1: 名無しさん 2025/02/11(火) 19:05:52.53 ID:k9fpCeia0
痛い
続きを読む
巨人・田中将大ついに「ぼっち飯」卒業!投手会での“シメの絶叫”が転機、若手中堅が「マーさん」イジり
巨人・田中将大(36)が11日、ネットスローを行った。初日からマンツーマン指導を受けている久保巡回投手コーチの「魔改造」は第3クールに突入。この日はブルペンの傾斜を使ってステップ幅を縮め、ネットに向かって投球した。
話し相手も増えてきた。最初の休前日となった4日夜、宮崎市内の韓国料理店で投手会が開かれた。昨季新人王で28歳の船迫はインスタグラムを更新し、「夜は投手会を楽しみました。#まーさんと呼ばせていただきます」と投稿。若手がこぞって自身のインスタに集合写真をアップする中、田中将も「めちゃくちゃ楽しかった」とした上で、「#後輩達からのフォロバしろの圧力怖かった笑」と投稿した。
日米通算197勝のベテラン田中将の呼称が「マーさん」に決まりそうだが、26歳の平内に聞くと「無理、無理、マーさんなんてとても呼べません。マサヒロさん止まりっすね」。23歳の堀田は「マーさんとは言えないけど、最初は遠めに見ていたものが、投手会後は挨拶したり、話せるようになりました」と田中将との関係に変化が生じたという。
会に参加した関係者がこう証言する。
「“マーさん”は楽しそうでした。会の最後に誰からともなく『マーさん締めてください!』とマーさんコールが起こり、最初は拒否反応を示していたけど、『みんなで日本一になりましょう!』と絶叫。盛り上がりました。これまで宿舎の夕食会場では、ポツンと独りぼっちで食べていることが多かった印象だけど、投手会後は周りに誰かがいるようになった。今の一軍には32歳の高梨あたりの中堅がいないから『田中さんの所には行きたくても行けません』と様子をうかがっていた若手にも、最近は食事会場で近くに座るツワモノが出てきたようです」
巨人の公式YouTubeにアップされた動画では、25歳の大勢が練習前の声出しで、「2007年にプロ1年目に先発で投げて5失点したけど、勝ち投手をもぎ取った『不思議な子』が今年入団してきました。だから大丈夫。今日も頑張っていきましょう。マー君、神の子、不思議な子ー!さぁ行こうー!」と大先輩をイジり、選手たちは爆笑の渦に包まれた。
マーさんの「ぼっち飯」は卒業。投手陣との距離が縮まったことで、久保コーチから受けている「魔改造」にも力が入りそうである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4c0860b0044a8ac3df2bd3dc16fce8028aba9ea
中日がDeNAに11点差の大敗「コールド負けでもしたん?」まさかの9回裏の攻撃せずに試合終了【2軍練習試合】
中日とDeNAの2軍練習試合が12日に行われ、中日は5-16と大差で敗れました。
中日の先発は履正社高校から2023年ドラフト4位で入団した福田幸之介投手。初回のマウンドに上がると、いきなり度会隆輝選手に初球でホームランを打たれてしまいます。さらに、続けて森敬斗選手、松尾汐恩選手から三者連続ホームランを浴びました。
3回にも4失点で0-7と突き放された中日ですが、3回裏にブライト健太選手と味谷大誠選手のヒットでノーアウト2、3塁とすると、星野真生選手のタイムリーで1点を返しました。その後も田中幹也選手、鵜飼航丞選手、モニエル選手のタイムリーでこの回5点を獲得。2点差に詰め寄りました。
しかし、4回に福田投手に代わって登板した土生翔太投手が5失点。9回にDeNAに16点目を献上すると、9回裏の中日の攻撃は行わずに試合終了となりました。DeNAは合計24安打だったのに対して、中日は合計6安打と安打数にも大きな差が開き、5-16と大敗しました。
SNSでは「中日コールド負けでもしたん?」「9回裏ないんだけどコールド負け?」など、9回の攻撃を行わずに試合終了となったことへの疑問の声が上がっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0618e23ca8bee47ac40827793786b1076a9c783c
【日本ハム】斎藤友貴哉に思わぬ課題、新庄監督「『ヨイショ』がカッコよくないかな」
開幕ダブル守護神として田中とともに指名されている日本ハム斎藤友貴哉投手(30)に思わぬ課題が浮上した。
楽天戦の7回に今キャンプ実戦初登板。1回2安打無失点の内容に「四球なし、安打はOKとしてストライクゾーンで勝負できた」と上々の手応え。ただ、新庄監督は「(斎藤が投球時に発する)『ヨイショ』がちょっとカッコよくないかな(笑い)。『ヨイショはやめようか』って話し合おうかな」と指摘を受けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/166bda91e92efc4e74b8344d4ba6071bc9668c6f


1回表 #度会隆輝 選手が先制となる初球ホームラン!
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) February 12, 2025
その後に #森敬斗 選手がライトへ連続ホームラン!
続く #松尾汐恩 選手がレフトへ3者連続ホームランの猛攻⚾#オキハム読谷平和の森 #春季キャンプ #baystars pic.twitter.com/qqsoe8JY61
大谷翔平 通訳はウィル・アイアトン氏が続投 球団関係者が明かす 移籍2年目も2足のわらじでサポート 佐々木朗希については未定
ドジャースが大谷翔平選手の通訳として今年もウィル・アイアトン氏を起用する方針であることが11日(日本時間12日)、分かった。球団関係者が明かした。
昨年3月に韓国での開幕戦直後、水原一平氏が賭博問題で解雇され、急きょ編成部パフォーマンスオペレーション主任を務めていたアイアトン氏が第2戦でベンチ入り。以降も通訳と二足のわらじで大谷の活躍を支えてきた。
グラウンドインタビューでは一緒にウォーターシャワーを食らう場面もあり、日本のファンからも馴染みが深いアイアトン氏。大谷の歴史的な1年目、そしてチームのワールドシリーズ制覇をサポートした。
オフは東京ドームで行われたプレミア12を視察するなど編成部の仕事に従事していたアイアトン氏。シーズンではデータ解析などとともに、ドジャース移籍2年目の大谷を支えて行くことになりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0fe7c28c5b1477fea191da8e388df3033b54f94c

「知り合い?」「ヤった?」DeNA、ファンとのハイタッチ会で選手らが不適切発言し批判殺到…球団は「本人たちも猛省」
2月8日、あるユーザーが、横浜DeNAベイスターズの選手とファンとのハイタッチ会の様子を動画でXにアップ。そのなかで、選手同士が交わしていた会話が「不適切すぎる」として議論を呼んでいる。
「アップされた動画は、2月7日に沖縄県宜野湾市で開催された、『横浜DeNAベイスターズ宜野湾友の会』の会員のみが参加できる『横浜DeNAベイスターズ歓迎・感謝の夕べ』での、ファンと選手のハイタッチ会の様子です。
三浦大輔監督を先頭に、1列に並んだ選手たちとファンが次々ハイタッチしていく様子をファンからの目線で捉えた動画なのですが、東妻純平捕手、梶原昂希外野手、知野直人内野手の順番になると、東妻選手と面識のある女性がハイタッチに参加していたようで、それを見た梶原選手が、前方の東妻選手に『知り合い?』と声をかけます。
これに東妻選手が『知り合いっス』と答えると、さらに梶原選手の後ろにいた知野選手が『ヤった? ヤった? お前』『ヤったべー?』などと茶化す様子がしっかり映っています。
3人ともまだ20代前半と若いですが、年会費を払っているファンを前にしての、このやり取りは『若気の至り』で片づけられる内容ではないだけに、『不適切すぎる』とX上で批判を浴びる展開となっています」(スポーツ紙記者)
こうした異常な事態を、球団はどう捉えているのか。球団広報部に見解を求めたところ、次のような答えが返ってきた。
「球団として当該SNSの投稿、動画の内容についても確認を致しました。本人たちからも公の場で軽率かつ不適切な発言をしてしまったと申し出を受けましたので、責任者から厳重に注意を行いました。本人たちも猛省しており、不快な思いをさせてしまった方々への謝罪の意を示しております」(横浜DeNAベイスターズ広報部)
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/28128780/