1: 名無しさん 2025/03/08(土) 13:57:08.27 ID:7UA2gGql0
いつの間にこんな打ってたんだよ😰
続きを読む
ドジャース&カブス「ちいかわ」コラボ即完売「会計画面に行くまで20分」高額転売も発生
人気キャラクター「ちいかわ」と、日本で18、19日に開幕シリーズを行うメジャーリーグのドジャース、カブスとのコラボ商品が、8日午前11時から公式ショッピングサイト「ちいかわマーケット」で発売されたが、即完売となった。SNSでは「ちいかわMLB」「ちいかわマーケット」「売り切れ」などがトレンドワードとなった。
「ちいかわ」はイラストレーター、ナガノ氏の作品で「何か小さくてかわいいやつ」をテーマに動物などをモチーフにしたキャラクターで、アニメや各グッズ展開されるなど絶大な人気を誇る。今回のコラボ商品は、ドジャースやカブスのユニホームを着た各キャラクターの、チェーンのついたマスコットやステッカー、タオルなど約50種類。発売開始から書き込みが多く集まり「開始時にカートに入れてもチェックアウト時にはもう売り切れ」「会計画面に行くまで20分待たされてその間にカートの中の商品は全部売り切れ」など、購入希望が殺到した様子が報告された。
またメルカリなどフリマサイトなどでは、都内ショップで購入したと見られるグッズの出品が早くも登場。定価1980円のマスコットに8999円の値や、6点セットで2万円を超える値の出品もあり、一部は取引されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/341977b585e8dec0720bb69456e0a75d783f4ce8
\受注生産決定/
— ちいかわグッズ案内 (@chiikawasan) March 8, 2025
『ちいかわ×MLB TOKYO SERIES』
大人気✨コラボグッズの
受注生産が決定しました!!
詳細は後日お知らせとのことです📢 https://t.co/rKrIDhqRRv pic.twitter.com/Mqs6r0l9xw

中日・井上監督「石川ガツ弥になって」元阪神の“鉄人”マインド、1軍再合流の石川昂弥に期待
中日・井上一樹監督が7日、8日のオープン戦・日本ハム戦(エスコン)から実戦復帰する石川昂弥内野手に向けて、ガツガツした”ガツ弥”への変身指令を出した。下半身のコンディション不良から1軍に再合流した背番号25に、”一樹節”で期待を掛けた。
「俺的にはまあ本当にのほほんとしてるようにも見える。言葉が妥当でないかもしれないけど、もっと荒々しい、ガツガツした『石川ガツ弥』になってもらいたい」
相次ぐ故障の裏に隠れているであろう「弱さ」が歯がゆい。肩甲骨の痛みや左前腕の骨折、左膝の手術…。昨秋のキャンプは左手首痛で打撃練習を回避した。それでも、春季キャンプでは1軍に組み込んだ。
過分に愛情をかけてきた。だが、2月最終盤に下半身のコンディション不良を訴えた。内野ゴロで一塁へ全力疾走した時だった。
指揮官は鉄人のニックネームで親しまれた元阪神・金本の名前を出した。「金本さんまではいかないにしても、自分の弱っちいところを意識してもらいたい」。死球で左手首を骨折した翌日、右手1本で安打を放った伝説を再現せよとは言わない。望むのは、グラウンドに立つ使命感だ。
「オレの中ではちょっと決まっているけどね。(シーズンでも)4番は石川昂弥でいこうと思っている」。4番・三塁として一人前になることを切望している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/62ac450b855254d9a66e8477226b91144f19887
「幅を持たせたいと思っている。我々にもまだ分からない」大谷翔平の投手復帰時期にドジャース・ロバーツ監督が慎重な言葉
ドジャース・大谷翔平投手(30)の当初見込まれていた5月頃のメジャー復帰登板に、黄信号がともった。6日(日本時間7日)、D・ロバーツ監督(52)がキャンプ中に実戦形式での登板をしないと明言。9日連続でブルペン入りしておらず、調整のペースを落としていることも認めた。打者としてはオープン戦の本拠地・レンジャーズ戦(グレンデール)で2安打を放ち、打率も4割1分7厘までアップ。こちらは順調そのものだ。
投手・大谷の「5月メジャー復帰」に黄信号がともった。2月25日を最後に9日連続でブルペン入りしていない大谷の現状についてロバーツ監督は「(打者で)試合に出場するようになって負荷が増えた。なので、少し休養を与えて、リハビリをスローダウンさせたかった。試合に出て(体に)負荷をかけながらブルペン入りするのは、賢明ではないと判断した」と説明。来日前の11日までのキャンプ中に、実戦形式で打者に投げないことも明言した。
右肘と左肩の手術からの復帰プランは順調に見えていた。当初の青写真はキャンプ中に打者に投げ、開幕後も実戦形式の練習で段階を踏み、5月にメジャー登板するというもの。2月は4度ブルペン入りし強度を上げていたが、トレーナーや医師らとの話し合いでペースダウンが決まった。指揮官は「正直、復帰時期については、幅を持たせたいと思っている。我々にも(具体的には)まだ分からない。私はみんなや翔平に(過度な)期待をかけたくない」と慎重な言葉を口にするにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a00064cb54c04d0b3018463ff8d9f03e0343fb17