エンゼルス・レンドン内野手、オフを満喫して野球シーズンに合わせて手術

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1: 名無しさん 2025/02/13(木) 08:12:56.14 ID:wbLRS0Hk0
エンゼルスの”不良債権”レンドン、股関節の手術で今季も長期離脱が必至

 エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が股関節の手術を受ける予定で、長期離脱になるとペリー・ミナシアンGMが12日(日本時間13日)、発表したと、情報サイトのジ・アスレチックのサム・ブルーム記者が一報した。

 34歳のレンドンは2019年ナショナルズで打点王に輝き、2020年にエンゼルスと7年総額2億4500万ドル(約377億円)の大型契約を結んだ。今季が6シーズン目となるが、完全に不良債権化している。移籍1年目こそ短縮シーズン60試合制のうち52試合に出場したが、その後の162試合制に戻った4シーズンは一度も60試合以上出場したことがなく、過去4年間で出場可能な648試合のうち205試合(31・6%)に出場しか出場していない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6bab4f44907e92379032c6a1248324186bc1dc73

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大谷翔平 術後初のフリー打撃で衝撃的な打球「バットは振れている」18スイングで10発!周囲もあんぐり→苦笑い「違和感がない状態ではないけど」

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1: 名無しさん 2025/02/13(木) 08:28:44.71 ID:KXtQ5SD79
大谷翔平 術後初のフリー打撃で衝撃的な打球「バットは振れている」18スイングで10発!周囲もあんぐり→苦笑い「違和感がない状態ではないけど」

 ドジャースの大谷翔平選手が左肩手術後初のフリー打撃を行った。18スイングで10本の柵越えを放つなど驚異的なスイングを見せ、練習後は「違和感がない状態ではないですけど、バットは振れている」と語った。

 キャッチボール後、打撃ケージへと向かった大谷。昨年11月に脱臼した左肩の手術を受けたが、その影響を感じさせない打球を次々と放った。低空弾でのフェンスオーバーなど、面白いように打球がとんでいった。見守っていたスタッフも口があんぐりとなり、終了後には苦笑いを浮かべながら大谷を見つめるシーンもあった。

 練習後に会見に臨んだ大谷は「違和感がない状態ではないですけど、バットは振れている」と語った。違和感の原因については「可動域ですね。もう少し時間をかける必要があるかなと思います」という。ただ「バッティングに関してはいいスケジュールできている。いまのところ順調じゃないかなと思います」と明かした上で「外でのフリーは基本やらないですけど、球場の見え方、打席の見え方を確認する。室内とそんなに変わらない。いい角度で上がっている打球もありましたけど、自分のスイングと角度が合っているかが大事なので。まだ少し改善する余地があると思います」と課題も口にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64e539c9d8c7bdcc8ccfc83ccce48eb51449a2b3

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中居・フジテレビ問題でメディアとプロ野球選手の会食にも変化 「女性アナウンサーは連れていきません」

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1: 名無しさん 2025/02/12(水) 05:52:06.87 ID:hPrZO++u0
中居・フジテレビ問題でメディアとプロ野球選手の会食にも変化  「女性アナウンサーは連れていきません」

 プロ野球取材の現場でも、テレビ局の番記者が選手との会食の席に女性アナウンサーを参加させることは珍しくなかった。

 民放テレビ局のプロ野球担当ディレクターが証言する。

「チームの顔となる選手にはインタビューをお願いする機会が多く、距離を縮めることで他のテレビ局と差をつけられる。僕も選手に言われて、女性アナウンサーを呼んだ時もありました。その時は食事をした後にカラオケに行って連絡先を交換していました。女性が嫌がっているようには見えませんでしたが、今回の報道で女性アナウンサーの気持ちを考えるようになりました。選手と会えたらうれしいだろうなと思っていたのはこちらの勘違いだったかもしれないし、本当は連絡先の交換はしたくなかったかもしれない。選手に機嫌良くなってもらうために『接待要員』として会食に呼んでいた感覚がゼロだったとは言えない。そこは反省しています」

 今後、選手との会食に女性アナウンサーを連れていきにくくなることは間違いない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86fdee62d987f1e570c0bfb2e87f58e8244e1fbf

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