1: 名無しさん 2025/02/13(木) 09:17:41.62 ID:tDwmLaVh0
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日産 通期800億円の赤字見込み、4期ぶりに最終赤字へ
ホンダとの経営統合を正式に撤回した日産自動車(株)(TSR企業コード:350103569)は2月13日、2025年3月期通期の最終利益予想(親会社株主に帰属する当期純利益)を未定から800億円の赤字になりそうだと発表した。構造改革など事業再生に伴うコスト増が響く。最終赤字は2021年3月期(4,486億円の赤字)以来、4期ぶり。
https://news.yahoo.co.jp/articles/244082e3f3c570dfcf296f895cb3b7a27b9eb3e8
昨季0発の中日25歳を「何とかしなきゃいけない」 天性の飛距離…2軍監督が課した“課題”
今季から中日の2軍監督に就任した落合英二氏が「何とかしなきゃいけない」と話す“未完の大器”がいる。4年目を迎えた鵜飼航丞外野手だ。天性の飛距離は誰もが認めるところだが、いまだ才能を開花させられずにいる。落合2軍監督は「あれだけ能力のある、飛ばす力のある鵜飼をすぐにでも何とかしないと。1軍の戦力になるように送り出さないといけない」と“使命”を口にした。
この日は沖縄・読谷で行われたDeNA-中日2軍の練習試合に「4番・右翼」で出場し、4打数1安打1打点だった。6回には三嶋の3球連続外角スライダーに手を出し三振に倒れた。落合2軍監督は「ゾーンの打撃をやっていこうと言いました。ここにこなかったら仕方ないと。見逃し三振はOK。球種待ちをしているから手が出ちゃうから、ゾーン待ちに変えようという話はしました」と明かした。
2021年ドラフト2位で駒大から入団した鵜飼は、ルーキーイヤーに59試合で4本塁打、2年目に41試合で3本塁打を放っているが、打率は低迷。昨季はわずか12試合で打率.185、0本塁打、3打点に終わった。
しかし打球速度やスイングスピードでは細川成也外野手を上回りチームトップだそうで、練習では場外に放つことも珍しくない。「これ以上何を練習するかといえば、打てない球を見捨てる、打てる球だけ待つ、仕留めるということ。鵜飼に関しては、ゲームになったらというところまできているので、そこを何とかしたい」と言葉に力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b98910f852bc9c3d9902bfe9488f36b23d69553
佐々木朗希「サプラーイズ!」背番号「11」譲り受けたロハスに高級日本酒と江戸切子グラスをプレゼント
ドジャースの公式インスタグラムは佐々木がロハスにプレゼントを渡す際の動画を公開。「こんにちは」と日本語で部屋に入ってきたロハスに「サプラーイズ!」と明るくあいさつ。佐々木が「背番号ありがとうございます」とお礼を告げて2人は握手を交わすと「これは日本の有名なお酒と日本の伝統的なカップ。これで飲むとおいしいです」と説明した。
プレゼントを受け取ったロハスは「感謝するよ。僕は何度も言ったように、君は僕のために何もする必要はないって。だって、いつもは逆なんだ。若い選手がベテランに背番号を譲る。でも、僕にとっては君に背番号を渡せることが喜びなんだ。だって、それが君にとって大切なことだってわかってるから。同じように、僕にとっても、そして組織にとっても11番は大切な番号なんだ」などと佐々木に熱く語りかけた。
実際に青い江戸切子のペアグラスを見たロハスは「ビューティフル!ドジャースカラーだ」と気に入った様子。日本酒にも「これは飲めないな。キープしておくよ。僕の家にはバーがあって、ワールドシリーズで得たものやカーショーが2014年にノーヒッターをした時のボトルもある。これも一緒に保管しておくよ」とうれしそうに話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1e015d770efc48350bf79ea840065fd101d0f45

ドジャース、山本由伸が日本で開幕投手 佐々木朗希は2戦目先発 ロバーツ監督が方針示す
米大リーグ、ドジャースのロバーツ監督は12日、山本由伸投手を今季の開幕投手に指名し、新加入の佐々木朗希投手は調整が順調に進めば2戦目に先発させる方針を示した。ドジャースは3月18、19日に東京ドームでカブスと開幕シリーズを戦う。
23歳の佐々木は規定により現在はマイナー契約で、開幕前にメジャーに昇格する必要がある。ロバーツ監督は「キャンプでの状態を見極めてから最終判断になるが、順調にいけば2戦目で投げるだろう」と語った。
https://www.sankei.com/article/20250213-YMCLVXNNJNL6FLVXZ4SJ6HIBJE/
エンゼルスの”不良債権”レンドン、股関節の手術で今季も長期離脱が必至
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が股関節の手術を受ける予定で、長期離脱になるとペリー・ミナシアンGMが12日(日本時間13日)、発表したと、情報サイトのジ・アスレチックのサム・ブルーム記者が一報した。
34歳のレンドンは2019年ナショナルズで打点王に輝き、2020年にエンゼルスと7年総額2億4500万ドル(約377億円)の大型契約を結んだ。今季が6シーズン目となるが、完全に不良債権化している。移籍1年目こそ短縮シーズン60試合制のうち52試合に出場したが、その後の162試合制に戻った4シーズンは一度も60試合以上出場したことがなく、過去4年間で出場可能な648試合のうち205試合(31・6%)に出場しか出場していない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6bab4f44907e92379032c6a1248324186bc1dc73