4: 名無しさん 2025/05/05(月) 21:09:16.01 ID:FnyZ0T9M0
続きを読む
【オリックス】首位キープ! 九里亜蓮が8回4安打無失点の熱投で移籍後4連勝! 日本ハム戦は自身6連勝
首位・オリックスが2位・日本ハムを相手に完封勝ちを収め、ゲーム差を2に広げた。先発・九里が、8回4安打無失点で移籍後4連勝。日本ハム戦は、広島時代の22年より6連勝と抜群の相性を見せた。打線は、4回2死二塁から7番・中川の右翼線への適時二塁打で先制。1―0の9回は、守護神・マチャドがリードを守り抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d550728ffd0be7c152b400ee4e5174ae1e6f872
巨人・横川がまさかの大乱調 1イニング4四球で押し出し 森下には2点適時打を許す
巨人の2番手・横川がまさかの乱調。七回、1イニング4四球で痛恨の押し出しとなり、リードを3点に広げられた。
横川は先発・戸郷の後を受けてマウンドへ。1死から梅野への四球と犠打で2死二塁となり、渡辺、近本への連続四球で満塁とした。中野にはフルカウントからの変化球が外れ、押し出し。さらに森下には左前に2点適時打を打たれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac914aac250347a08d02931be5efb3eb22efdf5e
戸郷、復帰登板も白星飾れず 6回に2点勝ち越し…防御率11.12→8点台に回復も
巨人・戸郷翔征投手が5日、東京ドームで行われた阪神戦に先発。5回まで1点に抑える力投を見せていたが、6回に勝ち越しを許して降板した。今季は開幕投手を務めたものの、4試合に投げてまだ未勝利となっている。
巨人のエースとして開幕投手を任されたが、3月28日のヤクルト戦はで5回4失点(自責2)、続く4月4日の阪神戦も3回3失点でKOされていた。さらに11日の広島戦は自己ワーストの10失点。今季は0勝2敗、防御率11.12の大不振に陥り、翌日に抹消されていた。
約1か月の2軍調整を経て復帰したマウンド。4回2死までノーヒットピッチングと本来の投球を見せていたが、ここでカウント3-0から森下翔太外野手に150キロ直球を完璧に捉えられて同点を許す。そして6回にまさかの展開となった。
先頭の小幡竜平内野手に投安打で出塁されると、2死から中野拓夢内野手に内野安打を浴びて勝ち越される。さらに岡本和真内野手の送球エラーも重なって二塁まで進まれ、再び森下に適時打を浴び、2点を勝ち越された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/827f00b4878fc4d905498ebd6780fcb1cfef8753

まだ7登板で!? 佐々木朗希は「最もがっかりした」 開幕1か月で飛んだMLB幹部の辛辣意見に米波紋「ササキにはアドバンテージがない」
日本球界で「怪物」と評された前評判の高さゆえ、か。ドジャースの佐々木朗希に思わぬ厳しい意見が飛んだ。
現地時間5月3日、MLB公式サイトは「球団幹部がこれまでの最大のサプライズと失望を語る」と銘打った記事を掲載。匿名で回答した20人のMLB球団幹部による今季のメジャーリーグに対する評価をまとめたリポート内で「最もがっかりした選手は誰?」というトピックにおいて佐々木の名が挙げられた。
今季の佐々木はたしかに苦闘が続いている。現地時間5月3日に敵地で行われたブレーブス戦で初勝利を挙げたものの、7先発で1勝1敗。さらに防御率3.86、WHIP1.45、奪三振率7.12とロッテ時代の支配的な投球はできずにいる。
30球団未満20球団以上が争奪戦を繰り広げた期待の大きさもあって、佐々木の現状には不満が募るのかもしれない。同メディアに匿名でコメントを寄せた幹部の一人は「彼は『ネクスト・(ポール・)スキーンズ』と称賛されているようだったが、今のところそうではない」と指摘。「四球の多さは驚くべきものだった」と与四球率(5.93)の高さを嘆いた。
しかし、まだ開幕1か月。メジャー初挑戦で、定着に向けて試行錯誤を繰り返している段階で「最もがっかりした選手」と断じられるのはいかがなものか。実際、MLB公式サイトの評価には現地メディアでも波紋が広まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fdce51214d283d32e29508c423658683c81fbdb
中日、打線振るわず3連敗 プロ初先発の金丸夢斗は6イニング2失点力投も白星ならず
中日は打線が振るわず、3連敗を喫した。
打線は3回。先頭・木下が左翼越えの2号ソロを放って先制するも、DeNA先発・ケイの力強い真っすぐをとらえることができなかった。
プロ先発のマウンドに上がったドラフト1位ルーキーの金丸(関大)は、1点リードの4回1死満塁から7番・山本に左前への2点適時打を許したものの、6イニングを投げきり、5安打、1失点。DeNA打線から8奪三振を奪う力投も、初登板を白星で飾ることはできなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc5c489db7ab5373c70f396370692301bc237fc3
中日ドラ1・金丸 デビュー戦は6回2失点 プロ初勝利お預け
中日のドラフト1位・金丸がプロ初登板初先発し、6回2失点で降板。プロ初勝利は持ち越しとなった。
3回に木下の先制ソロで援護をもらった直後だった。4回に四球と連打などで1死満塁を招き、山本に左2点打され逆転を許した。
新人離れした、落ち着いた立ち上がりだった。初回先頭・桑原を147キロ直球で遊ゴロ、続く牧を150キロ直球で空振り三振。度会には152キロ直球で、左飛だった。
金丸は5回は3者凡退。6回は先頭・オースティンを右飛、続く蝦名は149キロ直球で見逃し三振。最後は三森を148キロ直球で空振り三振だった。6回を投げ5安打2失点、8奪三振だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6ffb40074a53f97147f5050c3cf21f2cfffa14e