1: 名無しさん 2025/02/11(火) 08:44:25.54 ID:9NcwL6C10
なんかいい名称ないか


続きを読む

次回コラボは鼻毛真拳の使い手…?! pic.twitter.com/46PNhxEQbK
— アベイル@しまむらグループ (@gravail) February 11, 2025
巨人 田中将大×坂本勇人にファン騒然 戸郷も加わり紅白戦観戦 スタンドのフェンス前に人だかり スタッフが注意促す事態に
田中将大投手が坂本勇人内野手、戸郷翔征投手らと一緒に紅白戦を視察。仲良く談笑しているとファンがフェンス前に群がるシーンがあった。
五回裏終了後のグラウンド整備中、一塁側のカメラマン席奥で田中将、坂本、戸郷が談笑。小学生時代のチームメートから一流選手になった2人だけでなく、若きエースも加わったことでファンは沸騰。スタンドのフェンス前に多くのファンが群がる状態となった。
そのためスタッフが席に戻るよう促すシーンも。3人は六回が終了するまで話しながらゲームを見つめていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a5a68f7a35085634e6c252a3480d287c95cd96e
【禁錮4年9カ月】「子供を授かるのが夢」水原一平被告、妻が裁判長に渾身の訴え「夫は唯一の家族」「円形脱毛症に難聴」
少なくとも、愛し合う2人にとって長すぎる時間なのは間違いないーー。
日本時間2月7日、米連邦裁判所は、大谷翔平選手の元通訳・水原一平被告に4年9か月の禁錮刑とその後3年間の保護観察、大谷選手への賠償金として約26億円の支払いを言い渡した。
(略)
本誌は、水原被告本人や、その父および妻が裁判所に提出した減刑を求める申立書を入手した。水原は同文書の中で、大谷の専属通訳を務めるストレスやプレッシャーを切々と綴り、その結果ギャンブルに手を染めた経緯を訴えていた。申立書を読んだ現地紙記者はこう語る。
「通常は運転手や専属シェフなど複数のスタッフを雇うのに対し、水原被告はそれらすべてをひとりでやらされていたと主張しています。時差の関係で日本の関係者と通話することで夜に眠れないこともあったそうです。また、大谷が岩手に帰省するのに付き添ったり、愛犬を動物病院やグルーミングに連れて行ったり、真美子夫人と結婚する際は日米の弁護士を調整したり、婚前契約を交わす会議までセッティングしたりしたと語っています。1年間で休みは4日間しかなかったそうです。これがすべて真実だとすれば、確かにハードな暮らしだったことは間違いないでしょう。一方、そこまで忙しいのに、いつ違法賭博をやる余裕があったのか謎ですね」
一連の申立書の中でも特に胸に迫るのが、水原被告と2018年に結婚したNさんが記した部分だ。
Nさんは申立書の中で、いかに“夫”が全身全霊をかけて大谷のことをサポートしていたのかを説明したうえで、2人の愛の“障壁”を語っている。
「私は、ビザの問題で2023年までグリーンカードを取得できなかったため、日本とアメリカを行き来し、ほとんどの時間を夫と離れて過ごしました。その間、日本で暮らす家族が亡くなったり、アメリカに帰れない間に飼っていたペットの犬が亡くなったりしました。また、アメリカと日本を自由に行き来できないストレスで聴力を失い、円形脱毛症になりました。情緒不安定になった私を、多忙な仕事の合間を縫って夫が支えてくれました」
このように、2人は海をまたいで涙ぐましい努力を重ねてきたようだ。また、Nさんは
「私は両親や他の親族を亡くしたので、夫は私の唯一の家族なのです。出会って以来、私たちは困難な時も幸せな時も一緒に過ごしてきました。彼を失うことは、私が想像できることのなかで最も辛いことです。彼の両親も一人っ子である彼を心から愛しています。愛にあふれた、優しくて仲の良い素晴らしい家族です。私たちの唯一の願いは、家族が一緒にいることなんです」
と身内の事情まで吐露したうえで、
「彼は自分の行動に向き合い、深く反省しています。私の夢は、いつか彼との間に子どもを授かり、ささやかな結婚式を挙げることです」
とつづり、水原被告への減刑を求めているのだ。現地紙記者はこう語る。
「水原被告も同じく、Nさんとの子供を授かりたいと主張していました。これはつまり、あまりに長い間収監されてしまうと、年齢的に夢が叶わなくなるという主張なのでしょう。
続きはソースで
https://smart-flash.jp/sports/329204/1/1/

大谷翔平だけの“特殊能力” 編成本部長が激白、ド軍にもたらす異質な恩恵
偉才の存在が決め手に? ドジャースのアンドリュー・フリードマン編成本部長が10日(日本時間11日)、米ポッドキャスト「ドジャース・テリトリー」に出演し、大谷翔平投手がチームにもたらす“恩恵”について感謝を述べた。
フリードマン編成本部長はこの日、大谷の二刀流について言及。「投手は13人までしか登録できないので、二刀流ルールは大きな助けになる。ショウヘイを投手登録しなくていいので、ブルペン8人体制を維持しつつ、先発ローテに柔軟性をもたせることができる」とし、ロースター構築において有用な点に笑顔を見せた。
そして二刀流のメリットは、「ロウキには、その点も交渉材料に使った」という。ドジャースはこのオフ、20球団の争奪戦を制して佐々木朗希投手を獲得。「ショウヘイのおかげで、私たちはどのチームよりも彼を受け入れる体制が整っていると感じていた」と言い、大谷の存在が後押しになった可能性は高い。
また、フリードマン編成本部長は現行の制度ではオプションが1年間で最大5回に限られ、選手の入れ替えが容易ではないことを指摘。「チームとしては先発投手に多くの休養を与える方針の一方で、降格させるとツケがくるんだ。選手の健康面を考えると(余分に休養を与えることは)価値のあることだと思って、これまでやってきたことはあるけど、代償がなかったわけではない。時にまずい(状況に)なってしまうことがあるんだ」という。
しかし、「でも、オオタニがいるとブルペン陣にリスクを負わせることなく、先発ローテにも柔軟性をもたせることができるんだ」と、投手の登録が1つ増えることで投手陣を回しやすいことを強調した。「チームには、怪我明けのショウヘイ、2年目のヤマモト、ロウキ、(同じく怪我明けの)ダスティン・メイ、トニー・ゴンソリンなどの選手がいる。状況によって、柔軟な対応ができるんだ」とし、今季にも自信をのぞかせた。
https://full-count.jp/2025/02/11/post1697004/
楽天のプリンス・宗山塁、プロ初打席でヒット放ち2打数2安打、1四球、2得点で出塁率10割と圧巻、「最も大事」な守備もそつなし
一挙手一投足がさわやか過ぎる。楽天のプリンスが鮮烈な実戦デビューを飾った。ドラフト1位の宗山塁内野手(21)=明大=は練習試合ながらプロ初打席で中前打を放つなど2打数2安打、1四球、2得点。走攻守で新人離れしたプレーを見せた。
「やっぱり試合になると楽しい。この環境は当たり前ではないので自分がしっかりプレーできていることを幸せに感じてプレーができている」
チームの初実戦となった日本ハム戦では「1番・遊撃」に起用され、第1打席で先発左腕根本の2球目、やや高めの直球を中前にはじき返した。3回は四球を選んで、続く小深田の打席で3球目に自身の判断で二盗に成功。チーム初得点となるホームも踏んだ。
5回の第3打席では元大リーグ投手とも初対決。右腕ザバラの150キロを捉え、相手の遊撃手を強襲する中前打でマルチ安打とした。5回終了後にベンチに下がったが、出塁率10割と圧巻の打撃を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4879b4f31332a72a35dad21992764af966dd6a4
巨人・阿部監督 凡ミス続出の今年初実戦に「どう自分で反省するか」「自分で考えるしかない」 7失策にご立腹
野手陣に多くのミスが飛び出した今年の初実戦に、巨人・阿部監督が猛省を促した。期待の秋広がエラーを犯したり、若手選手が落球するシーンもあるなど合計7失策。指揮官は「凡ミスが多かったので、そこをどう自分で反省して、(次に)やらないようにするか。自分で考えるしかないからね」と冷静に話しながらも、内心は穏やかでない様子が伝わった。
一方、2年目の西舘が最速154キロを記録するなどした投手陣については「まずまずみんな良かったんじゃないのかな」と及第点を与えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/122662941d19613994413dd41335b7e6f26d8072