
1: 名無しさん 2025/05/30(金) 21:08:26.41 ID:iG5Z/4J80
逆境ナイン😎
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ヤクルト高津監督 山田不調の原因は「ちょっとよく分からない」 主将として奮起促す
ヤクルトは敵地・横浜でDeNAとのカード3連戦初戦を落とし3連敗。借金は今季ワーストを更新する15となった。5月中の借金15は、10年以来15年ぶりの屈辱。
試合後、高津臣吾監督(56)はなかなか状態の上がらない山田について原因を問われると「原因…バッティングの状態が上がらない原因はちょっとよく分からないです」と首をひねった。
山田はここまで40試合で打率.205、3本塁打11打点と不振にあえいでいる。「6番・二塁」で先発出場したこの日も4打数無安打で、打率はついに.199と再び1割台に突入した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5fbe1821c1b1c78b977a071163abb5b301d5376
中日が痛恨逆転負け&また故障者の悪夢 九回の攻撃で木下にアクシデント トレーナーに付き添われてベンチへ 継投が裏目に
中日が逆転負けで連勝ストップ。継投が裏目に出て試合をひっくり返された。
打線は初回に上林が移籍後初、7年ぶりとなる初球先頭打者本塁打を放って先制。先発の大野も丁寧な投球で5回を無失点に抑えた。
しかし六回、1死三塁のピンチを招いて降板すると2番手の勝野がキャベッジに同点の適時二塁打を浴びた。さらに若林にも左中間を真っ二つに破られる適時三塁打を浴びて試合をひっくり返された。
七回には泉口にダメ押しの2点タイムリーを浴びて突き放された中日。さらに九回の攻撃では一塁に駆け込んだ木下が太もも裏を痛めてトレーナーに付き添われてベンチに下がるシーンもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/423b6880c4ab2c45d3718f06433e773e41039917
ヤクルト 3連敗でシーズン92敗ペース 泥沼の借金15 小川に続いて山野も投壊止まらず
最下位にあえぐヤクルトは、投手陣の崩壊が止まらず3連敗。借金は今季ワーストを更新する15に膨らんだ。
先発した山野は5回を7安打、今季自身ワーストの5失点でKOされた。安定感を欠く投球内容だった。二回は牧にソロを浴びて先制点を献上。三回は自らのミスで傷口が広がった。先頭の投手・大貫の投ゴロを捕球後、一塁に悪送球し無死二塁のピンチを招く。2死後、佐野に三塁内野安打を打たれ、続く牧、宮崎に連続適時二塁打を浴びて3失点を喫した。四回には戸柱にソロを打たれて痛恨の追加点を献上。六回の攻撃で代打を送られて降板した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/651b890643639afb8a1348dece34d9648551c3be
日本ハム 新庄監督が1死満塁カウント3ボールからスクイズ敢行の奇策 失敗も本拠地スタンドどよめく 無死満塁の好機は無得点
日本ハムの新庄剛志監督が3点リードの七回、予想外のスクイズを敢行。惜しくも失敗に終わったが、本拠地のスタンドはどよめいた。
2安打と四球で無死満塁の好機を作った日本ハム。五十幡が空振り三振に倒れると、続く奈良間はカウント3ボールとなった。投手が絶対にストライクを投げなければいけない状況で指揮官はスクイズを敢行。やや高めのゾーンに来た直球を奈良間はバントしたがファウルとなった。
本拠地のスタンドがどよめく奇策。だが奈良間は三振に倒れ、山県はショートライナーに倒れ追加点をあげることはできなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc6cc7264592a5c853566bdc609573ca41e7ee87
【中日】川越の幻2ラン、NPB「本塁打たる映像を確認」と説明 抗議せず川越に“幻弾”査定も
中日は30日、NPBに対して、27日ヤクルト9回戦(神宮)の8回の川越誠司外野手(31)の右翼ポール際のファウル判定について、これ以上抗議などを行わない考えを表明した。
巨人9回戦(バンテリンドーム)の試合前練習中、朝田憲祐球団本部長が説明を行った。「NPBもあの後独自に検証し『本塁打たる映像を確認した。ただ、当時、審判団は精いっぱいの検証をしたことは受け止めてほしい』とのことでした。判定が覆るわけではないので、今後起きないように、リプレー検証の見直し、よりよい方向へ考えていくということなので、球団としても今回はここで」と説明した。
幻の2ランを放った川越の査定については「私の担当ではないですけど、何かしないといけないですね」と、何らかの“幻の本塁打査定”を考慮する考えだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e1687a12655863097d49e10df7f94534f287e59
【中日】岩崎翔が金銭トレードでオリックスへ「日々のみなさんの声援で頑張ることができた」4年ぶりのパ・リーグ復帰
中日は30日、岩崎翔投手(35)がオリックスへ金銭トレードで移籍することで合意したと発表した。
岩崎は、21年オフにFA移籍した又吉の人的補償として、ソフトバンクから中日に加入した。だが、移籍後初登板となった22年3月26日の巨人戦(東京ドーム)で右肘を痛めて緊急降板。同9月にトミー・ジョン手術を受けた。
23年からは、育成として再契約を結んだ。リハビリ生活を経て、24年の2月に実戦復帰すると、6月に支配下登録された。
今季初登板となった4月1日の巨人戦(バンテリンドーム)では、1イニングを投げて2安打無失点で移籍4年目で初白星。ソフトバンク時代の21年5月19日の西武戦(メットライフ)以来、1413日ぶりの勝利投手に輝いた。今季は、中継ぎとしてここまで4試合に登板していたが、4月28日に出場選手登録を抹消されて以降は出番がなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cca723b5f213e86312e51455ecf288199acea76f