大谷翔平、2戦ぶり26号!最近12試合で9発と量産態勢 通算3度目の6月月間MVPへ猛打爆発

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大谷翔平 2戦ぶり26号!最近12試合で9発と量産態勢 通算3度目の6月月間MVPへ猛打爆発

 ドジャースの大谷翔平投手(29)が29日(日本時間30日)、敵地サンフランシスコでのジャイアンツ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で2試合ぶりの一発となる26号を放った。

 ジャイアンツはこの日はブルペンデー。初回は左腕ミラーの前に空振り三振に倒れたが、右腕ハワードと対戦した第2打席で大谷のバットがさく裂した。1―1の3回1死走者なし。カウント1―2と追い込まれたが、6球目の甘く入ったスライダーを強振。打球速度109.7マイル(約176.5キロ)、35度の角度で中堅方向へ伸びた打球は412フィート(約125.5メートル)地点で弾んだ。日本選手初のスプラッシュヒットはならなかったが、これでメジャー通算197本塁打とし、節目の200本塁打まであと3。本塁打ペースはこれで自己最多を更新する50発ペースとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e8b3bcb856745aa71d3bad4a492898ff83f8f89

1: 名無しさん 2024/06/30(日) 08:49:14.85 ID:hg/4e1Sw0
ふぁー


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今中慎二「ネット裏から見るとDeNA打線と中日打線の違いが歴然。中日は何を狙っているのか分からない打者が多い」

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2: 名無しさん 2024/06/29(土) 20:19:05.39 ID:5inOz7SF0NIKU

【今中慎二の目】「中日は何を狙っているのか分からない打者が多い」慢性的貧打に嘆き節「何もしなければ何も得られない」

 12球団の本拠地で甲子園と並んでパークファクター(本塁打の出る割合)の低いバンテリンドームナゴヤ。「1試合3被弾」に竜党のため息が止まらない。打たれたのはDeNAの牧に2本、桑原に1本。一方の中日打線はゼロ。本紙評論家で中日OB投手の今中慎二さんは慢性的貧打に嘆き節だ。

 「ネット裏から両チームを見比べると違いがよく分かる。DeNAの各打者が狙い球を絞って思い切ってバットを振っているのに対し、中日は何を狙っているのか分からない打者が多い」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9711d9cfce9fc1cffbb39c761ec7ddcc5431287e


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【ゲンダイ】巨人が今オフ狙う外野手の本命「安打製造機」の名前 タイトル複数回、対左投手は打率.303

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1: 名無しさん 2024/06/26(水) 19:39:04.80 ID:7iRouW020

巨人が今オフ狙う外野手の本命「安打製造機」の名前 タイトル複数回、対左投手は打率.303

 貧打巨人の救世主になるか──。

 巨人に西武からトレードで加入した若林楽人(26)が25日、都内の球団事務所で入団会見を行った。

 50メートル5秒8の俊足が武器。「スピード感ある野球が持ち味。一からのスタートだと思って感謝しながらプレーしたい」と意気込んだ。補強ポイントだった「右打ちの外野手」ながら、今季は二塁にも挑戦中。二軍戦で8試合に出場している。「外野が本職でやってきて、(二塁は)まだまだヘタくそ。それでもチャンスがあるなら(レギュラー争いに)加わっていけたら」と腕まくりである。

 さる巨人OBがこう言った。

「手薄な右の外野手だが、内外野が守れるだけに、レギュラーというより、『ユーティリティー枠』でのトレードでしょう。実質、ヘルナンデスしかいない野手の新助っ人も7月いっぱいの期限ぎりぎりまで探すようだが、トレードを含め、この時期の補強はどうしても控えメンバーが中心になる。大物の獲得は難しいだけに、『本命』の外野手は今オフに狙いを定めています」

 巨人のチーム打率はリーグ4位の.232。得点力不足の打線にあって「右の強打者」が補強ポイントだが、打撃さえ良ければ、左打者でも構わない。本命はこの日の対戦相手、今季中に国内FA権を取得見込みのDeNA・佐野恵太(29)だという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29f79d84cecb334f0baa877a60790bea8ef04d1d


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佐々木麟太郎 ドラフトリーグ3発も米メディア酷評「行動がスローモーション」「プロには程遠い」

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1: 名無しさん 2024/06/29(土) 20:37:08.55 ID:LdA3Rj8M0NIKU

佐々木麟太郎 ドラフトリーグ3発も米メディア酷評「行動がスローモーション」「プロには程遠い」

 MLBドラフトリーグ・トレントンに参加しているスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(19)が26日(日本時間27日)のステートカレッジ戦で3号ソロを放った。早くも現地メディアを「日本のセンセーションだ」「これから数年間、私たちはこの光景を目にすることになる」「彼が打った打球は球場外の巨木を越えて川まで飛んでいた」「ケタ外れの期待に冷静にこたえている」などと騒がせているが、一方で厳しい見方も報じられている。

「ジ・アスレティック」のキー・スロー氏は「MLBのドラフト候補になるためには努力が必要。まだ長い道のりがある」とし、気がかりな点として体のサイズを上げた。「彼は6フィート(約183センチ)、230ポンド(約105キロ)と記載されているが、これは低い方だ。かなり体重があり、現在の体格では一塁以外でプレーすることは考えられない。フィールドでの彼の行動のほとんどはスローモーションのように見え、彼の体格とコンディションがその一因になっているのではないか」とした。

 また速球への対応についても疑問符を投げかけ「平均以下の速球にさえ追いつけなかった。95マイル(約153キロ)の球を見ることができず、引っ張ることもセンターに打つこともできなかった。空振りは4度で、そのうち3度はゾーン内かゾーンに近い91マイルから95マイルの速球だ。逆方向にファウルした2球も遅れた」と分析している。

 キー・スロー氏は非凡なパワーを認めたうえで「平均球速に追いつくだけでも多くの課題があり、コンディションを整える努力も必要だろう。私は彼を見限っているわけではないが、プロの野球選手の準備に程遠く、現時点でドラフトクラスのトップ100の有望選手には入らないだろう」と厳しい論調で締めくくった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/059af6d93a62059cd2eb760b40d99a024374603a


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ガッツの娘「(中日の打者は)チャンスで打席に入っているはずなのにピンチのように見えてしまうのは、打席の作り方が「浅い」からではないでしょうか」

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1: 名無しさん 2024/06/29(土) 11:45:40.08 ID:lZzNh2+g0

「お父さんが可哀想すぎる!」小笠原道大の娘である私がドラゴンズファンになった“家庭の事情”

 今のドラゴンズは希望がいっぱいあるチームです。伸びしろしかありません。「強い」チームではないかもしれませんが、「応援したい」と思えるチームなんです。若い選手がみんなエネルギッシュでワクワクします。

 球場では選手のプレーに「勢い」があるかないかを見ています。私は野球の経験のない素人ですが、選手のプレーや立ち居振る舞いを見ていると、「今、たたみかけてないな」というのが空気感でわかるんです。チャンスで打席に入っているはずなのに、なんだかピンチのように見えてしまうのは、打席の作り方が「浅い」からではないでしょうか。これは幼い頃から父の打席をずっと見ていて気付いたことです。

 打席ってベンチから出たときから始まっていると思うんです。ネクストバッターサークルにいるときから、投手にプレッシャーをかけるのは本当に大切なこと。覇気がなかったり、「打てなかったらどうしよう」と考えたり、迷ってしまったりすると、せっかくのチャンスなのに凡退する確率が上がってしまいます。

https://bunshun.jp/articles/-/63045?page=2


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