西武、完封負けで悪夢の7連敗 両リーグ最速で10敗目到達…

【西武】ロッテに完封負けで悪夢の7連敗… 両リーグ最速で10敗目到達 計5安打のみと打線振るわず 松本は8回途中2失点も援護なし

西武がロッテに完封負けで7連敗。これでチームは試合終了時点で両リーグ最速となる10敗目を喫する。加えて借金を今季ワーストの4とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec0dbc84792567faec511d548c7fc2ce1c8649c0

978: 名無しさん 2024/04/17(水) 20:47:49.75 ID:Nxlrkm5k0
終わった
7連敗
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WS000098


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【速報】中日ドラゴンズ、9年ぶりのセ・リーグ10勝一番乗り!

【中日】9年ぶりのセ・リーグ10勝一番乗り! 今季最多貯金6 高橋周の代役・カリステが決勝打! 涌井は白星逃すも無失点継続!

中日はヤクルトに連勝で10勝4敗2分となり、セ・リーグのシーズン10勝一番乗りを果たした。中日のセ・リーグ10勝一番乗りは15年4月14日(10勝6敗)に記録して以来9年ぶり。そのシーズンは62勝77敗4分で優勝したヤクルトと13ゲーム差の5位に終わっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e5b28cb32cda84a1e85d4787fce144117164a29

471: 名無しさん 24/04/17(水) 20:46:59 ID:EorZ
うおおおおおおおおおおおおお
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阪神、バックスクリーン3連発記念日にG倒 9試合連続2得点以下と貧打は変わらず

【阪神】“バックスクリーン3連発”記念日にG倒 9試合連続2得点以下と貧打は変わらず

 阪神が伝統の一戦に勝利した。岡田監督は阪神の監督として吉田義男氏を超える歴代単独2位の通算485勝目を挙げた。

 先発・伊藤将は毎回走者を出す苦しい展開のなか、粘りの投球が光った。7回6安打無失点。前回登板となった10日の広島戦(甲子園)は2回6失点でKOされており、汚名返上の投球で今季2勝目を挙げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a464e02a14ef15fd069f4f50169d7f4970d72b0e

806: 名無しさん 24/04/17(水) 20:39:38 ID:CkzV
勝ったでー!
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藤田菜七子、見事なノーバン披露「久しぶりの始球式でちょっと緊張しました」

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藤田菜七子、見事なノーバン披露「久しぶりの始球式でちょっと緊張しました」ロッテ

 日本中央競馬会(JRA)所属の藤田菜七子騎手(26)が背番号「775」のユニホームを着用して、試合前の始球式に登場。山なりながらも、見事なノーバウンド投球を披露した。

 藤田は「今日は久しぶりの始球式でちょっと緊張しました。これから試合が始まるぞ、という良い雰囲気の中で始球式ができたことは良かったですし、今日は雨降るかもと聞いていたので、良い天気になって良かったです。今日の試合、マリーンズが良い結果になるように期待して応援しています」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf983e59fc4dec1b58c457b05d43f95eadf4ecd5


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大谷翔平にロバーツ監督が苦言「落ち着かないといけない」好機で3打席連続初球打ちの凡退「投球を見るように伝える」

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大谷翔平にロバーツ監督が苦言「落ち着かないといけない」好機で3打席連続初球打ちの凡退「投球を見るように伝える」

 ドジャースの大谷翔平選手は5打数2安打で4戦ぶり9度目のマルチ安打をマーク。3試合連続安打で打率を・341に上げた。しかし、3度の得点機はいずも凡退し、3月20日の韓国開幕戦で左前適時打を放った後は20打席連続ノーヒット(2犠飛含む)。シーズンの得点圏打率は・053となった。

 試合後の監督会見。米メディアは大谷が3度の得点機にいずれも初球打ちで凡退した点を疑問視した。質問を受けたロバーツ監督は「ショウヘイはとても積極的な打者」と前置きしたうえで「得点圏に走者を置いた場面でいつも以上に超積極的だと思うので、落ち着かないといけない。投球を見るように伝えるつもりだ」と苦言を呈した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/81349b8c55d5e99a54116b1f1a2248a88ed45b12


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なぜ筒香嘉智はDeNA復帰を選んだのか?基本合意と思われた巨人からの大どんでん返し

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1: 名無しさん 2024/04/17(水) 14:32:20.95 ID:ecxJcFmZ0

なぜ筒香嘉智はDeNA復帰を選んだのか?基本合意と思われた巨人からの大どんでん返し

 近年まれに見る大どんでん返しだったのではないだろうか。一部スポーツ紙が巨人獲得決定的と報じた8日時点、私も同じ情報を得ていた。

 獲得に乗り出した各球団関係者の間では「巨人と基本合意したようだ」との認識が持たれており、「早ければ11日にも筒香選手が阿部監督に『お世話になります』という連絡を入れそうだ」との情報も駆け巡っていた。

 巨人は筒香サイドの要望に応じるスタイルで交渉を進めてきたが、条件を上積みしたDeNAは最終的に2年目までは年俸3億円、3年目は変動制の3年契約(推定)を提示するなど、古巣としての最大限の熱意を含めた“奥の手”を駆使して恋人を振り向かせた。

 筒香サイドは15日に巨人に断りの連絡を入れた際、「総合的に考えて」と理由を告げたという。18日に横浜スタジアムで入団会見が開かれるが、近年まれに見る大どんでん返しになったと思われる交渉過程、自らの心境の変化、揺れ動いた思い、最終的な決め手となった部分についてなど、どこまで核心に触れるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea64406227b67b0846626159d45017cc3ca89eb0


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