1: 名無しさん 2025/02/10(月) 16:51:06.60 ID:uPy4UW2J0
やった事に対してペナルティが重すぎるやろ
続きを読む
【阪神】「エグい」佐藤輝明の豪快弾に他球団007も戦々恐々「ウチの球場なら30発」
近大対決に完勝! 阪神佐藤輝明内野手(25)が9日、豪快な25年チーム第1号で進化を印象づけた。
沖縄・宜野座で行われた紅白戦に「3番三塁」で出場。初回から近大先輩でもある畠の内角150キロ直球を振り抜き、推定飛距離120メートルの痛烈な先制2ランを放った。やや体を残しながら捉えたアーチには今オフからの取り組みが凝縮されていた。藤川監督も絶賛する3番候補に、いよいよ覚醒の気配が漂う。
佐藤輝の豪快弾を見た他球団007も戦々恐々だ。巨人真田スコアラーは開口一番に「エグいって」と驚きを隠さなかった。「完璧じゃないですか。飛距離も相当出ていたでしょ? フリーバッティングでは逆方向を意識して。どっちにもホームランを打てるバッターだから、しっかり引きつけて『ああ、完璧に打ったな』とは思いましたね」。
一方、ヤクルト松井スコアラーは本拠地の神宮球場を引き合いに今季のアーチ量産を警戒。「去年も結局、率も上がってきているし。反対方向の打球も増えているから。甲子園だからあれだけの本数だけど、ウチの球場だったら30発だよね」と脅威を口にしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13057c5a4d50e2648983d9d7acc7b3b4afae957c

「長打を打てる荒々しさが戻ってきた」赤星憲広氏が絶賛した中日6年目23歳 “覚醒”すれば「Aクラスは見えてくる」
2月1日に12球団が一斉にスタートしたプロ野球春季キャンプ。紅白戦など実戦形式での練習が各チームで始まる中、野球解説者の赤星憲広さんは、中日ドラゴンズの石川昂弥選手を“活躍が期待される選手”として挙げました。
中日は8日に紅白戦を実施。4番で出場した石川選手は、育成右腕の菊田翔友投手が投じた真ん中に入った甘いボールをフルスイング。右膝を地面につくほどの豪快な一打は、防護ネット直撃の特大ホームランとなりました。
このホームランを見た赤星さんは「長打が打てそうな荒々しさが戻ってきた」と石川選手の豪快な打撃を絶賛。
続けて「石川選手が覚醒すればドラゴンズのAクラスは見えてくると思います」と主砲の覚醒に期待を寄せました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b87fd6d9bb2a6c3b3d9a8227ac3626ba1e01ba3d
大谷翔平を裏切った水原一平被告の言い訳に「違和感しかない」上原浩治が語る選手とスタッフの契約
メジャーリーグ、ドジャースの大谷翔平選手の預金口座から約1700万ドル(約26億円)をだまし取った銀行詐欺などの罪に問われた元通訳、水原一平被告に対する判決は、求刑通り禁錮4年9月が言い渡され、大谷選手への被害額全額の賠償も命じた。
何よりも違和感が拭えなかったのは、水原被告が訴えた情状酌量面だ。水原氏は、通訳業務以外でも、大谷選手に関することでいつでも対応可能な状態で働き、「著しく低賃金だった」などと主張していた。検察側はこうした主張に対し、大谷選手がSUVタイプのポルシェを贈呈していたことや、飛行機のファーストクラスを手配されていたことなどを提示。大谷選手は用事を頼むたびにチップを渡し、百万円単位のボーナスを渡していたことも明らかにした。大谷選手がドジャース移籍後の水原被告の年俸も50万ドル(約7700万円)に上がっており、生活に困窮していたというのは理解に苦しむ。
私もそうだったが、日本から海外フリーエージェント(FA)やポスティングシステムでメジャー移籍する選手の多くは、いきなり高額といわれる年俸に加え、トレーナーや通訳などを付けてもらう付帯条項を契約に盛り込むことができる。厳しいマイナーの環境からはい上がるわけではなく、恵まれていると言われることもあるが、「即戦力」として期待され、結果が出なければ戦力外になるという点では重圧もある。契約するメジャーの球団側も、年俸に見合うパフォーマンスを発揮できるように不安要素を取り除くことが狙いだ。生活環境も大きく変わる中で、野球に集中できるように通訳やトレーナーは欠かせない。ミーティングなどでは通訳に入ってもらったほうが理解しやすく、トレーナーに関しても体のケアを日本時代とできるだけ変わらない状況を優先するためだった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9f373c2b855e9ec1ce01e89f1109f8b3726aa6eb
【独占】中日の井上監督は“立浪野球”の何をどう変えようとしているのか…「負の遺産とは言わないが『認められない』とあきらめた選手がいるのかもしれない」
井上監督は、開幕前恒例の順位予想の話を持ち出した。おそらく最下位予想が多いだろう。
「開幕前になると、野球の記者の方や解説陣が順位予想をされますね。では、去年から、ドラゴンズの戦力アップがどれくらいできたの?というところですね。凄い助っ人を取りました。FAであの選手を取りました、ということはないわけですよ。セ・リーグの6球団を考えたとき、どこの球団も戦力をアップさせました。でも戦力って何ですか?僕は、テンションとチームの束(たば)感、一体感で、チームの戦力は上がると信じているんです」
FA補強、トレードはなかった。新外国人として内外野ができるジェイソン・ボスラー、先発左腕のカイル・マラー、ブルペン強化のためジュニオル・マルテも獲得した。いずれも推定年俸1億円クラスの中堅レベル。ドラフト1位で4球団競合の末、金丸夢斗は引き当てたが、最下位脱出のために大補強をしたというオフではなかった。逆にライデル・マルティネスという絶対守護神がライバルの巨人へと流出した。
井上監督は、こう続ける。
「例えばヤクルトには村上(宗隆)がいる、巨人には岡本(和真)がいて、戸郷(翔征)がいる、横浜DeNAには、牧(秀悟)、オースティンがいる。こちらからすれば『ええなあ』と思いますよ(笑)。そこに立ち向かうためにどうすればいいか。細川、石川(昂弥)がもうワンランク、2分打率を上げてくれ、もう5本、本塁打を打ってくれ、それを一人ひとりやっていくと対等に戦える。そこを信じないと、選手を信じないと使えない。選手は小さくなって欲しくない。打者なら“ブリブリ”いって三振してこい、投手なら打たれてもいいので全力で投げてこい、とモチベーションを上げることで戦力が上がることに期待しているんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b55047743ab2967e635d9282546a44765e4d64ed?page=3
スーパーのコメが「5キロで5000円」の異常事態に…「新米が出回ればコメ問題は解決」と繰り返してきた「農水省」に批判殺到
今のところ2月14日に備蓄米放出の概要が分かるという。果たしてコメが消費者の納得する価格に戻るか注目を集めている。江藤拓・農林水産大臣は2月7日、コメ価格の高騰が続いているため政府備蓄米の放出を可能な限り早急に行う考えを示した。実際、コメの価格は昨夏から全く下がらず、むしろ上昇を続けてきた。このため消費者はもちろん、意外なことにコメ農家からも怒りの声が上がっている
https://news.yahoo.co.jp/articles/b207df0b7811cab30f73ccae9d6f31a301d0bd80?page=1
【訃報】ヤクルトの衣笠剛球団会長(76)が7日に死去 就任後は3度の優勝と日本一、選手育成や環境整備に尽力
プロ野球・ヤクルトスワローズは10日、衣笠剛球団代表取締役会長CEO兼オーナー代行が7日に死去したことを発表した。76歳だった。
衣笠氏は2011年にヤクルト球団代表取締役社長兼オーナー代行に就任。その後、チームは2015年に14年ぶりの優勝、2021年に20年ぶり6度目の日本一、2022年はリーグ連覇を達成するなど、チーム編成をリードした。また、戸田球場の整備など選手の育成や環境整備にも尽力した。
2023年3月には社長職を林田哲哉氏に交代し、代表取締役会長に就任していた。
今年1月には新年の挨拶として、球団の公式ホームページで「今シーズンも東京ヤクルトスワローズは、髙津臣吾監督指揮の下、「セントラル・リーグ優勝」「日本一」を目標に全力で戦ってまいります。引き続き、より一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます」とコメントしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f00619fc0af3dcf0b01280d3d557c1d49e44fd5