1: 名無しさん 2025/04/23(水) 18:32:35.06 ID:v1kzuvCc0
「仮に活躍しようがMLB復帰の可能性は低いだろう」
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「佐々木朗希よ、席を譲れ。来オフの大リーグを席巻するFAは新たなる日本からの天才、村上宗隆だ」米メディアが早くも特集
来秋に獲得戦が始まる日本の新スターが、開幕から1カ月で早くも米メディアの注目を集めている。米コール・トゥー・ザ・ペンは21日(日本時間22日)、「佐々木朗希よ、席を譲れ。来オフの大リーグを席巻するFAは新たなる日本からの天才、村上宗隆だ」のタイトルで特集。今シーズン終了後のメジャー挑戦を公言しているヤクルトの村上宗隆内野手(25)への期待を報じた。
「『ある選手が打率・318、出塁率・458、長打率・711、56本塁打、さらにほぼ同じ数時の四球率19・3%と三振率20・9%というシーズンを送った』という成績を紹介したら、きっとあなたはバリー・ボンズかサミー・ソーサの話だと思うだろう。そして『これは2022年の話だ』と言えば、ジャッジのことだと思うだろう。だが、ジャッジが歴史的なリーグ新記録の62発を放った2022年でさえ、長打率・700超ではなかった(・686)。この成績をたたき出したのはヤクルトの村上宗隆だ。彼は2025年終了後、ポスティング(入札)制度でメジャー挑戦する予定だ」
https://www.chunichi.co.jp/article/1056656?rct=baseball
鷹・浜口遥大、黄色靭帯骨化症の発症を公表 指定難病…左肘も手術し復帰まで3〜4か月
ソフトバンクは23日、浜口遥大投手が「黄色靭帯骨化症」を発症し、手術を行ったことを公表した。また、16日に佐賀市内で左肘関節炎にともなう左肘関節クリーニング術の手術を行なったこともあわせて公表した。競技復帰までは3〜4か月の見込み。
黄色靭帯骨化症は脊髄の後ろにある黄色靱帯が骨化し、神経を圧迫し、足の痺れなどが症状として出る。原因がはっきりと特定されておらず、国の難病に指定されている。国の指定難病でNPBでは過去にDeNA・三嶋一輝投手、中日・福敬登投手、元ソフトバンクの大隣憲司氏らが公表している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fec29c63391d92dfac2b9fbfba1641623c416cd
やから代えとけって言ったやんけ💢小久保ふざけんな。周東マジで心配…しかも膝やし #sbhawks pic.twitter.com/TIqw53Gfy8
— ひ〜ちゃん (@Sbhinata) April 23, 2025