谷翔平、5戦ぶり45号で史上初「45―45」到達!自己最多タイ100打点 自己最多46発もあと1


大谷翔平 5戦ぶり45号で史上初45―45 自己最多タイ100打点 自己最多46発もあと1

 ドジャースの大谷翔平投手(30)は6日(日本時間7日)、本拠でのガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発出場。2打席凡退して迎えた第3打席で8月31日のダイヤモンドバックス戦以来5試合ぶりの一発となる今季45号を放った。これで打点は自己最多をマークした2021年の100打点に並んだ。

 2日のダイヤモンドバックス戦で自己最多タイとなる1試合3盗塁を決めて盗塁数は46まで伸ばした。これで大リーグ史上初の「45―45」を達成。前人未踏の50―50へこの試合も含めて残り22試合での達成が期待される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57d92d62ab359cf629c720b1493efd73e7d9348c

319: 名無しさん 2024/09/07(土) 12:33:20.17 ID:E7MBjZlE
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栗山英樹「米マイナーの環境は劣悪。MLBを目指す世界中の選手が『まず日本』となるようにしたい」

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2: 名無しさん 2024/09/07(土) 07:52:28.91 ID:O+WIzyw90

日本経由メジャー行き、大谷翔平にはどんなメリットがあったのか?

 直接、アメリカに行ってメジャーを目指すことのリスクは少なくない。

 アメリカは契約社会である。どんなに高い評価を口にしてもらったところで、契約に反映されていないそれは、ある意味、実行されない約束、つまり空手形と一緒だ。

 どうあれ、マイナーからのスタートは必至となる。

 人種のるつぼであるマイナーには、少なからず差別的な扱いが存在するという。

 そして、その過酷な環境で生き残っていくことや、そこからさらにステップアップしていくことの難しさは、「水をザルですくう」とたとえられることがある。そのほとんどはザルの目からこぼれ落ちてしまうのが現実だ。

 それでもなんとか生き残ろうと、選手たちはみな、無理をする。無理をするから、ケガをする。ケガをしたら、残念ながらそこで脱落だ。基本、マイナーにケガの回復を待つという発想はない。誰かがケガをしたら、どこからか別の誰かを呼んでその穴を埋めるだけだ。

 あまりにも確率が悪すぎる。

 そこで培われる、いわゆるハングリー精神こそが大事だとする向きもある。だが、アメリカのマイナーリーグが若い選手の育成に最も適したシステムかといわれると、それには賛同しかねる。彼らが築き上げてきた文化に敬意は表しつつも、その点においては日本の野球界を大いに推したい。

 偉そうに思われるかもしれないが、我々は、アメリカのマイナーでプレーする選手が、まずは日本で学んで、それからメジャーを目指して勝負するという時代が来ることを目指している。メジャーで活躍するためには、まず日本に行くべきなんだという形を作りたい。

 けっしてそれはありえない話ではないと思っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a3a247772cf4b98deffe46468b0f9860f495044e


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【悲報】ドジャース、実質エースのストーン離脱で絶体絶命

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ドジャース激震、先発ストーンがIL入り…今季絶望の可能性も…先発陣は野戦病院でPOに暗雲か

 ドジャースは6日、開幕から先発ローテーションを守ってきたギャビン・ストーン(25)が右肩炎症のため負傷者リスト入りすると発表した。中継ぎ右腕のピーターソンはマイナーに降格し、代わって同日に先発するランドン・ナックと、ジャスティン・ロブレンスキー投手が昇格する。

 フリードマン編成本部長によれば、今季復帰の可能性は残されているが、10日間は投球練習はしない。その後、様子を見る。右肩は今季、ミラー、山本由伸両投手が痛めてIL入りしたが、いずれも復帰に2カ月以上要していて、今季絶望の可能性もある。

 ストーンはここまで唯一、開幕から先発ローテを外れていなかった。ドジャースはレギュラーシーズンは地区優勝に向けて快走しているが、プレーオフに向けての先発事情は厳しい状況だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a832b595eaa6ec7f9ccf702a6ffeb55cda4f0a9

1: 名無しさん 2024/09/07(土) 09:40:15.84 ID:Q4+P2O+A0
どうする翔平


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【朗報】藤浪晋太郎、ガチのマジで覚醒へ

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1: 名無しさん 2024/09/06(金) 22:33:01.24 ID:5Lbkn+tX9

藤浪晋太郎、マイナーで奮投 今季初連投でまた無失点 7登板連続ゼロ けがから復帰後防御率2・01 来季につながる安定感

 メッツ傘下、3Aシラキュースの藤浪晋太郎投手が5日(日本時間5日)、スクラントン戦で今季初めて2日連続登板。5点ビハインドの四回途中からマウンドに上がり、2/3回無安打無失点、1奪三振だった。8月17日から7登板連続失点なしで3Aでの防御率は5・88。右肩のけがから復帰した6月25日以降は19登板、22回1/3を投げて防御率2・01と安定している。

 味方先発投手が四回途中7失点KO。2-7の四回1死走者なしのマウンドを託された藤浪は1人目をワンボールから高めの156キロ直球で中飛に打ち取る。今季途中にドジャースでもプレーした実力者、トランメルには外角カットボールでファウルを打たせ、158キロ直球を外角に決めて追い込む。最後はワンバウンドになる146キロスプリットで空振り三振に仕留め、与えられた仕事を完遂した。

 メジャー1年目の昨季はアスレチックスとオリオールズで64登板、7勝8敗2セーブ、防御率7・18。オフにメッツと1年335万ドル(約5億円)+出来高85万ドル(約1億2000万円)の好条件で合意したが、開幕ベンチ入りならず。さらに右肩の故障で5月中旬から6月下旬まで長期離脱を強いられた。7月下旬にはメジャー40人枠からも外され、現状は“構想外”扱いだが、これで7登板連続無失点。けがから復帰後は19登板で防御率2・01。22回1/3を投げて与四死球13、奪三振28。さらに8月以降の10登板は与四死球5、奪三振17と抜群の安定感を見せている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/645e414b9b93097f80d0714bb5a10aa10a30ffa7


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父は「ソフトバンク小久保監督」 “非公表”で臨んだミスコンは準グランプリ「関係なく評価されたかった」

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1: 名無しさん 2024/09/06(金) 11:26:52.77 ID:yZEbevF/9

父は「ソフトバンク小久保監督」 “非公表”で臨んだミスコンは準グランプリ「関係なく評価されたかった」

 プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの小久保裕紀監督の長女で、昨年、世界4大ミスコンテストの一つ「ミス・アース」の日本大会「ミス・アース・ジャパン」で準グランプリに輝いた小久保春菜。今年からタレント活動をスタートしているが、素顔はまだまだベールに包まれている。ENCOUNTの取材に応じ、有名人の娘の心情やプライベートも明かしてくれた。意外にも野球に興味はなかったと言うが、父以外のある人がきっかけで興味を持ち始めたという。(取材・文=中野由喜)

 昨年の「ミス・アース・ジャパン」準グランプリに輝いた際の父の反応から尋ねた。

「父のことはあまり世に公表していなくて、ミス・アースの地方大会(東京大会)に出場した際も大会の運営の人さえ知らない状態でした。日本大会に出場する段階になって運営の人になぜか気付かれた形です」

 なぜ公表しなかったのか。

「父と関係なく評価されたかったからです。これまでも父と比べられることがあって、ずっと悔しい思いをしてきました。父はある意味、私の中では一番のライバルなんです」

 ライバルの意味が気になる。

「私は父よりも努力する人を見たことがありません。世の中には才能にあふれた人もいると思いますが、父は練習に練習を積み重ねて力をつけて才能に変えるタイプ。父の現役時代、幼いながらも野球への熱い思いを感じていました。また野球以外の父も努力の人。現役中も時間があれば読書をしたり、英会話を習ったり、習字を習ったりと人間的に成長しようとする父の姿を見ていました。努力を続ける大切さを父の姿から学びました」

「ライバルは父」には父をリスペクトする気持ちと同時に娘の負けん気の強さを感じる。

「はい。負けず嫌いです(笑)」

 大会の運営サイドに父の名前を知られたこともあり、父には日本大会前日に出場を伝え、大会後に結果も伝えた。反応はどうだったのか。

「『残念だったね。惜しかったね。でも頑張ったね』と言われました。父は私の負けず嫌いを知っているので私の悔しい気持ちを察したような反応でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e918a49482ac17781c4d653255031d4f952aa2


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