投稿者: yakiusoku
正直、今永が通用すると思っていなかった奴wwww
何で吉田正尚は干されているのか .233 2本10打点 年俸約22億4500万円
【画像】大谷翔平さん、顔が若返る
マイク・トラウト.230(100-23) 10本 13打点 OPS.905 得点圏.091(22-2)
最近の中日 ●●●●●〇●●
レジェンド山本昌氏、現役時代の趣味に独自ルール「岩瀬が最後三振取った瞬間にスイッチを押す」
レジェンド山本昌氏 現役時代“趣味”に独自ルール「岩瀬が最後三振取った瞬間にスイッチを押す」
元中日で山本昌氏(58)が27日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS」(土曜後5・00)に出演。趣味のラジコンについて、現役時代に独特なルールを設けていたことを明かした。
ラジコン歴は30年で、日本選手権4位、世界大会にも出場するほどの実力を持つ。現役時代は、登板のない日で試合中に早く帰る“上がりの日”に「ラジコン屋で試合が終わるまで待機していた」と明かした。「僕の中でルールがあって、みんなが試合やってるときはラジコンに触らないっていうルールがあるんです。岩瀬が最後三振取った瞬間にスイッチを押す」と得意気に話し、スタジオの笑いを誘った。さらに「皆さんが試合やってることは酒も飲んだことはない。試合が終わった瞬間にスイッチを入れて(ラジコンの)スイッチを入れて走り始める」と続けた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/04/27/kiji/20240427s00041000638000c.html
元楽天・安樂智大、メキシコで無双状態 2240mの超打高本拠地も…驚異の防御率1.35
安樂智大、“過酷なメキシコ”で無双状態 2240mの超打高本拠地も…驚異の防御率1.35
メキシカンリーグのディアブロス・ロホス・デル・メヒコ(メキシコシティ・レッドデビルズ)でプレーする安樂智大投手が、好投を続けている。7試合に登板して0勝0敗2セーブ、防御率1.35。標高2240メートル超の高地にある球場を本拠地とし、超打高の環境の中でいまだ被弾ゼロの好成績を残している。
安樂を巡っては、複数の選手がハラスメント行為を楽天球団に訴えたとされており、昨年12月1日にNPBから公示された各球団の契約保留者名簿に記載されなかった。その後、今年2月にディアブロスが発表したキャンプ招待選手のリストに名を連ね、開幕ロースター入り。12日(日本時間13日)には初セーブを挙げた。
メキシコシティにある本拠地球場は標高2240メートル超の高地にあり、空気抵抗が少ないために打球が飛ぶと言われる。昨季はメジャーリーグの公式戦も行われ、1試合で両軍計11本塁打が飛び出して話題になった。一説によると、一般的な球場での同じ打球速度と角度の飛距離に比べ20メートル伸びるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0cb59a919489b13179a08fcbaafb705f633c0a7
【悲報】東京ヤクルト「巨人戦の外野指定チケット、10,400円な」
レンドン(長期離脱確定)「毎年毎年(怪我に)試合に出る邪魔をされ続けてる。腹が立ってイライラしてる」
エンゼルス・レンドン4年連続長期離脱が決定的で「腹が立っている」7年総額360億円の契約
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(33)が26日(日本時間27日)、左太もも裏の筋肉の部分断裂と診断され長期離脱が決定的となった。
エンゼルスに7年総額2億4500万ドル(約360億8000万円)の大型契約で移籍してから、コロナ禍の短縮シーズンだった1年目を除いてこれで4年連続で長期離脱となる。この4年間で最も多く試合に出場したのは2021年の58試合で、昨季はキャリア最少の47試合の出場にとどまった。その間、チームには大谷翔平投手(29=ドジャース)、マイク・トラウト外野手(32)とトップクラスの選手が2人そろっていたものの、ポストシーズン進出は1度も果たせなかった。
レンドンは今季、ここまで19試合に出場し打率2割6分7厘、0本塁打、3打点、3盗塁。20日の敵地でのレッズ戦で内野安打の間に一塁に駆け込んだ際に太もも裏を痛め、負傷者リスト入りしていた。球団公式サイトなどの地元メディアの取材に「10日やそこらで戻れないことは確実。4年続けて長期離脱になる。頭にきたし、腹が立ってイライラしている。試合に出る邪魔をされ続けているのだからね。勝ちたいし、試合に出たい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5106eb22e3e3799783db9af8fff1211aab8ca7ca









