投稿者: yakiusoku
SB近藤健介、大スランプに苦しむ「根本的に何かがズレている」
5月 .342 2 9 ops1.011
6月 .413 7 23 ops1.290
7月 .200 0 4 ops.643
8月 .253 4 10 ops.822
計 .309 17 63 ops.937
「7、8月調子の悪い年はない。根本的に何かがずれている」ソフトバンク近藤健介が語る苦しみと復調への覚悟
ソフトバンクの近藤健介外野手(31)が、苦しんでいる。リーグで唯一、打率3割をキープするが、打撃は下降線をたどっている。自ら口にしたのはこれまでとは違う異変だった。
「普段あまり7、8月、調子の悪い年はないんで。根本的に何かがずれている」。近藤の言葉どおり、まさに「夏男」らしい打撃を見せてきた。2019年から23年までの過去5年の月間成績では、7、8月は19年8月(2割8分6厘)を除き、すべて打率3割を超える成績を残してきた。
しかし今季は7月が打率2割ジャストと大ブレーキ。8月は月間2度の1試合2本塁打などの活躍もあったが、ここまで打率2割5分3厘。6月末には3割5分5厘あったシーズン打率が、現在は3割9厘まで下降してしまった。約2カ月にわたるスランプに「いい時も、悪い時もありますけど、その中で悪い時期が長いなっていう感じ。打てないのは不思議ではない」と打撃感覚のずれの深刻さを語る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf679660468fe407b28970731ee5052ca3f0afcb
大谷翔平「42-42」の翌日は、惜しい当たりがあるも、ただひとり無安打に終わる、チームは勝利し80勝に到達
大谷翔平「42-42」の翌日は、惜しい当たりがあるも、ただひとり無安打に終わる、チームは勝利し80勝に到達
ドジャースがオリオールズに5―3で勝利し、今季80勝(54敗)に到達した。チームが14安打する中、「1番・指名打者」で出場した大谷翔平選手だけが5打数ノーヒット。前日は愛犬デコピンとの始球式に加え、1本塁打、2盗塁をマークして史上2人目の「42本塁打―42盗塁」を達成するなど話題を独占したが、この日は蚊帳の外だった。
それでも打球は上がり、惜しい当たりもあった。1回はいい角度で上がったがセンター手前で失速。8回も大きな歓声が上がったもののレフトフライ。こちらもフェンスには届かなかった。
この日はナ・リーグ西地区2位のダイヤモンドバックス、3位のパドレスともに敗れた。4差に広がったダイヤモンドバックスとはこの後、4連戦が控える。コラムニストのボブ・ナイチンゲール氏も試合前に公式X(旧ツイッター)で「ドジャースにとっては大事な日」と注目していた一戦。これを制したドジャースは、このまま流れを決定的にしたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1391846884b2b41752eb759d8519a1077197b448
立浪監督「なぜ広島に強いかって?要因はもちろんありますよ。秘密ですけどね」
対広島 11勝7敗
対巨人 9勝12敗
対阪神 7勝11敗
対横浜 7勝12敗
対ヤク 9勝9敗
交流戦 7勝11敗
【悲報】セリーグ、全試合中止
【阪神】台風10号の影響により中止…セ・リーグ全カードが行われないことに
台風10号の影響により、30日の阪神・巨人戦(甲子園)は中止が決まった。既に29日の時点でバンテリンドームの中日―DeNA、マツダスタジアムの広島―ヤクルトは中止となっており、これで30日はセ・リーグ全カードが行われないことになった。
阪神は、トレーナーなど計8人の球団関係者を除き、岡田監督やコーチ陣、選手は29日中に遠征先の関東から帰阪していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4b79a891484e28b8914f809508d644d88c0f8aa
【朗報】中日ドラゴンズ、昨年より5試合早く観客動員数200万人突破
中日、昨季より5試合早く今季主催試合の観客動員数200万人を突破
中日は29日、今季の主催試合の観客動員数が200万人を突破したと発表した。
今季は地方で主催した2試合を含め、29日までに202万2840人を動員。今季は62試合目の突破で、昨年より5試合早い。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01f363b5da01c7b6bdcb6e165f95c4d9d4f48eda
【朗報】内村プロデュース復活スペシャル、当時のメンバーほぼ集結
「内P」復活SPに有吉弘行、バナナマン、有田哲平、TIMら総勢12人の豪華芸人の参戦が決定
ウッチャンナンチャンの内村光良(60)の還暦を祝し、9月28日に一夜限りの復活を果たすテレビ朝日バラエティー「内村プロデュース」(後10・00)に有吉弘行、バナナマン、有田哲平(くりぃむしちゅー)、出川哲朗、TIM、土田晃之、おぎやはぎ、アンタッチャブルが参戦することが決定した。
同番組は「内P」の略称で親しまれ、00年から05年まで深夜帯でレギュラー放送された。与えられたお題やシチュエーションへのボケを競う“お笑い瞬発力”を問う企画構成で人気を集め、若手芸人の登竜門的番組でもあった。
新たに参戦が決まった12人も今やバラエティー界をけん引する存在だが、かつては「若手芸人」としてこの番組に出演。内村を笑わせようと体を張ってしのぎを削っていた。既に出演が発表されていた内村、さまぁ~ず、ふかわりょうとともに、レギュラー放送から19年の時を経て再集結を果たす。かつてのように若手芸人ばりに笑いを取るため奮闘する姿に注目だ。
大谷翔平(ナ・リーグ ホームラン王)←これ
ローソン、ファミマ、セブンが同じ距離にあったらどこへ行くの?
日本にいた頃のイチローの打率www
1イチロー.385
2カズ山本.317
3石井浩郎.316
1995年
1イチロー.342
2堀幸一.309
3フランコ.306
1996年
1イチロー.356
2片岡篤史.315
3堀幸一.312
打率2位との差www








